死に たく なっ たら。 死にたくなった時の対処法

柏市立図書館が「死にたくなったら図書館においで」

死に たく なっ たら

ああ、そういう時期私もありましたよ。 「私って異常なのかな?」とも思いました。 でもある時あるおご年配の方から 「人間死にたくたって生きたくたって、 死ぬ時は皆死ぬんだから」と言われて 「そうだよなぁ」と妙に納得してしまった 事がありました。 どんな天才でも、バカでも、大富豪でも、 貧乏でも、絶世の美女でも、不美人でも 幸せそうな人でも不幸そうな人でも、 親切な人でも、意地悪な人でも 世の中の役に立った人でも、犯罪を 犯した人でも…私も貴方も いつかは「必ず」嫌でも死にます。 私の場合ですが、そう考え出した時から 「じゃあとりあえずその時が来るまで生きとくか」って 思えるようになりましたね。 まあ何の回答にもなっていないかもしれませんが…。 ユーザーID: 5051732374• 何で死にたいんですかね? 「あなたが死にたいと思った今日は、死にたくないと 願いながら死んでいった不幸な誰かの明日かもしれない」 トピ主が死にたいと思う理由は何なんでしょうね。 毎日が幸せすぎて、刺激に鈍感になっているとか。 トピ主は今、どういう境遇にいる人なんでしょう。 年齢は?性別は?社会人?学生?趣味は?資産は?家庭の状況は? 死にたいのはいつから? 私は去年の1月に病気で入院して、今も投薬治療してます。 完治には手術が最低でも2回必要で、うち一回は心臓が見えそうな場所を 開かないとダメです。 (薬は進行を止めるためで、薬だけでの完治は不可能です) 2回目以降をカテーテルでやれれば別ですが、そうじゃない場合、 胸から両足の太ももまでを開かないといけません。 毎月の検査があり、なんとか生活できるレベルをクリアしてますが、 鬱血するため足はむくみ、色も赤紫色になっています。 血管の変形がありますが、遺伝性のものである可能性があるらしく、 結婚もためらわれます。 血栓が脳に飛べば脳梗塞、常に爆弾抱えて生きてます。 それでも死にたくはありません。 ユーザーID: 7687271737• 今の生活がわからないですが。。 事情が許すならば、休暇をとって自然の多いところでのんびりと数ヶ月過ごせたらいいのでしょうけどね。 命の洗濯ってことでね。 自然のエネルギーをもらって、何かをやってみたくなるかもしれません。 逆に、今時間の余裕がありすぎると、ついそのような発想がでてきたりする場合もあるのではないでしょうか。 一言で言えば、考える「ヒマ」がありすぎるのかも。 トピ主さんを必要としてくれる人、いつもよくしてくれる人の顔を思い浮かべながら、予定を一杯いれて忙しくそれを追いかけるのもひとつの方法かもしれません。 誰でもいずれは消えてなくなるのだから、そんなにあわてなくてもいいのと違う? 寄り道一杯人生もいいもんですよ。 私ならそう思いますけどねぇ。 ユーザーID: 5246841621• 続・何で死にたいんですかね? 「どうしたら良いですか?」 と訪ねられる程なのですから、そのお気持ちと向き合い、突破できる方であるとお伺い出来ます。 私も先々月まで死にたくて仕方がありませんでしたが、 現在は「運動」という恰好の突破法を発見した為、随分と改善する事が出来ました。 ふとした事で(ほんの些細な事や、何もない時にでもふと)死にたくなる時もありますが、 運動さえすれば大丈夫、と思いこむ事にしたので、大丈夫になりました。 案外、人間の心なんて簡単な作りをしているようですから、思いこむようにしたら大丈夫だと思います。 億劫でしょうけれど是非おためし下さい。 ちなみに、蛇足ではありますが、私は生来 運動が大ッ嫌い です。 ユーザーID: 2959338515• 死ぬ気になれば何でもできる、と思う 死ぬってことは全部終わりです。 それならその前に好きなことや恥ずかしくて出来なかったことなど全部やります(ヤケクソじゃなくて、前向きなことを)。 例えば、いじめられてるとかだったら、言い返したり周りに助けを求めたり、いじめが止まる方法を探します。 仕事がうまくいかなくなったとかなら、こんな仕事辞めて他の会社全部に履歴書を送ってやる!1つぐらい当たるはず!とか。 とりあえず全部チャレンジしてから終わりにしたって遅くないと思います。 私はそうやってみたら幸せになりました。 こんないい人生になるなら、あの時死ななくて良かった〜と思います。 ユーザーID: 5435277351• あなたがわからないので… 私にも経験あります。 私はとにかく不便な所に行きました。 そこはとにかく田舎で コンビニもないし携帯の電波も繋がりにくく 公共交通機関も1日数本のバスのみ。 周りにあるのは自然だけ。 全てに行き詰った時知り合いのセラピストの言葉を 思い出しました。 「人生無駄なことから学ぶことは多い」と。 だから無駄な時間を過ごすため とにかく何もない田舎に行き10日ほどただひたすら 自然に身をゆだねました。 自然の中では人間なんてちっぽけで 太刀打ちできないって痛感したし 感じることが出来るだけでも幸せだなって 思える自分を取り戻せることが出来ました。 お金があれば国内じゃなくても 例えばインドのマザーテレサが活動してた 「死を待つ人の家」(だったかな)でボランティアしたり するのも生きることについて多くを学べると思います。 ある意味死にたいと思えるのは 幸せなことのように思います。 ユーザーID: 2514776873• まずは、サプリメントから 人それぞれ、状態は違うので、私の解決方法が合うかどうかは、自信がありませんが。。。 セントジョーンズワートというハーブ系のサプリメントがきっかけで立ち直りました。 自分でも、おかしいとは思いながら、どうしても心療内科をどうこうと考えるのが億劫で、ひたすら、病気になることや、自然死のように見える死に方を考えてしまう頃がありました。 ネット上で、そのサプリメントの存在を知り、オーダーしたんです。 毎日、指示通りの量を飲んでいました。 私には効果がありました。 いつの間にか、前向きに考えられるようになっていました。 今でも、辛くなると、 「大丈夫。 あの薬があるもん。 」 と、思うようにしています。 今は、飲まなくても、大丈夫のようですが、お守り代わりに、大事に引き出しにしまってあります。 ユーザーID: 8026537415• 話をきいてくれる人は? 本当に死んでしまってはいけない、とは思うけれど。 『死にたくなる』って気持ちになるのは、わかる。 小さいころから、私も妄想していたよ。 死んでしまったらどうなるのか。 自分がイヤで情けなくて、生きているのが恥ずかしくて、消えてなくなってしまいたい。 そう思うことが多かったな。 今はオバサンになってしまったから、図太くなって、あまりそんなことは思わなくなったけれど。 死にたくなっている自分を責めないでね。 ポジティブな生き方をしている人たちはまぶしいけれど、それだけが善、それだけが正解じゃないと思う。 たまに死にたくなりながらも、毎日なんとか生きている、そういうのもアリだと思う。 私は、体力がないので、そんな気分になったら、まず休んで、 それから小さい気分転換を兼ねた家事をするかな。 玄関の掃除とか、住所録の整理とか。 いらないモノを捨てるだけでスッキリするよ。 ユーザーID: 4302045061• 私の体験談で極論ですみませんが ひとりで安楽死できる方法、なんてものがあるかどうか。 痛みにのたうち回るとか、苦しみに悶えるというのは嫌なんだろう? 見つかるまでは先送り。 僕はずっとそうしている。 「死ぬ死ぬ言う奴ほど、なかなか死ねない」というのは概ね真実。 普通に生きる苦しみから安易に逃げたがる人間が、命を絶つ苦しみなど容易に受け入れられるはずがない。 極論から極論の逡巡の果てに失うものは命ではなく信用、死ぬのは自分の尊厳と誇りだけ。 生ける屍、腑抜けになってさ迷い、いずれ人からも相手にされなくなる。 社会的な死亡でもよければある意味望みどおりだろうが。 ということをわが身を省みて書いてみる。 参考になればいいが。 ユーザーID: 1788762763• 2つの方法 1.心療内科に行ってみる 先生に「こんなことを考えてしまうんです」と話を聞いてもらったら多少スッキリするかも? お薬で体内の分泌物の調子を整えることで改善されるかもしれませんし。 2.死ぬのであれば、と具体的に色々考えてみる できるだけ詳しく想像しましょう。 私にも死にたい(というより消えてしまいたい)時期があり、 ではどういう方法を?と色々考えました。 その結果、どんな方法にせよ痛かったり苦しかったりするのに変わりはなく 見た目がきれいでなくなるのはいかがなものか、 そうまでしてわざわざ死ななくてもいいかと 最終的には自分の考えていたことがアホらしくなりました。 ここから先は私自身の体験談。 もうどうしてもどうしても生きているのが嫌になって 実行しようと決めた日がありました。 既出のおでんさん同様、未遂で終わりました。 覚えていないんですが、自分で救急車を呼んでいたのです。 その時私は思いました。 「この先何があっても死のうとするのは止めよう。 だって私の体と心の核部分は生きたがってるんだもの」 ユーザーID: 7746728391.

次の

遺言を書き直したくなったら

死に たく なっ たら

まるちゃん 生きづらさを抱えて生きている方はたくさんいらっしゃると思います。 私もその中のひとりです。 私は、私の病気や抱えているパーソナリティの問題によってジェットコースターに乗っているような人生を歩んできました。 精神疾患は人生を破壊する力を持っているのではないかと強く感じています。 多くの精神疾患に悩まれている方もそうではないでしょうか? このブログに書かれていることは、すべて私の体験に基づいたものです。 私自身が精神疾患やパーソナリティ障害によって悩んだことや、苦しんだことがすべて書かれています。 精神疾患は、同じ病名であっても人それぞれに症状の出方も、苦しむ問題も違うと思います。 しかし私の苦しんだ問題を読まれて、現在苦しみの中にいる方が少しでも生きやすいヒントを見つけていただければと思います。 このブログは精神疾患の患者が書いたブログですが、精神疾患の患者からの一方的な感想を綴ったものではありません。 ベテランの精神科医の監修という精神医療者からの意見も入っています。 ブログの監修を引き受けていただいた平山栄一先生は臨床の現場で38年活躍されているとても経験豊富な精神科医です。 ベテランの精神科医である平山先生から監修をしていただけることは大変ありがたいことでした。 精神疾患は、病気の渦中にいると病気に飲み込まれ溺れてしまうことがあります。 そんなときに病気を客観的にみる必要もあるのではないかと思います。 病気の中で苦しさに溺れているだけでは病状はなかなか良くなりません。 自分自身が病気を客観的に捉えて、ときに病気に立ち向かう勇気も必要ではないかと思います。 私の抱えている病気やパーソナリティ障害は一生完全に治ることはありません。 私は一生病気と付き合っていかなければなりません。 そんな中病気に振り回されずに生活が出来るというのはとても大切です。 このブログが現在、精神疾患に悩まれてる方や精神疾患の患者のサポートをされている方のお役に立てれば嬉しいです。 精神科医・医学博士 略歴 1982年3月 大阪市立大学医学部卒業 1987年3月 同大学医学部神経精神医学大学院修了(医学博士) 1987年4月~ 1993年3月 同大学医学部教員(神経精神医学教室) 1993年4月 平山クリニック設立 院長 資格 精神保健指定医 公益社団法人 日本精神神経学会認定 精神科専門医 公益社団法人 日本医師会認定 産業医 公益社団法人 大阪精神科診療所協会 監事 一般社団法人 天王寺区医師会 副議長 日本うつ病学会 評議員 近畿精神神経医学会 評議員 1996年1月 医療法人として理事長 実績 大阪市立大学医学部非常勤講師(~2002年3月) (社)天王寺区医師会 理事(1996年4月~2008年3月) 大阪市の保健福祉センター嘱託医 (天王寺区、阿倍野区、浪速区、平野区、鶴見区、西成区) 大阪府医師会看護専門学校 非常勤講師.

次の

娘へ ~将来死にたくなったらコイツを読め~

死に たく なっ たら

死にたくなったら図書館へ! 神奈川県の「鎌倉市図書館」は8月26日、下記のようなツイートをした。 もうすぐ二学期。 学校が始まるのが死ぬほどつらい子は、学校を休んで図書館へいらっしゃい。 マンガもライトノベルもあるよ。 一日いても誰も何も言わないよ。 9月から学校へ行くくらいなら死んじゃおうと思ったら、逃げ場所に図書館も思い出してね。 つぶやいたのは図書館司書の女性。 9月1日にこどもの自殺が多いという報道を受けて、メッセージをつかえたかったという。 「1日だらだらしていても、誰も何もいわないから気軽においで。 ただぼーっとしているだけでもいいよ」と。 このツイートは共感を呼び、あっという間に話題になった。 内閣府はこの調査結果を受けて「子どもが周囲に悩みを打ち明けやすい環境を大人がつくることが重要」と指摘している。 悩みを打ち明ける環境をつくる…何となく大人目線の押し付けがましさを感じなくもない。 「誰も何も言わないから気軽においで」 この一言の方が、遥かにホッとする優しさを感じる。 辛い気持ちを感じているこどもに、大人たちは何をしてあげられるのだろうか? 何をしてあげる?ひょっとしたら、親のおせっかいなんて不要で、何もしてあげなくてもいいのかもしれない。 ただ、見守る事、気持ちを理解してあげる事、そしてその子のそのままを受け入れあげることが大事なんだろう。 こどもが学校に行かずにふらりと図書館に行っていたのなら、それは喜ばしい事なのかもしれない。 無料で使えるおどろくべき図書館の機能 学校に行きたくなかったら遠慮なく図書館に行くべきである。 部屋に閉じこもっていたら親がうるさいし、気分も塞がる。 では図書館では何が出来るのだろうか?• 小説や面白い本が読み放題!• 漫画やライトノベルだって読み放題!• 雑誌や新聞だって最新のものが読める!• CDで音楽も聞ける!• DVDで映画も観れる!• インターネットが出来る!• とっても静か!• こどもがいても何も干渉されない!• カフェや食堂が併設されている!• Wi-Fiを利用できる! とまあ図書館にはいろんな機能があり施設があり、それらが無料で利用できる。 もちろん、その地方、その街の図書館によって施設の内容は変わってくるのだけれど。 映画まで観れる図書館はごく一部でしかないだろう。 しかし少なくとも、どの図書館に行ったとしても、そこには静かな空間があり、膨大な本があり、ゆるやかな時間が流れているはずだ。 死にたいくらいつらい子はもちろん、何となく学校に気が向かない時にも、気軽にサボって行ってみるべきだろう。 自分の街の図書館には何があるのか?少なくとも刺激的な本たちがたくさんあるに違いない。 それは学校で画一的な勉強をするより、遥かに人生を豊かにするかもしれない。 あらためて、図書館って凄いなぁ…。 本好きの自分にとって、図書館ってのは この世で最も楽園に近い場所なのかもしれない。 すいません、 働きたくない大人が行ってもいいですか!!?.

次の