好き な 物 が 一緒 じゃ なく て も いい むしろ その 方 が 私 は 嬉しい 曲名。 同じビル内の人が気になる

同じビル内の人が気になる

好き な 物 が 一緒 じゃ なく て も いい むしろ その 方 が 私 は 嬉しい 曲名

近年、私の経験上珍しいと申しましょうか、ちょっと出来すぎだよなと思われる出来事があったのですが、 今関係も一応の精算を迎えたことから良き思い出としてこちらにご紹介させていただこうと思い記載させていただきます。 皆さんがこちらに書かれているほど過激なものではありませんし、寝取られ話や妻の提供話と言うのではなく、 どちらかというと逆の立場となるものですが、もしも需要があればということで宜しくお願いいたします。 (笑) 事の起こりは5年ほど前に遡ります。 年下の友人正樹からとある相談をもちかけられました。 内容は「最近高校の時の同窓会があって、当時 仲が良かった同級生の女の子と会ったのだけれど、その時に地元に残っている未婚者を集めて合コンしないかと誘われて、 半ば強引に男5人集めを任されたものの、人を集める事が苦手だから協力してもらえないか。 」という内容の話でした。 私としては、まあ、普段から親しくしている正樹の頼みでもありますので、人集めに協力することにしました。 「たかが5人集めればいいのだろう?」という軽い気持ちでしたし。 (笑) 正樹も独身でしたので、当然参加してもらうことでしたが、私自身は妻帯者ですので、独身4人に声かけてOKをもらい、 総勢5人で行くように設定し、諸準備も終了しました。 ところが、こういう企画につきものなのがドタキャンというやつです。 急に臆したのかどうかわかりませんが、 あまり理由がはっきりしない状態のやつがひとり出てきて、開催日前夜に私のところに「今回は行けない」という連絡が来ました。 前日のことでしたのでさすがに焦りましたが、仕方がないからサクラで私が参戦すれば良いだろうという安直な考えで当日を迎えました。 居酒屋に集結した男女10名は小上がりの小部屋で5人づつ向かい合わせに座り、いよいよ合コンのスタートです。 当日の女性陣の顔ぶれは29から32歳の5名。 こちらは、友人正樹を最年少とする30から39歳の5名です。 まずは、女性側の代表者である美樹(同窓会で正樹に合コンを呼びかけてきた当事者)が挨拶を始めました。 「今回は、久しぶりに同窓会で会った正樹くんにお願いして合コンを企画させていただきました。 お集まり頂き有難うございます。 自分が主催者であるという認識上、最初は仕切らせていただきますが、よろしくお願いします…」 しっかりした挨拶をする女性だなあと思って聞いていました。 そして、最後に綴られた言葉は、 「実は女性陣にひとりドタキャンがあって、人数あわせのために自分が人妻ながら参加させてもらいました。 」 というものでした。 あらまぁ。 その挨拶に続き、女性陣の自己紹介。 そして、男性陣を仕切らせてもらった私の挨拶となりました。 私がいう言葉は当然 「実は、オレも妻帯者なので、実際には4VS4で良かったのですね。 でも、せっかく来ましたので楽しんでいきます。 」 というニュアンスです。 それに対し、人妻美樹は、 「じゃあ、邪魔しないように私たちは蚊帳の外で良いですね。 」 と続けます。 美樹も女性陣と正樹以外との会話は私だけで、私も男性陣との会話以外は美樹と話をするだけになりました。 美樹と向かい合ってワンツーマンで話をしておりまして、その人妻をじっくりと観察しておりましたが、この美樹が実に僕の好みだったのです。 常識的な話し方、適度な話題性に加え見た感じも清楚で、顔の作りも勿論好みなのですが、 小柄で細すぎない程度のスレンダーさでありながらも際立つ胸の大きさ?どこに目が行っているのだって感じでしたがね。 (恥) 結局私は、彼女以外とはほぼ話さなかったと書きましたが、それは少し語弊があり、 その人妻以外とは話す気になれなかったというのが正直な気持ちだったのです。 (笑) 私にとっては楽しく、またあっという間の居酒屋でのひと時が終わる時間が迫ってまいりました。 さあ、これからどうなるのかと思っていたのですが、実は私以外の4人の男性陣は健闘しきれなかったようで、話の盛り上がりに欠け、 あわやこのまま解散させられる?という危機的状況に追い込まれていたようなのですが、私と美樹の 「みんな緊張していたようだし、この一次会だけじゃ、よくわからなかったでしょうから、カラオケでも行ってみない?」 といったニュアンスで他の参加者の今合コン離脱を必死で食い止める説得の末、 我々一行は二次会のカラオケボックスへと流れることができました。 今考えると、勿論私もこの楽しいひと時を継続したいという思いがあった故の説得だったのですが、 美樹自身も参加したかったのだろうなと思います。 何故ならば、美樹は、私同様ドタキャン対応のためのスポット参戦であることを旦那に説明しての今合コンへの参加ではありましたが、 一次会で帰ってくるという条件で出してもらっていたようで、居酒屋での一次会が終わったら帰ると、先に宣言していたからなのです。 美樹は、先の居酒屋で 「私が二次会を提案したのだから、責任を持って参加します。 」 宣言をいきなり始めました。 そして、他のメンバー(普段旦那と親しくしている友人の女性)の力も借りて旦那と交渉し、二次会に参加できる了承を取る事ができたようです。 無論その結果に対し、私が心の中で歓声をあげながらガッツポーズをしたのは言うまでもありません。 (笑) とにかくその後の二次会は私にとってとても楽しいものになりました。 皆もお酒が適度にまわったらしく、硬さも次第に取れ、一次会にはなかった会話が弾むという良い結果を招いたようです。 私にとっても開放感があって、お酒も美味しいし、歌も良かったし、周囲も盛り上がっているし、 それよりも何よりも二次会でも常に私の正面に座り楽しい様子で笑顔で語りかけてくる彼女がまた良いつまみのようになって美味しくて(笑) 自分がスポット参戦しているなんていう立場をすっかり忘れ、ほろ酔いのどさくさにまぎれて彼女のメアドと電話番号聞き出す始末。 彼女とデュエットもして、上機嫌のまま酒が進むこと進むこと。 最初に設定した1時間のカラオケを更に2時間延長して合計3時間楽しむことにもなりました。 ああ、楽しい、楽しい。 本当に楽しい…。 良かった参加して……。 楽しい会だ………アレレ?………… 「あきさん。 そろそろ帰る時間ですよ。 起きてください。 」 正樹が私の名前を呼ぶ声で目が覚めました。 「へ?」 そうです。 威勢良く酒を浴びてしまった私は、不覚にも眠りに落ちてしまっていたのでした。 正樹の顔の横に彼女の顔もあります。 「あきさん大丈夫ですか?」 私の顔を覗き込みながらそう声をかけてきます。 あー、一生に一度モノの後悔でしたね。 なんというところを彼女に見せてしまったのだ。 しかも初対面で…いくら酒が旨くて彼女に勧められるままカパカパいってしまったとは言え…ああ、後悔先に立たずとは正にこの事じゃないか状態でした。 終わり良ければすべて良しとは申しますが、このことわざの真逆状態です。 いくら楽しくても最後があれではと、その日はどんよりとした気持ちで帰宅しました。 それからは、何もないいつもと変わらぬ普段の生活が続きました。 ひと月くらいでしたけれど。 そうです、約1ヶ月後のとある金曜日の事でした。 予想もしないメールが彼女から届いたのでした。 「先日は大丈夫でしたか?私が次々にお酒を勧めたせいで、あきさんを酔わせて寝させてしまってごめんなさい。 もし、あきさんが気にしていないのであれば、あの時の参加者の私たち以外の8人の2回目の合コンの設定の打合せをあきさんとしたいのですが、連絡いただけませんか?」 ぶっとびましたね。 なにせ、嫌われたと思い込んでいたのですから・・・ もう、光よりも速く返信しました。 (笑) 「先日は、変なところを見せてしまって申し訳ないです。 あまりにも旨い酒だったので思わず飲みすぎてしまったようです。 ところで打ち合わせっていつごろが良いですか?」 結局、複数回のメールのやりとりの末、早速翌日の日中に会うことになりました。 さて、メールで色々とやり取りをして、次の日はお互いの家の中間位にある駐車場付きの公園で待ち合わせることになりました。 彼女から指定があったのは、その公園の駐車場に隣接しているトイレ棟の傍の四阿のような場所でした。 待ち合わせは11時だったのですが、10時45分頃に着きましたので15分くらい時間を潰さないといけないな。 などと思いながら、その四阿に近づいていったのですが、そこには既に彼女が到着して待っていました。 「あれ?何時来たのですか?」 と私。 「こんにちは。 」 と一言言った後笑顔を浮かべながら彼女が続けます。 「15分くらい前かな?張り切って出てきたら早く着きすぎちゃった。 でも、あきさんも早く来てくれてよかった。 」 この日は、土曜日の日中だったのですが、あまり天気も良くなかったせいか人も車の数も疎らであり、 私たちふたりは周囲を気にすることなく、その四阿に座り話し始めました。 この間は夜だったので、光源などに騙されて綺麗に見えたのかなと実はこの一ヶ月思っていましたが、 見事にその予想を裏切ってくれて昼間も美しいままの彼女に満足しておりました。 それからというもの、毎週土曜日の日中は彼女と過ごすのが恒常化してきました。 必ず昼にまたがるように会って、お昼時には、彼女が作ってきてくれたお弁当を頂きという毎週ハイキング気分でおりました。 二度目の合コンの話はどこへいったのやら、そんな話は微塵も出されることなくお互いの生い立ちの話、学生時代の話、結婚、 そして彼女の夫婦生活(夜の生活という意味ではないですよ。 彼女とのプラトニックデートというかお付き合いごっこというか、 そのようなものを半年以上も続けておりましたらさすがに色々と気が許せるようになってきまして、 ちょいとHな話をするようになったかと思うと、あっという間に互いの配偶者とのSEXの話にも及んできていました。 (でも、Hな事はちなみに一切しておりませんでした。 彼女と私は・・・) それによると、彼女は10年前20歳の時に今の旦那と結婚したそうですが、未だに子供がいないらしです。 旦那がちょっと仕事人間っぽく、またかなり淡白なのだそうで、更にはここ5年間の彼女と旦那の性行為というものは、 月に1回彼女の最も危険な日のみに行うという、子供を作るためだけのSEXとなってきていたという話をされました。 それも、前戯も何もなく、旦那のものが大きくなったらローションなどを塗って彼女のお膣向け挿入、 中で放出して果てたらそれでおしまいというものらしかったです。 ずいぶんと可哀想な子だなあ。 と思いながらその話を聞いていましたら、彼女がいきなり… 「あきさん?可愛そうだなって思ったら、私にキスしてくれません?」 ってはにかみながら言い出しました。 「へ?」 正直私は戸惑いました。 今まで、Hな行為をしなかったのは、彼女が人の妻であって、何らかの行為によって背徳な思いをするのに耐えられるかどうかわからなかったからなのです。 (今、考えたら、私は随分ピュアだったのだなと思いますが・・・) でも、気がついたら、しっかりと彼女の唇に自らの唇重ねていました。 舌の先を尖らすかのようにしながら彼女の口内へと侵入を企みますが、 彼女はそれに対して全く抵抗もせず、むしろ私の舌を招き入れるかの如く吸い込みながら、彼女も舌を絡めてきます。 長めのキスを一旦やめて、唇を話し、彼女の目を見つめました。 彼女の目はとろんとしており、その妖艶さはそれまで体験したことがないくらいでした。 そして、二度目のショッキングなセリフに私は自分の耳を疑いました。 「私、やっぱり、あきさん好き。 あきさんの腕枕で寝てみたい」 この一言で、私の理性のタガが外れちゃいました。 これまで半年、頑強だった砦が音を立てて崩れ去りました。 「おれは、ヘタレだ。 こんなセリフ女の子に言わせるなんて」 そう心で思いながら… 私は、近くのラブホに彼女を連れ込みました。 先程、私に対して積極的なセリフを言っていた彼女もホテルに入ってからというもの借りてきた猫のように大人しくしています。 言葉もほとんど発しません。 私は黙ってベッドの上に座り込んでいる彼女の身体を引き寄せると、先ほどと同じような四阿でのキスを繰り返します。 彼女は、自ら首元からブラウスのボタンを外し始めましたが、その手に私の手を重ねてそれをゆっくりと振り払い、 ブラウスのボタンを外すという作業を私が引き継ぎました。 こういうシュチュエーションの時には、自ら脱がせるというものは俺のポリシーから反するのでね。 しかし、私たちに残されている時間は、非常に少ないものでした。 何故ならば、この毎週土曜日の日中デートというものは、俺も彼女も自由になれる時間帯だからこその設定だったのです。 それはと言いますと、土曜日は私も彼女のパートもお休みなのですが、彼女のご主人は出勤日で、この土曜日の朝から17時くらいまでが彼女が自由になれて、 私と会える時間帯だったのです。 今日もいつもの通り、公園の四阿で時を過ごしていたので、この時、ベッドの時計は、間もなく16時を告げようとしていました。 最大延長したとしてもせいぜい30分足らずだったのです。 ベッドの上で、私にブラウスのボタンを一つ一つ外されていく彼女の表情は最高でした。 絶対に恥ずかしいのだろうな。 おそらく誰もがそう思えるのであろう表情を私に向けてくれているからです。 ブラウスのボタンは、私が全て外しました。 いつの間にか、袖口のボタンは彼女が外していたらしく、手首付近の布地はフリー状態となっておりました。 手首付近の布地を掴み、彼女の肩から肌をはだけるようにブラウスの袖から腕を引き抜きます。 右腕、そして左腕と。 最後に、スカートに挟まっている部分からブラウスを引き抜き、彼女の上半身はブラジャーひとつだけ身にまとった状態へとしました。 予想通りと言いましょうか、予想を更に上回ってと申しましょうか、小さな身体には大きすぎる胸が眼前に展開しています。 彼女は寒かったのか、恥ずかしかったのかよくわかりませんが、両肩をすぼめ、両手で自らの肩を抱く仕草をしましたので、 胸の大きさに感動気味だった私も我に返り、いそいそと足元に捲り上げていた掛け布団を彼女へ掛けました。 そして、その状態で再び彼女と唇を交わし、今度は私の唇と舌を唇から首筋、首筋から耳、耳から一度首筋に戻って彼女の肩口と這わせました。 帰りの車の中で聞いた話だったのですが、ここ5年というもの前戯らしい前戯はなく、焦らされるようなこの時間帯はジュンと来ていたらしいです。 彼女のスカートは、彼女の上半身に舌を這わせながら、見えない布団のなかでなんとか手探りで脱がしました。 まあ、当然、彼女の協力があってのことでしたが。 布団の中で、彼女は下着だけをまとった状態でいます。 そんな彼女をベッドに寝かすようにゆっくりと身体を横にさせるようにしながら、 私も同じくその布団の中に入っていき、添い寝するような形にもって行きました。 途中、彼女の足元にかかっている掛け布団をめくった時には、 ソックスを脱がすとともに、太ももの上まで捲り彼女の小さい可愛いショーツも拝見させていただきました。 気のせいか中心部に丸いシミがあったように記憶しています。 私の左腕は、彼女の首元に差込み、私と彼女はベッドの中で添い寝するようにホテルの天井を見つめています。 正直これからどうしようか、どうすべきかかなり悩んでいました。 なにせ時間がない。 でも、この状態で何もしないの?えーい、俺はどうすればいいんだ! 「なあ?美樹ちゃん?もう時間ないからさ?このまま腕枕で横になるだけでいい?」 こう切り出しました。 「うん。 でもね、あきさん?ちゃんと次も私と会ってくれます?」 そう聞き返してきます。 私には断る理由なんてありません。 本当ならばその豊かすぎる胸もまだ見ぬ美樹の身体も味わいたくてしょうがない男がここにいるのですから。 (笑) 「も、もちろん。 」 ヘタレの返答が続きます。 「絶対に私のこと嫌いにならないですか?」 嫌いになる理由なんて皆目見当がつきません。 「だって、この半年楽しかったよ。 こんな良い子嫌いになるわけないじゃないか。 」 力説します。 「そんな良い子じゃないですよ。 私」 「そんなことないって。 俺が言うのだから間違いないって。 」 「突拍子もないこと言っても引かないでくれます?」 「ああ、さっきから俺が翻弄されているセリフね。 大丈夫!全然、大丈夫。 そういうHな美樹ちゃんももっと好きだよ。 」 「じゃあ、今日は我慢します。 無理して次会えなくなったら、そっちのほうが嫌ですから。 でも…」 「でも?でも何?」 しばしの沈黙を経て、彼女が上目遣いで一言言います。 「来週まであきさんを覚えていたいので、最後に…おちんちんしゃぶらせてください。 」 あーこのセリフはまた来ました!チンコがシャキーンとしちゃいましたね。 (笑) それに対する私の答えの結果、十数分に渡る彼女のディープスロートになんとか耐えたとだけ伝えておきます。 私は(多分彼女もそうだと思いますが・・・)モンモンとしてラブホを後にしたのでした。 ラブホから、待ち合わせ場所にしている公園の駐車場まで彼女を乗せて移動します。 時間がなくてあのでっかいお乳を拝見することができなかったことへの無念さと、 あのお口で俺の息子を咥えたのだなという軽い征服感を抱きながら横目で彼女をチラ見しています。 彼女は運転しながら時より自分を見ている私の視線を感じてか、 「あきさんチラチラ見られるとなんか照れますよ。 」 何度かそんなことを言っていました。 いつもの待ち合わせ駐車場に到着すると、私の車を彼女が停めている自動車の横に着けて降ろします。 そして、いつものように彼女が運転する車が団地の駐車場へと入っていくのを見届けてから、家路へと急ぎます。 我が家に到着する前に通る最後の信号機の所で赤信号のため停車していると、バイブレータ音がします。 彼女からのメール到着を知らせるものです。 メール内容は、 「今日も楽しい一日でした。 でも、最後は何だかちょっと残念でした。 来週も楽しみにしています。 」 という、極めて短い文章でした。 でも、今日は凄かったな。 来週まで俺を覚えていたいのでしゃぶらせてくださいか…これまでの彼女との極めて真面目なデートの雰囲気が一気に変化したことに胸が高ぶっていました。 翌、金曜日。 いつもならば、どんなに遅くても、「楽しみにしています。 」というメールが届くのですが、 この日は、18時を過ぎても来ませんでした。 こちらとしても、相手が人妻ゆえ、17時を過ぎるとメールはできませんので、どうしたものかと悩んでおりました。 20時過ぎ、 「(おしらせ)遅くなりましたがファイル入荷しました。 お届けは月曜日になります」 というタイトルでのメールが届きました。 彼女からです。 何かございましたら本日21時までお知らせ下さい」 というものでした。 恐らく、私の環境を気遣っての偽装メールだったと思いますが、思わず笑ってしまいました。 当然、なにかございますので、すぐメール返信しました。 (笑) すると、今日午後から彼女のご主人が急に帰宅してきたということでした。 どうやら風邪をひいたたらしく、得意先で発熱に気づき、社に戻らずにまっすぐ戻ってきたとのことでした。 それから、病院に連れて行き、寝かしつけて、このような時間になったと。 そして、熱が下がる気配がないので、明日は会えないというものでした。 マジにこの時は来ましたねえ。 お預けを食らった犬の心境とは正にこのことかなと。 「明日は大丈夫ですか?先週会えなかったので、ちょっと欲求不満になりそうでした。 」 彼女からの恒例である金曜日メールの内容です。 何通かやり取りをしていましたが、どうやら、明日のデート用に準備してあるものがあるということでした。 翌日、いつもの四阿で待ち合わせをすると、そこに現れたのはいつになくセクシーな姿の彼女でした。 「こういう服ってあんまり着た事ないのですが、思い切って買ってしまいました。 どうですか?」 びっくりした目で見つめている私に向かって彼女はそう尋ねます。 「どうですかって…」 おっぱいの大きさが一目でわかる大胆に胸元が開いた服、しかもヒラヒラが付いていて実に可愛らしい。 スカートも今まで履いてきたような長さのものではなく実に短いものでした。 ちょっと大きめのアクションの時には、履いているパンティーの色がピンクであるとわかるような短さでした。 それも、かなりの頻度でチラチラ見え隠れするものですから、正直目のやり場に困っていました。 たまったものじゃない。 実に良い!(笑) 私は正直に言いました。 「とても、奥さんには見えないよ。 美樹ちゃんめちゃくちゃ可愛いよ。 」 この言葉に上気したのか、彼女は嬉しそうにこう私に返します。 「良かったァ。 あきさんが気に入ってくれて。 私、一生懸命、あきさんが気に入ってくれそうな服探したのです。 ちょっと恥ずかしかったけれど、でも、私はあきさん色に染まって行きたいと思っています。 」 「へ・・・・・・?なんじゃそれ?」 「あきさん。 私、あきさんにだから、こんなこと言うのだけれど。 お願いがあります。 聞いてもらえますか?」 そう、上目遣いで私を見つめて言います。 「ん?なに?」 一言私が聞き返すと 「変なこと言う女の子だって思わないでくださいね。 今思っていることって、あきさんにしか頼めないのですから。 」 「わかった、わかった。 美樹ちゃんに頼まれることは全部聞くから。 」 私のこの答えを聞くと、彼女は、ひと呼吸ついてからこう言いました。 「この間みたいに時間がなくなってしまったら困るので、今日は、最初からホテルに連れて行ってください。 」 ああ、またやられた。 そう感じましたね。 これまで半年間、本当に純な付き合いしかしてこなかっ たので、私はすっかりそれに慣れてしまっていたのですが、ここ2週間の間で彼女はそれを変えようとしているのだろうなと感じました。 「いやらしい女だって思われても良いのですが、この間は不完全燃焼で終わってしまって、とても辛かったのです。 身体が火照ってしょうがなかったのです。 とっても恥ずかしいのですが、この間は、家に帰ってから、しゃぶらせてもらったあきさんのおちんちん思い出しながら、自分でしてしまったのです。 」 と告白されました。 彼女のこの言葉を聴いて、私の息子は確実に反応していました。 「今度、ホテルに行ったら、確実に一線越えちゃうよ。 いいの?」 彼女の答えは当然わかっていました。 わかっていましたが、敢えてそう聞きました。 はっきり言って私はSっ気の塊なのです。 恥ずかそうにしながら、卑猥な言葉や告白をする女を観察するのが大好きなのです。 ここまで積極的に恥ずかしながらもアプローチしてくる彼女に更にわけのわからない鬼のような質問がしたいのです。 「はい。 あきさんと愛し合いたいのです。 お願いします。 どこでも構いません。 つれて行ってください。 ホテル代も私が出しても構いません。 」 「いやいや、ごめん。 わかった。 行こう!」 そう言って、彼女を私の車に乗せました。 行き先は、先日のホテルです。 ホテルにチェックインすると、彼女は、私に先にシャワーを浴びさせて欲しいと、 そして、その間はTVか何かを見て待っていて欲しいと頼んできました。 もちろん私は、先ほどの約束もありますので、USEN音楽を聴きながら、 ホテルに備え付けられていた利用者ノートを眺めて彼女を待っていました。 彼女は先にシャワーを浴びてから、大きい白いバスタオルを体にぐるりと巻いて一旦私が待っていたベッドルームの方に出てきました。 「あきさん、お風呂に入ってください。 そして、私にあきさんの背中流させてください。 」 って言いながら・・・ バスルームに入ると、彼女は 「あきさん、後ろ見ないでくださいね。 私、裸になりますから。 」 と、想像を掻き立てられるセリフを言ってきます。 「あ、わかったよ。 」そう言ったものの、目の前の鏡に丸うつりで彼女の身体はキッチリ見えているのです… ハラリと彼女の身体を包むバスタオルが落ちました。 もうすぐ30歳だというのに、しっかり張りのある豊かなバストを晒し、細目ながらも痩せすぎずいい感じのウエストをくねらせ、 程よい膨らみのヒップを振っています。 綺麗な顔で。 他人の妻が。 もう私は彼女に釘付けでした。 彼女はゆっくりと私の背中を洗い始めました。 時より私の体の陰に隠れ見えなくなりますが、 身長が150cmそこそこの彼女の身体に全く似合わないでっかいおっぱいがぷるんぷるん揺れているのが見えます。 しかも、これだけの大きさの癖に全く垂れていないのです。 更に、その中心部にある甍は嘘や都市伝説で語られるように全く遊んでいないと思われるピンク色をしているのです。 この娘の身体は出来すぎです。 「あのね、美樹ちゃん?」 もう、ある事を聞きたくて、うずうずしている私がここにいます。 「何ですか?」 「美樹ちゃんの体って綺麗だよね。 」 「え?そんなことないですよ。 でも、あきさんにそう言ってもらえると嘘でも嬉しいです。 」 「嘘じゃないって。 まじで心からそう思っている。 でね?みきちゃんのおっぱいって何カップあるの?」 「もう。 あきさんってHだなあ。 でも、これ、大きすぎて気持ち悪くないですか?」 「そんな事ないない。 だって、女に生まれたからには女らしい部分がある方がいいじゃない。 それで?何カップあるの?」 「なんか恥ずかしいですね。 」 カップの部分だけ、声が小さくてよく聞き取れませんでした。 ただ、語尾を伸ばしたように聞こえました。 「え?ディー?ジー?ジェー?なんて言った?」 「Jなんてあるわけないじゃないですか。 」 そう、彼女はGカップでした。 「Gかあ。 それはでかいよ。 だって、アンダーが70でもTOPが95とか98でしょ?」 「ええ。 そんなことまで知っているのですか?」 って言われ、何か聞いたこっちの方が照れていたりします。 そんな会話を交わしながら彼女に背中を洗われていました。 「あきさん、こっち向いてください。 」 彼女にそう言われ、私は彼女の方へゆっくりと振り向きました。 彼女は、正面を向いた私の胸板、首、お腹を洗い始めます。 そして、手、足と・・・ 私は、うつむきながら私の体を洗っている彼女を上から見下ろしています。 彼女の身体には、私を洗った時に跳ねたであろう泡がついていました。 おっぱい、そして漆黒の秘密の花園にも・・・ 「美樹ちゃん?」 「はい?」 「おっぱい触ってもいい?」 「え。 あ、いいですよ。 」 二つ返事で最良の答えが返ってきます。 私は、その大きすぎる二つの山とその山頂の甍を夢中でいじります。 「あきさん。 あのー?」 「え?」 「そこをずっといじられたら感じてしまいます。 」 「あ、ごめん。 やりずぎた?」 「いいえ、そんなことはないのですが、やっぱり恥ずかしいです。 あ、あきさんのおちんちんも洗ってもいいですか?」 「いいの?そんなことまで?」 「もちろん。 むしろ…寧ろ私が洗いたいのです。 」 彼女が、左手で私の竿を支えながら、タマなども恐ろしく丁寧に洗ってくれます。 そして最後に素手で竿をしごくような感じで竿の洗浄にかかります。 私も見事に反応してしまいました。 「洗う面積増えてきちゃったね。 」 照れ隠しに言ったこんなジョークにもクスリと笑ってくれて、 「その方が私も嬉しいです。 」 と返答してくれます。 すべてを洗い終わり、彼女が湯掛けをしてくれます。 お返しに私も彼女に湯掛けをしました。 「美樹ちゃん。 俺の体洗ってくれたお礼に美樹ちゃんの体を拭くよ。 」 と言うと、彼女が、 「じゃあ、私もあきさんの体拭かせてもらいますね。 」 と微笑んできました。 私は、彼女の後方へと廻り、バスタオルで彼女のうなじ、肩、背中、おしり、足と順に拭いていき、 彼女を正面に向かせ首筋、おっぱいは包むように、お腹、おへそと拭いていきました。 そして、自ら屈んで、こう言ってみました。 どう反応するか試したくて。 「美樹ちゃん。 おまんこも拭くから、足開いて」 これを聞いた彼女は恥ずかしそうに顔をのけぞらせていました。 でも、少しづつ足を開いてくれます。 私はその過程で見てしまいました。 お風呂に入ったからではありません。 明らかに彼女の秘密の場所が潤っていた事を・・・ 彼女を拭き終わったので、次は私の番です。 大きなバスタオルを巻いた彼女が、先ほどの私と同じようにして私の後ろに廻り込み背面を拭いてくれました。 「前からずっと思っていたのですけれど、あきさんのお尻ってきゅっと小さく締まっていてカッコイイですよね?服着ていてもそう思っていたのですが、 脱いだら余計綺麗ですよ。 筋肉がしまっていてとっても良いです。 」 何て言いながら… これって、結構色々な女性に言われるのですけれど、そうなのかな? まあ、それはともかく、その後は、私を振り向かせる事なく私の前方に移動して前方面を拭いてくれました。 そして下腹部を拭く際は、屈みながら 「あきさんのおちんちんも拭かせてもらいますね。 足開いてください。 」 と笑いながら言ってきました。 洗う時と同様に竿も玉も丁寧に拭いてくれます。 全てを拭き終わると、立ち上がり、 「あきさん、この前みたいにいっぱいキスしてください。 」 と言って、私の口に柔らかい唇を重ねてきました。 今回は積極的に舌も差し込んできます。 私は彼女の唇を征服したまま、美樹を担ぎ上げ、お姫様抱っこの状態でベッドへと運びました。 ベッドの上にバスタオル巻きの彼女をそっと寝かせます。 そして、 「美樹ちゃん。 これが最後通告だよ。 本当にいいの?美樹ちゃんの身体をこの後めちゃめちゃにしちゃうよ。 」 と耳元で囁いてみます。 すると、これ又蚊の鳴くような声で、 「あきさん。 私の身体、おしりもおっぱいもあそこもあきさんの好きなようにしてください。 あきさんのものだと思っていいですよ。 」 と返してきたのでした。 その言葉を聞いて、私も1UPキノコをゲットです!まあ、冗談は俺の顔だけにしておいて、 彼女のこの一言が皮切りになり、私たちの性の営みが始まりました。 彼女が、私の身体を好きにしていいですよと言いながらも、早速私のチンポを掴んだかと思うと、 握って竿を持ち上げると、 「しゃぶらせてください。 」 と言うと共に、竿の先端を口の中に含んだかと思うと、舌を上手に使ってのフェラチオの開始です。 通常サイズは大したことのない私ですが、膨張率はそこそこだと自負しておりますが、 どんどん膨らんでいく私のイチモツを咥えながら、彼女が 「あきさんすごい。 あきさんすごい。 」 と何度も何度も連呼します。 激しく彼女にチンポを責められている私は、お返しとばかりに彼女の身体を180度返し、美樹の股間を私の目の前に持ってきます。 「美樹ちゃん。 ここもいいのだよね?」 「いいですよ。 」 「さっき、お尻もおっぱいもとは言ったけれど、ここは言っていなかったからさ。 」 と意地悪そうに言ってみると。 「もーあきさんのH!意地悪。 そうですよ、美樹のおマンコもいいですよ。 」 この奥さんは、本当に色白で、乳首もそうでしたが、お股の淫らな割れ目も実に綺麗でした。 色素沈着も少なく、とても人妻を10年も続けている30目前の女とは思えない代物でした。 ただ、この綺麗な割れ目ちゃんは、漆黒の密林の奥に隠れています。 そう、彼女の陰部は物凄い剛毛に覆われているのです。 毛の質は柔らかいものの、色は黒々としています。 剛毛な女は嫌いではありません。 遊んでいる女は乳首や淫裂付近が黒く沈着しているというのと同様に都市伝説なのかも知れませんが、 陰毛が濃い女は情に厚く心が優しい女が多いというのが私の持論だからなのです。 それに加えて、剛毛であることの指摘で相手の羞恥心を煽ることもできますし、 何よりそれを剃らせた時のギャップやその時の女性の反応を楽しむ事がこれまた良いというのも事実ですので…(笑) 自分の息子が攻められている最中ですので、私には微塵のゆとりもない訳ですが、それでも、彼女のその剛毛を掻き分けて割れ目を指でいじり始めました。 時より淫靡なクレバス上部のまだ皮を被ったままの突起にもちょんちょんと軽い打撃を与えてあげます。 彼女の感度も良いらしく、私の指の動きに反応して、声を発していると思われました。 微妙な振動が私の陰茎から伝わってきているのを感じます。 そして、彼女のスロートも一時的におざなりになっているのもわかります。 彼女も私の攻めに負けぬようにと、既に怒張と化した私のものを更に追い込もうとしています。 私は私でそんな彼女の口撃に負けないように、指に加えて唇や舌も参戦させ、応戦します。 彼女のバスタオルは全てはだけさせ、互いの体温や発汗を感じながら続けているうちに、遂に彼女の口が私の怒張から離れました。 「あきさん。 ちょっと、ちょっと…ちょっと待って」 そう声をかけると、自分の股間に埋まる私の頭を引き離すように手を差し入れてきます。 「どうした?美樹ちゃん。 」 私も顔を上げ、彼女の顔がよく見えるように体位を変え、美樹を覗き込みます。 その顔は既に紅潮し、女のフェロモンを撒き散らしています。 彼女のトレードマークでもある巨大なお乳の先端もいやらしく尖り彼女の興奮度を率直に表現してくれているようです。 「欲しいの。 」 美樹がこう一言言いました。 私はこういうセリフを言わせるのが大好きなのです。 「え?何が?」 私は、わざと焦らすように彼女にそう尋ねます。 尖った彼女の女らしい膨らみの先端を弄りながら。 「あん…もう…あきさんのおちんちん、あそこに入れてください。 」 「あそこ?お口でいいの?」 更にとぼけた事を言って焦らせてみます。 先刻から、彼女の割れ目を攻めており、その間に蜜がじくじくと溢れ出し、垂れてくるのではないかと思うくらい潤っているのは知っていましたので。 「イヤッ!、もう…、あきさんの意地悪ぅ…。 あきさんのおちんちんを美樹のおまんこにぶち込んでください。 お願いします。 ああっ、もう、これ以上のことは言えません。 」 十分合格です。 このセリフを言い終わった瞬間、さらに彼女のお股から蜜が溢れ出たのは間違いないでしょうから。 「うん。 わかった。 じゃあ、いくね。 」 一言私もそう言いましたが、もう少し、この人妻を虐めてみたいという気持ちは持っていました。 そこで、彼女を仰向けにして両太腿を割り、その間に腰を差し込むという挿入のための動作をしながらも、こう一言行ってみました。 「あれれ?美樹ちゃん。 毛が濃いからどこに入れていいかわからないなあ。 」 「ええ!?」 彼女の戸惑いの叫びが聞こえてきます。 「本当に意地悪だあ…あきさん…」 そう言ったものの、観念したのか、自分の股に右手を差し込んできて親指と中指を使い、自らの割れ目をくつろげ始めました。 中身がはっきりと見えます。 「あきさん。 ここです。 ここに入れて下さい。 お願いします。 」 後にも先にもこの奥さんだけです。 挿入時に「入れてくださいお願いします」って自ら連呼した女性は…(無理やり言わせたのは除いてですよ。 ) 「あ・あ・あ・あ・あ・いぃ〜。 こういうのが欲しかったぁ〜、美樹幸せ〜…」 数秒後、美樹の口からこのセリフが飛び出してきました。 股間からクチュクチュっと聞こえてくるイヤラシイ音と美樹の喘ぎ声に興奮し、私は、盛りのついた犬のように激しく腰を動かしていました。 それにあわせ、更に美樹の喘ぎ声も増していきました。 ようやく、本当にようやくこの美しい人妻とひとつになることができました。 美樹が望んでいたことなのか私が望んでいたことなのか、もうどうでも良くなっていました。 とにかく、ようやく一つになりました。 挿入して間もなく、 「イクっ!」 っという一言を吐いた途端、美樹の身体がガクガクッっと痙攣し、最初のアクメを迎えました。 彼女のほとも、もともと良い締りをしていましたが、その痙攣に合わせて微妙に変化し、ビブラートで変調するかの如く締め付けてきます。 彼女が最初のアクメを迎えたあとも、私の腰の動きは止まることなく続けておりましたので、再び彼女は興奮のる壺の中へと戻され、大きな声を出して喘ぎ始めました。 私の足を開脚状態にして暫く突いていたのですが、ちょっと体位を変え、閉脚状態にしたところ、丁度スポットにはまったのか、より一層高い声を張り上げ、 「すごい、こんなの初めて。 」 と男としては最高の賛辞の言葉を投げ掛けてくれます。 私の我慢汁なのか、彼女の愛液なのか、その境目がだんだんわからなくなってくるほど、私たちの接合部はヌルヌルの状態となり、 その周辺の肌と肌が触れ合っている部分も互いの発汗で滑りが良くなっているのがわかります。 もう、どこもかしこも濡れ濡れという状態です。 何度目かの絶頂を迎えた彼女は、息も絶え絶えに 「もうダメ。 こわれちゃう。 」 と言い出しました。 当然の事ながら、 「壊れそうなら休憩する?」 という言葉をかけてみたところ、 「いや。 このまま続けてください。 でも、今度はバックから突いてください。 あきさんとなら、壊れちゃってもいいです。 お願いします。 」 と真逆のようなことを言ってきます。 その後は、彼女の体位を入れ替えてのバックスタイル、壁に設置されていた隠し鏡を出して、結合部を彼女に見せつけての背面座位、 逝く彼女の表情をばっちり拝見した対面座位と次々に体位を変え彼女とのセックスを楽しみました。 最後は、彼女を寝かしつけての正常位の状態で、顔もお乳もおまんこも私に曝け出している事を彼女に認識させてからの肛門への軽い責めで どろりと淫らな割れ目から溢れ出した液も確認させることとなりました。 結局、彼女は、今回のプレイで十数回の絶頂を迎え、疲れながらも晴れ晴れとした表情を浮かべていました。 そして、クールダウンの際にも、私にしがみつき、またして欲しいとねだってきたのでした。 セックスには相性があると思っています。 相性が合う人とであればどのようなプレイであっても案外上手くいくものですし、 そうでない人は、どんなに努力しても上手くいかないものだと思っています。 彼女は前者であった。 前者で良かった、そう思いました。 そして、この関係がずっと続けば良いと願っていたのですが、どうやら、神様はこのような「いけない間柄の私たち」をそのまま放置することはしてもらえないようで、 この時既に、彼女との終焉を迎えることになる出来事が着々と進んでいたのでした。 いつも待ち合わせ場所にしていた公園の駐車場でしたが、彼女の旦那の友人が彼女の車を見つけてしまっていたようです。 まあ、いくらお忍びだったとはいえ、半年間も毎週のように土曜日待ち合わせ場所として使っていれば見て不審がっている人もいるのですよね。 既に舞い上がっていた私たちは、そんな簡単なこともわからなくなっていたのかもしれません。 彼女の旦那の友人から、旦那さんへと伝わり、彼女はその不審な駐車についての理由を問われたそうですが、その公園に遊びに行ったことはあっても、 毎週毎週いるわけがないじゃないとシラを切り通したようです。 次の週の定期通信メールにそのようなやりとりが詳細に書いてありました。 そして、見張られている可能性があるから、会う場所を色々変えたい、次週は…ここでという提案がされました。 見張られている可能性?と思いながらも、当然私は、その意見に賛成しました。 次の週、私は大型スーパーの屋上駐車場にいました。 彼女は、スーパーの屋外にある青空駐車場に駐車してそこから、店舗を廻り屋上駐車場の出入り口に出てきました。 事前に私がどの場所にいるのかは報告済みでしたので、私の車に向かって彼女が歩いてきます。 そして、彼女が車に乗るやいなや、車を発信させ、大型スーパーの屋上駐車場から逃げるように去りました。 「メールで見たけれど、大丈夫だったのかい?」 こんな私の問いに 「大丈夫、大丈夫!でも、あの公園の駐車場がチェックされていたのには驚きました。 あの人、前も私の行動旦那に言ってきたことあったのですよね。 美樹ちゃん最近図書館で本を読んでいる事多いよねって。 気持ち悪くて仕方なかった。 」 とその時のことを思い出し、彼女にしては珍しく怒りながら話をしていました。 私はそんな話を聞いて、その彼も、美樹を狙っているのではないのか?と思いましたが、 ストーカーかもしれないよというと、彼女を怖がらせてしまう可能性もあるので、そこには触れずにいました。 いつものコースから外れた私たちは、今日はどこに行こうかと、車を走らせながら相談していました。 彼女も私も、先週の続きがしたいという所では一致していたものの、どこの方向に向かうべきか悩んでいました。 しかし、なんの話しからそうなったのかは覚えていないのですが、俄かに温泉の話になり、その後はどうするのかは別にして、 ドライブがてら温泉でも入りに行こうか?という話になりました。 実は、私には、知り合いがやっている温泉宿があるのです。 知り合いといっても、単に私が客で月に何度かのペースで利用しているうちに、そこの父さんと息子の二人と仲が良くなって、 何度かに一度は無料で入らせてもらえるというものだったのです。 それを何年か続けておりましたが、その親父さんがかなりのAV好きで、たまに私がそれ系のDVDをお土産代わりに差し入れするという下ネタ系の関係にもなっておりました。 彼女と車を走らせていたその場所から1時間程度走ったところにその温泉宿があるのですが、かなり山の中の田舎にありますので、 土曜日とはいえ、それほどお客はいないはずです。 彼女に、この宿のことを話しました。 すると、そこに行ってみたいと言い出したのです。 そこの宿の売りは、露天がセミ混浴で、男女それぞれの露天風呂があるのですが、女性の露天風呂の湯殿からついたての木戸を抜けて隣の露天の湯殿へ出ると、 男性の露天の湯殿から垣根を越えて同じく入って来れるという、中間的な湯殿があることなのです。 よって、女性の露天から出たくない人は出ずに、カップルで来ている人はその中間の湯殿で待ち合わせできるという作りになっているのです。 彼女は、互いに一人で風呂に入るならば、ちょっとつまらないけれど、俺と一緒に入れるならいいということで、ここに行きたいと言い出したものでした。 風呂に行くのは良いのですが、風呂を想定しての待ち合わせではなかったので、コンビニで買えた一番大きいフェイスタオルを2枚だけ持って その温泉旅館に行くという事態になりました。 受付に座っていた親父さんに挨拶して入っていきます。 「おー、あきくん。 よく来たね。 今日は女の子と一緒なんだね。 」 と爽やかに問いかけてきます。 「こんにちは。 初めまして。 」 彼女も笑顔で親父さんに挨拶をします。 そして、目の前のトイレを見つけると、私にトイレに行ってくると告げるといそいそと入っていきました。 そのあとは、親父さんからの質問攻めです。 「誰だよあの可愛い子。 」「なんで女の子とふたりで風呂入りに来たのだよ。 」 などと散々です。 本当の理由を話すこともできず、 「ただの温泉仲間なんだよ」 という説得力のない説明に、 親父さんが不審がる中、トイレから出てきた彼女に声をかけ、奥の露天風呂の脱衣室へと急いだのでした。 露天風呂の脱衣場は、当然女湯入口と男湯の入口があります。 そこで、彼女と別れて、男湯の湯殿へと出て行きました。 そして、垣根を越えて、中間の湯殿へと進みます。 男湯も中間の湯殿も、さすが、土曜日の日中だけあって誰もいなく、そこで、私は数分待っていました。 やがて、彼女が木戸を開けて出てきました。 タオル一枚で胸と股間を隠しながらですが、なにぶんにもタオルの幅も長さも十分ではなく、 彼女のでっかいおっぱいも、濃い陰毛も十分には隠しきれておりませんでした。 「やっぱり、短かったね。 」 私が言うと、 「見えちゃいました?」 と彼女が聞き返してきます。 「お乳もお毛毛もチラチラ見えていたよ。 」 「えー、そうなの?うまく隠したつもりだったのに」 と悪戯天使のようにはにかんでいます。 でも、先に湯に浸かっている私と対面するようにお湯に入ってくると、急に真面目な顔つきになって、 「ちょっと照れるけれど、こういうのもいいですよね。 あきさん。 チューしてくれません?」 一言言うと、静かに瞼を閉じます。 上げ膳食わぬは男の恥。 この名言に則り、彼女の唇や舌を頂きます。 そして、そんな甘い時間を数けたあと、湯の中でふたりでじゃれあっていました。 そして、少し熱めの湯にのぼせかかった頃、二人で半身浴状態となるように湯殿の縁の石の上に腰掛けて、話をしていました。 彼女は、周囲に人が全くいないのに安心したのか、フェイスタオルを股間の上に置き、大きいお乳は丸出しという状況で私と話をしていました。 でも、次の瞬間信じられないことが起きたのでした。 なんと、親父さんが、お茶のペットボトルを3本持って、中間の湯殿に入ってきたのです。 「あきくん。 これ差し入れ。 ほら、そっちの彼女の分もあるから」 という感じで 「きゃっ!」 と彼女は短い悲鳴のようなものを上げました。 急いで胸を押さえて隠そうとしながら、湯の中に潜り込みましたが、とっさに隠しきれるような大きさのものではありません。 完璧に、親父さんに見られたのでした。 親父さんも慣れたものです。 「ああ、ごめんごめん。 いや、向こうにいないからさ。 こっちかなと思ってね。 」 と、悪びれもせずに、私たちと同じ湯船の中に入ってきて会話に加わってきます。 まあ、こんな少し困ったような彼女の表情もそれはそれなりに楽しめたのですが… 元来、愛想の良い彼女でしたが、さすがにタオル一本のみの無防備な状態では普通通りにすることができずにいたようで、 発する言葉は少なく湯の中にずっと浸かり、ひたすら、自らの肌を極力出さないようにという事だけに集中しているようでした。 彼女の状態を察したのか、親父さんは、それほど長時間私たちと一緒にいませんでした。 湯船の中で早々とペットボトルのお茶を飲み干すと、いそいそと露天風呂をあとにしたのでした。 再び、私たちだけの貸切空間へと変わります。 「あーびっくりしたあ。 急だったから驚いちゃった。 」 親父さんが、男性用の露天風呂の方へ移動し、姿が見えなくなるとそう彼女は呟きました。 「ああ。 ちょっと予想していなかったからね。 ごめんね。 いっつもこうやって話しかけてくる人だから」 そう、言葉をかけます。 しかし、ここに来る間の車中で、ここの親父さんのことは簡単に説明していました。 「うん。 でも、私と一緒だから、今日は来ないかなあ。 って思っていたんですよね。 」 「まあ、そうだよね。 気の利かない親父さんだよね?」 そう笑います。 そんな感じで少し、話をしていましたが、一度風呂から上がってロビーで休憩して、また入りに来ないかい?という私の提案に合意した彼女と、 一度中央の露天風呂から離れることにしました。 私は男性専用露天風呂を通って、露天風呂用脱衣場へ。 彼女も、女性用の露天風呂を経由して、女性用の脱衣場へと行きます。 私が男性用の露天風呂脱衣場に行くと、先に上がっていた親父さんが待っていました。 「あきくん。 これ貸してやるよ。 」 そう言いながら、私に一つの鍵を手渡してくれました。 その鍵は、部屋の鍵でした。 先ほどのお詫びと称して、いつものようにロビーで休むのではなく、 宿泊者用の部屋をひとつ貸してくれたのでした。 最大限の気を遣ってくれています。 一番奥の部屋の鍵です。 「でも、すげえ、ボインちゃんだったな。 羨ましいな、おい。 」 そう一言言うと、ニヤリと微笑んできます。 相変わらずの巨乳好きエロじじいです。 親父さんに渡された鍵を持ちながら、男湯と女湯の入口近くにある木製ベンチに座り、私は彼女を待っていました。 なかなか出てきませんでしたが、10分程度待っていましたら、出てきました。 遅かったねと聞いてみると、身体を洗っていたとのこと。 ああ、そういえば、俺はそのまま真っ直ぐ上がってきたから、体洗っていないやと、苦笑します。 そして、ここで、先ほどの親父さんの粋な施しの説明をすると、彼女は喜びました。 確かにロビーで待つのもアリと言えばありですが、 部屋を貸してもらえるならば、これ以上嬉しい事はないから当然です。 一度ロビーに出た私たちでしたが、そこにいた親父さんに彼女が最大級の笑顔を見せてお礼を言うと、 「なんも、いいんだって。 部屋なんていつでも貸すから、また遊びにおいでよ」 と照れたように返答してきます。 私たちは、親父さんの計らいで一番奥の部屋へと入っていきました。 一通り部屋を回り、どんな作りになっているのかなどを拝見したあと、和風テーブルの横に座布団を敷くと、そこに隣り合わせで座り、 どちらともなく唇を重ね合わせていました。 あとは、皆さんが想像されるとおりです。 彼女の体位をくるりと回すと、後ろから羽交い絞めにするように抱きつき、彼女のブラウスのボタンを外します。 右手を胸元へ差し込み、左手は、スカートの中へと入れて、股間の薄布の上部から侵入させます。 「いいんだよね?」 と言いながら。 当然、彼女も 「はい。 」 と言いながら、全く抵抗を示しません。 左右の手の指を使い、上と下の豆を弄ってあそびます。 次第に感じてきた彼女でしたが、出来るだけ声を出さないように必死に耐えています。 その表情を横から眺め、私自身も興奮してきました。 そして、良からぬことを思いついたのでした。 右の指でお乳のお豆を、左手の指でお股のお豆を弄りながら、 「親父さんにおっぱい見られちゃったね。 」 と囁いてみたのです。 するとどうでしょう。 左指にじわりと潤いを感じたのでした。 え?今のセリフに上気した?そう考えた私は、さらに悪のりを始めたのでした。 「あれ?美樹ちゃん。 今ので感じちゃった?ちょっとワレメちゃん潤ったみたいだけれど。 」 と続けます。 「え…今までお風呂入っていたから。 」 それだけ言って、また喘ぎ声が漏れるのを我慢しています。 「うそ。 美樹ちゃん。 親父さんにおっぱい見られて興奮しているんでしょ?」 このセリフを言った途端、彼女の割れ目からどろりと温かいものが流れてくるのを感じます。 「ああ。 あきさん。 そんなこと言ったらだめぇ。 美樹いやらしくなる。 変になっちゃう。 」 「いやらしくなる?変になっちゃう?美樹ちゃん、親父さんにまたおっぱい見られたくなっちゃう?」 「ああ、あきさん。 あきさんが命令してくれるなら、美樹なんでもする。 するから、お願い!」 彼女の顔は紅潮し、明らかに私を求めているのがわかります。 ますます愛おしく思える可愛い女です。 「美樹!今度風呂に入った時には、親父さんにおっぱい見せろ。 」 図に乗ってそう言ってみます。 「はい。 美樹は、今度お風呂に入った時には、あのおじさんに隠さずにおっぱい見せます。 だから…だから、あきさん。 美樹のオマンコにあきさんのおちんちん入れてください。 」 この後は、何度となく、美樹に 「おじさんには隠さずにおっぱい見せます。 」 「自ら進んで曝け出します。 」 「美樹は晒し者になります。 」 等と言わせ、遂に逝くその瞬間にはタオルを口に咥え込ませ、声を押し殺すようにして辱めました。 私と、美樹とのプレイ第2章がここから始まったのでした。 彼女には、若干の服従願望と露出願望があり、それを実行することで性的興奮が高まるという兆候があるということがわかりましたので、 この後は、「命令」という形で不自然ではない露出をさせることにしました。 不自然ではないというのは、今回のようにお風呂で…などということです。 裸になるべき場所、裸になっていてもおかしくない場所で人に見られてしまうのは仕方がないのだというやむを得ない理由があれば諦めもつくという彼女の心理に配慮した形です。 この旅館に来た最初のこの日はさすがにその露出命令に対する実行というものは残念ながら叶いませんでした。 この日を境に、月に一度はこの旅館を使うことになりました。 例の公園の駐車場はあまり使えないこと、大型ショッピングセンターなどに彼女の車を駐車してこの温泉旅館へ往復するのがちょうど良い時間になること、 ここ以外に案外行く場所がなかったこと、そして、月一くらいでここに来るのがちょうど良かったことなどからです。 私は、彼女と一緒にここに来る以外にも、一人でこの場所まで風呂に入りに来るという事をしておりました。 その度に親父さんは、がっかりしていました。 「なんだ。 今日もボインちゃん来ていないのかい。 」 しきりに、先日偶然に見た美樹のおっぱいを話題にします。 相当、美樹の巨乳を拝見したがっているようです。 そうそう、結局私たちの関係を親父さんに問いただされ、さらりと彼女は結婚して10年目の人妻であること、ダブル不倫であることなどを話しました。 そして別に親父さんに要求されたとか、脅されたとか気を遣ったと言う訳ではなかったのですが、何となく彼女を辱めるプレイの一環として、 彼女とまぐわう際には、親父さんにお乳を晒すという宣言をさせるようになっていました。 彼女への命令と、それを受けての決意発表という異色なプレイは回を重ねる事により、 彼女に色を付けさせ、大胆な行動をするという実を結んで行く結果となりました。 徐々にですが… 彼女と二人で訪れた2度目の入浴時には例の露天風呂にて中間の露天風呂から女性用の露天風呂に戻る際にタオルで正面は隠しながらも、 隠しきれない大きな横乳と背後からの白いお尻を親父さんの視界へ展開させました。 3度目には女湯の露天風呂から中間の露天風呂に入ってくる木戸を開ける際に、今まで胸元と股間をガッチリ守るように隠していたタオルは定位置にはなく、 左手に握ったままという状態で、正面から巨大なお乳と濃すぎる股間の縮れ毛を彼に晒しながら現れるという露出行動を起こしました。 木戸を抜けてすぐに隠してしまいましたが… 4度目には手を伸ばせば触れれるのではないかと思われる極めて近い距離で、身体をかろうじて隠しているタオルと手を外し、 自らの露出行為に興奮してビンコ立ちしてしまっている乳首を含めた見事に大きい二つの頂きを遂に、遂に親父さんにご披露しました。 風呂から上がるまでは湯船に浸かっているときは勿論のこと、半身浴状態で上半身を上げるときについてもそれを隠すことは認めませんでした。 彼女は、「奥さん、すごいボインちゃんだけれど、それだけじゃないね。 結婚して10年も経つような身体じゃないよな。 綺麗だよ。 あきくんはともかく、旦那さんに大事にされていたんだね。 」などと親父さんにベタ褒めされていました。 またこの日には、私たちと親父さんだけではなく、ドライブ中に立ち寄ったという男子大学生3人連れと私たちよりは年下であっただろう20代のご夫婦とも混浴しました。 学生さん達にもキッチリと美樹はバストを晒し、私は、照れながらもチラチラ美樹の胸元に視線を送ってくる彼らを見て楽しんでいました。 20代のカップルさんは年の違う3人の男女がフレンドリーに入浴している光景に面食らっていたようですが、 大きなバスタオルでしっかりと身体を包み込みながら湯船に入ってきた奥さんに対し、我々男二人が 「はあ?ここは、公共の湯船だぜ?しかも、最初から混浴ってわかっている場所じゃねえか。 なんでそんな場所にガッチリバスタオルなんか巻いて湯船に入ってくるんだよ。 美樹だって何も着けていねえだろうが。 ふざけるなよ。 」という強い抗議の思いを込めた「えっ!」っという一言だけ発言し、 旦那の「バスタオル巻いて湯船に入るのはまずいんじゃない?」というセリフを引き出しました。 これにより、スケベ野郎ふたりは、今日初めて会った他人妻の身体も視姦することができたのでした。 決しておっぱいは大きくはなかったのですが… 勿論、そのご主人も、奥さんより遥かに大きい美樹のお乳を堪能したことだと思います。 美樹は今日、しっかりとした仕事をしてくれました。 この日の美樹は、いつも以上に狂ってしまいました。 この旅館を使用したとき、ラブホがわりに使わせてもらっていた宿泊者用の部屋でのハメッコの際には、 親父さん、3人の学生さん、ご夫婦にしっかりと自分の身体を見せてしまった事実を再度思い起こさせ、彼女を攻めました。 しかし、そんな状況でも身体は反応し、感じてしまった自分を見つめさせ、イヤラシイ変態女だと自己嫌悪させました。 更に、湧き上がってくる快感に打ち勝てない、性を貪っていたいという願望があることを認めさせ、それを、きっちりと声に出して言わせました。 「美樹は、裸を見られて感じてしまうイヤラシイ変態女です。 」 「いやらしい美樹をもっと見てもらいたいし、もっと感じたいです。 」 そういうニュアンスのことを何度も何度も言わせ、最後には、バックから彼女を突き上げながら、 次回この旅館に来る際には股間のその濃い縮れ毛の箇所を綺麗に剃り上げて、熟れた割れ目を親父さんの眼前に晒すという宣言をさせました。 「美樹はぁ、今度、ここに来るときにはぁ、オマンコの毛を綺麗に剃ってきてぇ、おじさんにぃ、ワレメちゃん晒します。 」 私は、彼女が露出宣言したあとに、それを実行できなくても何も言いませんでした。 しかし、何らかの形で露出を実行に移した場合には、それについて私なりの感激や興奮を表現して伝えていました。 勿論、この4回目の混浴露天風呂入浴時には、いつも顔を合わせている親父さんに加え、ご夫婦と大学生三人組にもきっちりとおっぱいを晒し、 良い仕事をしたのですから、今日は私もベタ褒めです。 しかも、それだけにとどまらず、今度は卑猥なクレバスまで披露することを誓ったのです。 次回ではなくとも、濃い陰毛を除去し、生娘になったようなワレメをくつろいでしまうのだろうな。 彼女ならば、何れはやるのだろうなと思っていました。 「あきさん。 美樹は、変態ですけれど、捨てないでくださいね。 」 帰りの車の中でいきなりそんな事を美樹が言ってきます。 私は、そんな彼女のセリフを聞くと、首を横に振りこう言い返しました。 「美樹を変態にさせているのはオレだよ。 いつだったか、美樹が言ったように、だんだんと俺の色に染まっていっているだけだよ。 でね?誰がそんな嬉しいことをしてくれる女の子を捨てるって?」 と笑いながら。 「ううん。 美樹はね、昔から変態なんです。 あきさんの前では、猫かぶっていただけなんです。 」 そう言い始めると、自分の過去について語り始めたのでした。 実は、美樹には昔(独身時に)付き合っていた彼がいたそうです。 この彼というのが、話を聞くととんでもない男で、連絡が来たらすぐ会いに行かないと怒るし、家に来いと呼ばれて行ったら行ったで、 部屋に入るなりすぐ裸にされSEXを要求され、自分が発射したら用なしとばかりに帰らされたり、美樹から連絡するとうるさがられ、 連絡が全くなかったと思えば突然遠くまで迎えに来いといったような傍若無人な振る舞いの人だったそうです。 その彼は、遊び道具として美樹をおもちゃのように扱ってもいたということでした。 バイブやローターを股間に忍ばせて買い物に行かせたり、電車に乗せて痴漢したりさせたり、挙げ句の果てには知人や友人に美樹を抱かせていたらしいのです。 この話にはかなり怒りがこみ上げてきました。 なんて男だ!男の風上にもおけないやつだ。 でもプレイの一環とは言え、大なり小なり俺も一緒だなあと思ってしまいました。 「でもね?あきさん」 美樹が話を続けます。 「でも、裸を見られることや、縛られたり、オモチャでイタズラされたりって、感じちゃうんです。 あきさんにも言われましたけれど、じゅんってなっちゃうんです。 美樹は変態なんです。 」 そんなことはないと必死に彼女を説き伏せます。 世の中には、そういうプレイが存在すること。 露出や軽い陵辱に感じてしまう女性もいれば、命令や服従に満足する男性もいる。 もちろんその逆もいる。 とても、くだらない、そして、しょうもない事に対して真面目に語っている自分がそこにいました。 傍から見ていたら笑ってしまうような内容だったと思います。 でも、私はとにかく必死でした。 「うふふふふ。 あきさんって本当に優しいですよね。 」 彼女がそう微笑みかけてきます。 「あきさん。 今日の私ね。 あきさんを喜ばせたいと思って頑張ったんですよ。 最後の最後まで言えなかったけれど、来週は、旦那の両親が遊びに来て、 温泉に行くことになっているから会えないんですよ。 」 なるほど。 そういうことがあったのか。 「それでですが、その次の週は、たっぷり楽しませてください。 」 そう続けます。 「たっぷり?なにを?」 この私のセリフに対して、彼女はこう続けました。 「せ ・ っ ・ く ・ す。 」 「私のHな毛も処理してください。 準備してきますから。 あと、したいことがあったら何でも言ってください。 あきさんがしたいことなら何でもやりますから。 」 私は、美樹の剃毛のことで頭がいっぱいでした。 来週は会えないけれど、その次は… しかし、この美樹の変化や剃毛が自らを追い込んでしまっていくことに私は気がついていませんでした。 次の週の土曜日は、大変暇なものになってしまいました。 久しぶりに家にいると、妻には「あれ?今日は何もないんだね。 」と言われます。 当然です。 ここ数カ月、毎週土曜日には、美樹との秘め事をしているのですから。 表面上は、友人づきあいや青年会の集まり、サークルなど理由というか言い訳?嘘?は様々でしたが、兎に角、今日は何も無いのです。 やむを得ず、今日は1人で例の温泉旅館に行くことにしました。 「おお。 あきくん。 あれ?今日はスーパーボインちゃん、いないんだね。 」 フロントと書かれた札は下がっていますが、それは名ばかりで、せいぜい良く言っても受付のような場所です。 そこから、私の顔を見つけた親父さんが声をかけてきます。 土曜日のこの時間に私が来るのは彼女を伴ってだけでしたので、そう思われたのでしょう。 しかし、相変わらず、美樹がいるときにはカノジョと言うくせに、俺しかいない時にはボインちゃんと呼んでいますが、今日はスーパーがついていますね。 かなり前回のサービスが効いたのかなあ?(笑) 今日もこの時間、お客さんはほぼいませんので、親父さんはロビーへと出てきます。 ロビーに出てきた親父さんとの話の中で、今日俺がひとりで来たいきさつを話します。 彼女の旦那さんの親が遊びに来ていること。 故に今日は俺が暇なこと。 「そかそか。 でも、欲張るなよ、あきくん。 いい女の子見つけたんだから。 べっぴんさんだし、ボインちゃんだし。 それでいて従順だし、Hだしな。 言うことないじゃないか。 」 まあ、その通りです。 私は、入浴料として500円玉を差し出しましたが、親父さんは受け取ってくれません。 「あきくんはね。 お客さんだと思っていないから。 いいんだよ。 あ、でも、今日はジュースの差し入れはなしな。 」そう言って笑います。 (わかっていますって親父さん。 親父さんがジュースを差し入れしてくれるのはあなたが言うところのボインちゃんが来た時だけなのですから。 ) そんな思いを持ちながら、自販機で3種類の飲み物を購入し、風呂場へ移動することにしました。 「あ、そうそう。 あきくん」 親父さんが何かを思い出したようにそう言うと、私のそばに近寄ってきて耳を貸せと手振りをしてきます。 「昨日から、若い女の子4人泊まっているんだ。 仲間で旅行か何かみたいだがな。 長くいたらいいもの見れるかもだぞ。 」 そう耳元で呟きます。 「あきくんゆっくり入ってきていいからね。 ただ、他の日帰り客には注意しなよ。 」 そう言葉をあとに続けます。 まあ、こういう日には、大体お乳はGET出来るものです。 完璧な気密性のある風呂なんてそうそうありませんし、私は常連!ここの構造や位置関係は知り尽くしています。 しかも、宿主のお墨付きですから。 (笑) でも、何かむかつきます。 親父さんにしてみれば、風呂代にしても、お客情報についても例の美樹のご披露に対するお礼の一つなのでしょうが、 ちょっといい目に合わせ過ぎかなって、自分にムカついています。 ましてや、次回会うときには彼女の最も女らしい縦の割れ目を隠している漆黒のガードを除去することになりそうですが、 それをあの親父の眼前に晒すと宣言している女がいるのです。 それも、冗談では済まずに実行する可能性が高い気がするのです。 勿論、その事は、オヤジには全く伝わっていないのではありますが、やっぱり、何かムカつきます。 そんな事を考えていたら、ほうら、早速お出ましです。 1・2時間もダラダラとくだらない事を考えながらジュースを1本目、2本目と消費しながら粘っていればこんなものです。 露天風呂にキャッキャキャッという複数の黄色い声がしてきます。 3人以上の若い女の子の集団は、何というかはしゃぐ故と言うか、本当にガードが甘いです。 開放的になっているというか、何というか、タオルもまともに巻いておりません。 ちっぱいの娘、巨乳な子様々です。 大きさも様々なら形も様々。 色も様々で柔らかさや味も様々なんだろうなと考えておりましたが、8個のおっぱいを見てもなんだかなーです。 あーあ、美樹は今頃何をしているんだろうなあ。 と上の空。 心ここにあらずです。 でも、この時、美樹は美樹で私がいるこの温泉宿から数十キロ離れた別の温泉場にて次週に向けて自分で練った計画を実行しようとしておりました。 旦那と旦那の両親と一緒に訪れたホテルにおいて… その日、俺は、美樹の身体の中に自らの分身の抽挿を繰り返していました。 いつも以上に息子をいきり立たせて。 心なしか、美樹もいつも以上に感じているのか、はふんはふんと喘ぐ声が大きいように感じました。 それに加えて、彼女のホトの息子に対する絡まり方もいつもとちょっと違う気がします。 俺もそうだけれど、美樹も興奮しているのだろうな。 そう感じました。 今日のデートは、彼女の要望通り、たっぷりとセックスすることを目標に、土曜日にロングステイで午前10時から午後4時まで滞在することができるラブホテルを選びました。 ここに来る車の中で今日は、予定通り彼女の恥毛を剃りあげる事の話しをしてきました。 今行っているセックスは、剃毛前に行う濃い陰毛のお別れ会みたいなものです。 「美樹。 今日は何回も逝かせてやるからな。 」 このような私のセリフに対し、息を絶え絶えにしながら 「あきさん。 美樹をいっぱい逝かせて…ください…おねがいします。 ああッ」 と予想通りの従順な返答をしてきます。 彼女の両太腿を押さえつけ正常位で彼女の剛毛と自分の陰毛を絡ませるように動いています。 前後左右、時には八の字を描いて。 「気持ちいいのか?美樹。 今日はいっぱい気分出してお汁溢れさせていいんだからね。 」 「あー、も、もう。 ぐちょぐちょです。 いやらしい。 」 彼女の大きいおっぱいも私の動きに合わせてぶるんぶるん揺れています。 彼女、今日は割と1回目のアクメまでの時間が短く、すぐ逝ってしまいました。 しかし、私は抽挿を止めることはなく、肉棒のピストン運動を続けます。 「だ、だめぇー。 また、また逝っちゃうッ」 今日の彼女は、間違いなく発情しています。 彼女の下の口からもイヤラシイ音が聞こえてきます。 「美樹。 どうした?毛を剃られること想像して興奮しているのか?」 「いやあぁぁぁ。 また、あきさんの意地悪始まったぁ。 」 「でも、それで、こんなにビチャビチャになっているのじゃないのかい?」 「え、あ。 そ、そうです…」 「そうなんだろう?美樹。 それでな?毛を剃った後にお願いしたいことあるんだけれど。 」 「え?なんですか?」 そう聞き返してきた彼女の耳元に俺の口を近づけて呟きます。 ピストン運動はできるだけ続けながら。 「え?お、オナニー?」 そんなにしょっちゅうやらせるわけではありません。 新股間環境のこけら落としのイベントにどうかとこの一週間企んでいたのです。 もっとも、企んでいるのはこれだけではありませんが… 「もう。 こんなことするの、あきさんだからですからね。 」 そう言い返してきます。 「あれ?美樹、宣言は?」 意地悪くそう言ってみます。 「んもう。 あ、あっ、あっ、あぁ」 彼女は確実に発情しています。 私のこの提案に身体も的確に反応しているのです。 言うともっと気持ち良くなるのは彼女も認識していると思いますので、過激なことを言うはずです。 「美樹はぁ、これから、あきさんのまえでぇ、オナニーします。 いやらしい、美樹のぉオナニー…見てください。 」 このセリフを言い終わったかどうかのタイミングで美樹は何度か目の絶頂を迎えました。 さあ、いよいよです。 彼女を少し休ませてからお風呂場へ移動です。 そして、俺の頭の中にはその後のこけら落とし企画満載でした。 ここで少し、時間を遡った説明をしておきます。 以前、美樹が今回の事について練った作戦を展開していたと書かせてもらいましたので、それについてのものです。 彼女が旦那の両親と共に泊まった温泉ホテルで、旦那のお義母さんとお風呂に入った時に、お義母さんの恥毛と自分の恥毛を比べて、 自分のものはものすごく濃くて恥ずかしかったという感想を旦那に伝えたのだそうです。 (お義母の恥毛がものすごく薄いのは前々から知っていたそうですけれど) それで、機会があれば、処理したほうがいいかなあ。 というお悩み相談的なものを旦那としたそうなのです。 彼女曰く、こういう情報を事前に入れておけば、いきなり恥毛が剃れていても違和感はないだろうという事らしいのでした。 なるほど確かに、自分の妻を抱いた時に、あるべきものの所にあるべきものがなければ何故?という思いは当然生じますよね。 旦那はそれについては、そうやたらと人に見せるものではないからどうでも良い気がするが、美樹が気になるということならば、 やりたいようにすれば良いという回答だったそうです。 これが、じゃあ、俺が剃ってやるって回答だったらどう対処していたのでしょうか。 (笑) 話は戻りまして、美樹と私は、美樹の股間に繁茂する漆黒の密林の伐採作業のために風呂場へと移動しました。 これ、毛が濃くて長い人の剃毛をしたことがある人はお分かりかと思うのですが、密林伐採は、カミソリだけでは、非常に大変なのです。 そこで、まずは、ハサミを使い短く切ってからT字カミソリを使い毛の薄い周囲の箇所から徐々に伐採していきますが、それに伴い、 カミソリに絡まった毛を除去するためにある湯を張った洗面器が徐々にシェービングクリームと黒い毛だらけになっていきます。 それに反比例するように、美樹の股間の毛は除去されていき、年齢の割には綺麗な彼女のトラフが次第に露となってきます。 パイパン状態にするつもりはありません。 ワレメを露出するのが目的ですので、女陰トラフ(笑)の上部にだけ残すつもりです。 まあ、鼻ひげ状態です。 とにかく、陰部を傷つけないように、また、逆剃りして痛くしないように細心の注意を払いながらジョリジョリ、彼女の恥毛と必死に戦っていたのですが、 作業が進むにつれて、慣れてきたからなのか周囲の様子にまで気が回る状況になってきまして、よく考えたら、美樹の言葉が少なくなっていることに気がつきました。 思わず、美樹の表情を伺ってみると、何とも切なそうな顔をしています。 でも、その切なさは、剃られゆく恥毛に対するものというよりも、この行為自体に酔っている風に感じられ、思わず、こう声をかけてしまいました。 「美樹?美樹が結婚前に付き合っていたっていう彼氏って何ていう名前なの?ああ、下の名前だよ。 」 「え、あ、ああぁ、さとしです…」 「さとしって、耳にハム心って書くさとし?」 「え…あ、あ、はい。 そうです。 」 「美樹は聡に今回と同じように剃られたことあるのではないかい?」 「・・・」 何となくそんな気がして、尋ねた一言でした。 少し間があいた後、美樹がこう返答してきました。 「ごめんなさい。 あ、あります。 でも、あの時は…無理やり…」 「あ、ごめんごめん。 謝らなくていいよ。 いや、何か初めてじゃない気がしただけだから。 さ、もうすぐ剃り終わるよ。 」 やはりそうでした。 美樹は聡なる男に剃毛を少なくとも一度はされていたのです。 ここで、彼女の乳が私の視界に入ってきたのですが、よく見ると、私に挿入されている時と同じようにその先端の突起がいやらしく尖っていることを発見しました。 露になってきている彼女の股間の亀裂もしっとり濡れてきている気すらします。 美樹は感じている。 上気してきている。 そう確信した私は、美樹にこう命令しました。 「美樹。 おっぱいたまらなくなって来ているのだろう?俺は今触れないから、気持ちよくなりたいなら、自分で揉んでみなさいよ。 」 切ない表情を浮かべながら、彼女の両手が自らの乳房を掴みに行ったのは言うまでもありません。 美樹は、巨大な乳を両手で転がしたり潰してみたり、乳首をつねってみたりと私に股間の恥毛を剃らせながら自分で弄っておりました。 潮吹きとまでは行きませんが、おおかたの毛を失った美樹の割れ目からしとどに濡れる様がはっきりと確認出来、 内気で大人しそうに見える外見から想像もできないような股間の淫らさのギャップにこちらも興奮してきます。 股間の毛が最上部にのみ残っている状態で、すっかり割れ目の周囲が綺麗になる頃には、美樹の股間はトロトロ、眼はトロンという、 これは、所謂トランス状態というものではないのかという状態となっておりました。 そんな彼女をそのままお姫様だっこで抱きかかえ、互いの身体がまだ濡れているのにも関わらずベッドへと運びベッドのヘッド部の壁にもたれかけさせると、 先程俺に毛を剃らせていたように脚をM字に広げさせ、宣言させたように、オナニーを勧めます。 美樹は、腰というかお尻を浮かせながらもクネクネさせて、クリトリス周辺を愛撫しています。 時より仰向けに寝て太ももを抱え込み上に持ち上げて脚をY字にしてみたり、右手で股間をいじりながらも、左手でおっぱいを包み込み揉みしだくなどしています。 時々切ない吐息を漏らしながら、感じているという声も出し、更に、自らを官能の淵へと追い込んでいきます。 「美樹。 おっぱいも顔もおまんこもお尻の穴も丸見えだよ。 こんな状況を旦那に見せたら卒倒しちゃうね。 」 そう言って、彼女を茶化します。 彼女を茶化しながらも、私は、私のお道具箱の中から、細めのディルドと申しましょうか、 アナルパールのようにボコボコ形状になっている器具を取り出し、それにローションを塗りました。 彼女は、そのディルドをじっと見つめていました。 恐らく今日はこれからこれを入れられるんだなと思っていたと思います。 私は、彼女を仰向けに寝かせ、ベッドの中央に彼女を移動させると、その器具を濡れ濡れのイヤラシイ亀裂へ近づけ、上から下へとなぞりました。 そして、その亀裂には埋め込まずに、その下のおちょぼ口に一番先端の突起部を潜り込ませました。 「え…おしり…」 そう、彼女は一言言いましたが、その瞬間、二段目の突起部まで更に潜り込みました。 「あーん」 彼女は、たまらないといった表情を浮かべ、悲鳴をあげます。 そうです。 以前、彼女のお尻をちょっといたずらした時に、まんざらでもない反応を示してくれました。 私は、先日の彼女の告白の際にこれを思い出し、恐らく、聡にお尻も開発されているであろうと予測したのでした。 これは、見事にあたっていたのでした。 三段目の突起部も潜り込ませ、その後は二段目、三段目、四段目、三段目と抜き差しを始めました。 「いやああ。 おしりはだめえ。 うごかしちゃだめえ。 美樹へんになっちゃうぅぅぅ。 」 獣のように叫びながら、濡れ濡れのおまんこからヨダレを垂らし、感じまくっています。 私は、自分至上最高の征服感に浸っていました。 先程も書きましたが、しっかりと顔の表情が確認できる状態で、 女としては是が非でも隠したいおっぱいとおまんこを晒させながら、尻の穴を弄っているのですから。 しかも、綺麗なつくりの顔に切ない表情を浮かべさせて、叫ばせ、よがり狂わせているのです。 「美樹、この穴はいつから旦那に使わせていないんだ?」 と、いつから膣に旦那を受け入れていないのか、抱かれていないのかを彼女に確かめました。 彼女の返事はこうでした。 「あ、あ、あ、ごめんなさい。 昨日抱かれました。 」 「はあ?」 私は全く予期せぬ回答に驚愕してしまいました。 (え?子作りのための危険日以外のSEXってしていないんじゃなかったっけ?) 何故どうして?という疑問が私の頭の中を駆けずり回り、それに支配されつつありました。 何故か、逆恨みのような嫉妬心を感じ、いきり立った自分のペニスを肛門に差し込んでいるディルドを残したまま、彼女の膣へと挿入しました。 「あ、逝く…」 挿入と同時に彼女は最初のアクメを迎えました。 「なんで、危険日でもないのに旦那に抱かれたのさ?」 不倫という立場の分際で、しかもその旦那のものである美樹というご婦人のお膣を略取している自分の状態を棚に上げて、 彼女が昨晩旦那に抱かれたという事実について責めるかの如く詰め寄ります。 しかも、自分のイチモツを彼女の体内に抽挿し彼女を狂わせようとしながら… 「ごめんなさい。 昨日もいきなり抱きついてきて…」 (昨日も?も?「も」って何だ?「も」って…) またもや、モヤモヤしたものが頭の中を駆けずり回ります。 「美樹の身体は俺のものではなかったのか?」 「あーん、美樹はあきさんのものです。 あー!いぃ…」 「じゃあ、なんで、危険日以外に抱かれるんだ?」 そう彼女に問いながらも、時より排泄の為にある、おちょぼ口に差し込んでいる玩具を前後に動かし、自分の息子にもその動きを伝えるように美樹を責め続けます。 その度に、彼女は歓喜に似たような声を張り上げますが、それでも、一生懸命に私の問いに答えようとします。 「ここ数カ月は、襲われる回数が多いのです。 」 そう説明を始めた彼女でしたが、その答えを要約するとこういうことでした。 とにかく、ここ数カ月は、これまでとは異なり、考えられないほど頻繁に、寝ている彼女の布団に忍び込んできては、 いつの間にか夜中のプレイに発展するのだそうです。 相変わらず行為は、淡白な方で、私がしているようなSMチックなものではないようなのですが、 必ずと言って良いほど、最後には彼女の体内に白濁した液を注ぎ込んでいるとのことでした。 それを聞いて、私も少しジェラシーを感じてしまいました。 旦那に絶対に勝てないものは、美樹の体内に射精するその行為ですから。 後ほど彼女に聞いた話でしたが、私は無意識のうちに 「悔しいなあ。 美樹に注ぎ込めないのは」 そう一言呟いたのだそうです。 「この間は変なことを言っていました。 」 美樹は話を続けます。 私に二つの穴を責められ、よがりつつも… 先週の旦那の親との温泉宿泊の際にも、美樹は旦那に抱かれたそうです。 和洋室に泊まったそうで旦那のご両親とは寝室が分かれていたので出来た芸当だったようですが、客室露天風呂があったため、 美樹たちもご両親も其々夫婦で入り、普段の風呂は一緒に入ったことなどなく、混浴の温泉にも当然行ったことないので、 旦那が少し興奮しちゃった結果ではないかということでした。 また、隣室に親が寝ているというリスキーさもあったのでしょうけれど… その時には、美樹は隣のご両親に聞こえないように布団を噛んで声を押し殺していたそうですが、その時に、旦那がこう言ったそうなのです。 「こんなに艶っぽくしてくれた事には感謝はしないとな」 この日も、美樹は体内に旦那の白濁液を受けたそうなのです。 「いずれにしても、美樹はお仕置きだな。 必要以上に旦那に抱かれているのだから」 私は、美樹の肛門に突っ込まれていた玩具を引き抜き、彼女の身体をうつ伏せ状態にすると、 背後から腰を抱きかかえ彼女の毛を失った肉ポケットに向けて、肉棒を差し込みました。 そして、その勢いのままピストン運動を始めます。 かなり強引に… 強引に彼女の穴をこするように出し入れしながらも、彼女の尻をパンパンと叩いてみました。 彼女は、当然ながら、その挿入にもスパンキングにも萌え始めたのでした。 「あーん。 すごい。 美樹犯されている。 」 「こういうの好きなんだろう?」 「ぃい!気持ちぃい!美樹のおまんこ感じてる。 すごぃ。 もっと、ズボズボいれてえぇぇぇ」 とても可愛い淫らな俺の女です。 本当に若かった頃のように抜かずに三発!のようなことはもう出来ませんが、比較的私のチンコは鈍感なようで、 これまで付き合った女の子達には嫌がられるほど発射までの時間が長いのですが、こと美樹については、それが功を奏していました。 かなりの期間、彼女の清楚で清純そうな容姿に騙されていた感がありますが、なにせ、可愛い顔して好き物なのですから… 彼女曰く私の色に染まった結果だと言いますが、基本的にどうなのかという所で比較的ヤられ好きでないとこうはいかないと思うのですがね。 私も彼女も… 今ほど充実はしておりませんでしたが、当時の私のお道具箱にもそれなりの玩具が入っておりましたので、 電マ、ローター、ディルド、アナルパール兼用ディルド、バイブ等も美樹攻めの手段として、暗躍させておりました。 この日は、午前中からお昼を挟んで約6時間、週末のロングステイ割引を利用して、淫らな宴という意味での酒池肉林状態で互いを貪りあっていましたが、 穴も棒もコンマ何ミリか磨り減ったのではないかと心配してしまう程でした。 ベッドの上で汗だくになった私たちは、一旦汗を流しに再び浴室へと向かいます。 そして、一緒に湯船に入り、懲りも飽きもせずに、互いの性器を互いの手や指で愛撫しておりました。 磨り減ったかもしれない性器を少し労わるように。 ここでは、小休止時間となりますので、また美樹を精神的に責めて行きます。 剃ってしまった剛毛のこと、これからの旦那とのSEXのこと、聡とのこと。 そして話題はいつもの温泉旅館での話へと移ります。 1 中央のセミ混浴の湯殿に行く際には一切タオルは置いてくること。 混浴湯船には持ち込まないこと。 2 湯船に入っていてのぼせそうになったら、例え親父さんや他のお客さんがいても無理せずに半身浴すること。 タオルがないことは気にしないこと。 3 半身浴する際にはむやみやたらに胸などを隠したりしないこと。 むしろ積極的に開放すること。 4 半身浴の際にはごく自然に軽く脚を広げて座ること。 正面に座っている人の視線が気になったりしても決してきつく閉じたりしないこと。 5 親父さんには中身がしっかり見えるようにワレメを指で開いて晒すこと。 雰囲気によっては、自慰行為に及ぶこと。 以上5つの項目を約束させ、いつものようにきちんと自らの口で言葉に出させて宣言させたのですが、 特に5番目の陰部披露については、現地で気後れする事のないよう、宣言させたあと、予行演習と称して風呂場で何度も開かせる実演までさせました。 オナニーまできっちりと。 温泉旅館にはこのディルドを持参するつもりです。 これについては、更に一歩進めた企画も用意しておりましたが、それは、次回またご紹介します。 風呂の中で予行演習という名目で私に向かい、パックリとオマンコを広げて見せる美樹、そして、ディルドを使ってオナニーをしている美樹を見て私は、ほくそ笑んでいました。 今日はたっぷりと彼女とセックスを楽しむつもりではありましたが、やはり私が好きな路線にどうしてもスライドしてしまいます。 彼女の基本的な要素に加え私の指導が良かったのか、想像以上の美樹の出来上がりに大満足です。 勿論これまでどおり、例の露天風呂など裸になるべき場所での露出はさせるつもりですが、それ以外の場所でも晒させる気でいます。 当面は、初顔合わせの人たちをターゲットにするつもりですが、いずれは、同級生の正樹などに事故を装って彼女のでかい乳を晒してみたい、 もっと言えば、旦那の前で…などと、良からぬ妄想をしておりました。 とりあえず、私たちは、風呂から上がり、彼女にガウンを羽織らせました。 勿論、スッポンポンの上から直に羽織らせました。 その時、彼女がトイレに行きたいと言い出しました。 トイレか…それを覗くのも良いかと思いましたが、今回はやめることにしました。 あまりにもマニアックと思われるのもどうかと思いましたので…(笑) そうして、彼女がトイレから出てくるまでの間、ベッドに座り辺りを物色していたのですが、ふと壁に扉がついているのが目に入ってきました。 その扉を開けると、予想通りだったのですが、その先には窓がありました。 当然といえば当然ですが、 消防法の関係で火災時の脱出場所として窓という脱出経路があるはずですから… ところが、その窓から、このラブホに入ってくる車が見えたのでした。 ホテルの中に入って廊下を曲がったり何やらしているうちに方向感覚がなくなってしまったのですが、この部屋の窓はどうやら駐車場の方を向いているようです。 こちらからこのホテルに入って来る車が見えるのですから、反対に向こうからこっちが見えてもおかしくないかもなと思っておりました。 実際は、部屋の中の方が暗いので、外からこっちは見えづらいのではあるのでしょうけれど… 私が、そんな風に扉の隙間から窓の外の景色を眺めているところに美樹が来ました。 私の肩に顎を乗せて、 「あきさん、何を見ているんですか?」 と甘ったれた口調でベタベタとくっついてきます。 「うん。 美樹、見てみなよ。 ここって、駐車場側にあるんだね。 ほら、今二人入ってきたよ。 あの二人これからバコバコやるんだね。 」 と笑いながら話しかけてみました。 「もー、あきさんはやっぱりHですねえ。 」 そんなセリフを返してきます。 しばらく二人で、その扉から外を眺めていたのですが、また、一台の車が入ってきました。 恐らく、駐車場に車を停めたカップルが、こちらに向かって歩いてくると思いました。 そこで、私は、美樹に言いました。 「美樹、そこに両手をついてよ。 」 扉を開き、窓の半分が開いたような状態の場所で、外を向いた状態の美樹を窓のサッシ部分に両手をつかせ、尻を部屋の中に突き出させます。 それを私がバックから挿入します。 つまり、美樹は開かれた窓際で外を眺めながらという格好のまま、後ろから私に突かれているのです。 「あ、だめ。 見られちゃう…」 彼女がそう言っていますが、私はそのまま続けます。 「大丈夫、ここに来るのはみんなこれが目的なんだから。 」 そう言って、彼女が羽織っているガウンの前をはだけました。 そうです。 大きいおっぱいが丸出し状態です。 「だ、だめぇ。 見られちゃうぅ。 」 しきりにそのセリフを言い続けながらも、股間はビチョビチョに濡らし始めています。 クチョクチョといやらしい音が部屋の中に響いてくるようです。 残念ながらと言いましょうか、幸いなことにと申しましょうか、先ほど入ってきたカップルは、別な方向の駐車場に車を停めたらしく、 この窓が見える場所には現れませんでした。 私は、これ以上リスクを生じさせないように、彼女を移動させると、その窓に付いている扉を閉めました。 もう一歩先のステージまで彼女を進めることができるかもしれないという期待感に胸を膨らませて。 それからの私は、自他共に認める鬼畜状態でした。 まずは、アナルパール兼用のディルドで、お尻の穴を責めます。 アヌスが開発済みであるのはわかっておりますので、そこを責めることによって、他の穴にも刺激を欲しがる様に仕向けるというのが狙いです。 予想通りに、毛を失った前穴にも欲しがるようになりましたので、きちんと入れて欲しい穴を開かせて俺を誘わせ、その意思がマックスに伝わったと判断した上で、 そちらの穴にもバイブを入れて、美樹の二穴を器具で慰めるという暴挙に出てみました。 しかも、彼女が逝きそうになった時には、その抽挿を一時止めて、確認をするという行為を繰り返します。 そう、要するに逝かせないようにして楽しんでみたのでした。 こうなると、美樹の発情がまた始まります。 二つの穴に差し込まれている異物の出し入れの際には、 「ああッ、美樹変になるッ!」 等のセリフを連呼し、そのうちに身体をピクピクと痙攣させるように反応してくると、出し入れを制限されるという状況に堕とされているのです。 痙攣が起きる間隔が次第に短くなっていき、ディルドが差し込まれている肛門もふっくらと柔らかさを増してヒクヒク蠢いている感すらあります。 午前中から責められ続けている前穴は赤く充血して蜜を溢れさせています。 のたうつ美樹の肌からは玉のような汗が噴き出し、仰反る喉から哀願の声が飛び出してきます。 「あきさん。 お願いします。 意地悪しないでください。 逝かせてください。 」 しかし、今回は私も簡単には逝かせないつもりでいます。 もう一歩先のステージまで進めたいという考えあって故でしたので… 「いや…いやぁ、いやぁ…」 汗が光る腰をブルブルと震わせて、何とかバイブに食らいつき、逝くことにたどり着こうとしておりますが、 そのような状態が近づいた時には、動きを止めたり抜いたりしておりましたので、それが叶わなくなってきているようです。

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『村上海賊の娘』一気読み!!

好き な 物 が 一緒 じゃ なく て も いい むしろ その 方 が 私 は 嬉しい 曲名

同じビルなら逆にチャンスではないですか!??私なら絶対声かけます。 お互い顔見知りなんだし、近くで 働いているのだから大チャンスだと思います。 これから、会うたびに 「最近暑いですね」 「遅くまでお仕事なんですか?」 からはじまって、何度か話せるようになったら 「どんな関係のお仕事されてるんですか?」など と挨拶プラス一言添えるとぐっと印象つける ことができると思います。 あなたから声かけることで、話しかけても いいんだな、って思ってくれて、相手からも 声かけてきてくれるようになると思います! 男性から同じビルで働く女性に下手に声をかけると ストーカーとか、気持ち悪い人と思われてしまう このご時世なので、この場合は女性から声をかけるべきと思います。 男性からはやっぱり声かけずらいと思いますよ。 状況的に。 すぐストーカー呼ばわりされて しまいますから・・ ぜひぜひがんばってください!!また報告まっていますよーー! Q 同じビル内で働いている男性でお近づきになりたい男性がいます。 その男性は前の会社の人でした。 その会社でいた時は話をしたことなく挨拶したことがあるくらいでした。 優しそうな雰囲気が好印象でした 彼の会社にいた時少し気になってたが話す機会がなかった。 しかし同じビル内にたまたま転職して彼と再会した。 もっと話してみたいなと思うようになりました。 私の顔は覚えているようです。 今の職場に入ってから少しだけ話もしましたし、たまに見かけるのですが見かけるたびになるべく挨拶してます。 一度だけ相手から挨拶してきてくれたけど私から挨拶してるだけってかんじです。 なんか私が彼の会社でいた時と違って素っ気ないかんじがします。 手紙を渡すのも私の自己満足でしょうか。 あまり知らない人から連絡先のかいたメモをもらっても困るかなとも考えたり。 しかしそのくらいしないとお近づきできる術がない。 メモ渡すと次会うとき恥ずかしいですしね 彼女がいるかどうかも分かりません。 彼について知ってることは年齢と名前くらい 顔見知りの程度の仲の人からいきなりアドレスのかいたメモをもらったらどうおもいますか? 連絡しますか? 同じような経験のあるかたいますか? 同じビル内で働いている男性でお近づきになりたい男性がいます。 その男性は前の会社の人でした。 その会社でいた時は話をしたことなく挨拶したことがあるくらいでした。 優しそうな雰囲気が好印象でした 彼の会社にいた時少し気になってたが話す機会がなかった。 しかし同じビル内にたまたま転職して彼と再会した。 もっと話してみたいなと思うようになりました。 私の顔は覚えているようです。 今の職場に入ってから少しだけ話もしましたし、たまに見かけるのですが見かけるたびになるべく挨拶してます。 A ベストアンサー 30代男です。 私も、ちょっと気になっていた人に好意があるそぶりを見せたら急に素っ気なくされた経験があります。 まぁ、それでこっちも一気に冷めてしまったんですが。 逆に、私も素っ気ない態度を取ってしまう人はいます。 その人は同じ職場の女性ですが、性格と価値観がどう頑張っても合わせられない人です。 言い方悪いですが、嫌いな人です。 もう1人の女性は出入り業者の方ですが、嫌いでもなく、むしろ好印象なのですが、ちょっと会話が弾まないタイプなのと、私に彼女が出来てから素っ気ない態度を取ってしまう様になりましたね。 嫌いじゃないんですけど、思わず素っ気なくしてしまいます。 なので、極力こちらから挨拶をしたり、明るいトーンで対応する様に心がけていますが…。 ですので、質問者の場合、以前より素っ気なくされるということですので、同じ会社の仲間という感覚からただの知人になってしまった可能性もありますね。 作戦としては、先ずは笑顔で挨拶じゃないですか?会うたびに。 そして、彼の日常にあなたの笑顔を刷り込ませるんです。 そうすると、男はいつもの笑顔がないと物足りなさを感じてきて、なんか気になってきますから。 そこで、手紙を渡すせば良いと思います。 今の段階で手紙はちょっと早いかなぁと思います。 この時点でアドレス教えてもらっても連絡しづらいと思いますよ。 とりあえず行動あるのみ。 挨拶だけで精一杯かもしれませんが、もう少し頑張って笑顔も一緒にジャンジャン送っちゃいましょう! 笑顔は女の武器です! 30代男です。 私も、ちょっと気になっていた人に好意があるそぶりを見せたら急に素っ気なくされた経験があります。 まぁ、それでこっちも一気に冷めてしまったんですが。 逆に、私も素っ気ない態度を取ってしまう人はいます。 その人は同じ職場の女性ですが、性格と価値観がどう頑張っても合わせられない人です。 言い方悪いですが、嫌いな人です。 もう1人の女性は出入り業者の方ですが、嫌いでもなく、むしろ好印象なのですが、ちょっと会話が弾まないタイプなのと、私に彼女が出来てから素っ気ない態度... Q 同じビルに勤める人を好きになりました。 すれ違った程度でしたが、先日久々に見かけて 携帯番号を聞きました! 当日、「今度ご飯に行きましょう」と 向こうからメールをくれました。 お互い忙しく、僕からメールをするのは 「仕事の邪魔になるんじゃないか」と気が 引けてしまいます。 向こうから返信意外で、メールが来ることはほとんどありません。 でもそもそも、ほとんど会ったことのない人です、 メールもどんな内容を送ればいいのか・・・。 メールして、返信くるまでドキドキです。 みなさん、あまり親しくないけど、気になる人へ どんなメールしてますか? もしくはどんなメール来たら嬉しいですか? もうね、好きになっちゃうと弱くなっちゃいますね・・・。 こんな悠長なこと言ってると,いつまで経っても彼女ができませんよ。 仕事の邪魔になったら,返信がないだけのことです。 返信がなければ,また送ればいいですし,駄目が続けば諦める。 これは,返信が来るまでドキドキに対しての言葉ですか? それならいいですが,女性は弱い男は嫌いです。 やっぱり男らしくて強引で,綺麗な女の前でもびびらない。 そんな男がモテていますよ。 メール内容なんて何でおいいじゃあないですか。 ほとんど会ったことのない人なんですから,内容はないですよ。 一度会って仲良くなったら,メール内容がかわりますよ。 Q 連絡先をお渡ししたいのですが、連絡先以外に何て書けばいいのか分かりません・・・。 こんばんは。 私は30代女性ですが、一年ほど、ずっと片思いだったお客様に、決心して連絡先を渡してみようと思っています。 とても仕事熱心でステキなお人柄の方でしたが、今までは、いつも受け付けをするだけで、あまり思うようにお話ができず、 ご挨拶と、受け付けのやり取りと、二言三言、お話するだけという感じでした。 実は、片思いの方と同僚の方もお客様としていらっしゃっており、とても優しい、話しやすい方だったので、内緒をお願いしてお伺いしてみたところ、 独身だけど、お付き合いされている彼女さんがいるかどうかは分からないと言われました。 よろしくお願いします。 連絡先をお渡ししたいのですが、連絡先以外に何て書けばいいのか分かりません・・・。 こんばんは。 私は30代女性ですが、一年ほど、ずっと片思いだったお客様に、決心して連絡先を渡してみようと思っています。 とても仕事熱心でステキなお人柄の方でしたが、今までは、いつも受け付けをするだけで、あまり思うようにお話ができず、 ご挨拶と、受け付けのやり取りと、二言三言、お話するだけという感じでした。 ただ、受け付けの際に、気持ちが態度に出てしまったと思うことが... A ベストアンサー 以下の3点をコンパクトに盛り込んでおけば良いと思います。 その辺に転がっている言葉ではなく、 「sakura77swさんらしい表現」ができればベターですね。 1 簡単に理由 何故メモを渡されているのか、 相手がすぐに分かるようにしておくことが大事だと思います。 話す時間を今以上に作りたいのか、 好きという気持ちをストレートにぶつけてしまうのもありかもしれません。 2 選択肢 連絡先はいくつか書いておくといいと思います。 (電話番号、メールアドレス、ブログをしていればそこへのアクセス方法等) 男に限った話ではないと思いますが、人それぞれ、 メール不精な人、電話が苦手な人、いろいろいます。 相手が連絡しやすいように選択の幅を持たせてあげることも大事だと思います。 3 負担軽減 相手はsakura77swさんから予告なく連絡先を渡されるわけです。 突然驚かせてすみませんという軽いお詫びと 「よろしければ」連絡ください、 という書き方が相手の負担を軽くすると思います。 sakura77swさんの行動は勇気に値しますが、 その勇気を受け取るも、受け取らないも相手が判断することです。 (キツイ書き方ですみません。 ) 相手に与える負担を軽くする心配りも大事だと思いますよ。 頑張ってください。 行動しないと結果は生まれませんから。 良い結果が出るといいですね。 以下の3点をコンパクトに盛り込んでおけば良いと思います。 その辺に転がっている言葉ではなく、 「sakura77swさんらしい表現」ができればベターですね。 1 簡単に理由 何故メモを渡されているのか、 相手がすぐに分かるようにしておくことが大事だと思います。 話す時間を今以上に作りたいのか、 好きという気持ちをストレートにぶつけてしまうのもありかもしれません。 2 選択肢 連絡先はいくつか書いておくといいと思います。 (電話番号、メールアドレス、ブログをしていればそこへのアク... Q こんばんは。 私はアウトレットモールで働いています。 同じモールで働く男性がとても気になっています。 彼は、隣の店舗で働いています。 私は短期派遣なので、他の会社で正社員となるためもうすぐこの店舗からはいなくなります。 それまでに、彼となんとかお近づきになりたいです。 最初は、よく目が合うなぁと思っていましたが 自意識過剰かもしれません 、段々と気になって仕方なくなり、私の方から見ている事が多くなりました。 目が合うと恥ずかしくてそらすため、変に思われているかもしれません。 それでも勇気を出しアドレスを渡せないかと色々考えたのですが、休憩場は使用してないようで、話しかけるチャンスがなかなか有りません。 帰る時間も合わず、他のスタッフの手前あまり目立つ行動はとれません。 こんな状況ですが、よろしければアドバイスをお願いします! 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 A ベストアンサー こんばんは。 まずはあいさつからしていくのはどうでしょうか? さりげなく「お疲れ様です。 」とかから言っていくといいかもしれませんよ。 慣れてきたら、手が空いてそうなときに「今日、お客さん多かったですか?」とか仕事に関係する話をしていって、 さらに慣れてきたら「どちらから来られてるんですか?」とか…。 いよいよあなたが店舗を去ってしまう日が迫ってきてどうしようもないなら思い切って仕事帰りなど待ち伏せして誘うのもいいかもしれません。 しかしあなたが店舗を去っても彼はまだモールにいるのでチャンスはまだまだあるとは思います。 切羽詰る前に自然にご飯とか行く流れになればいいですね。 応援しています。 Q 男性に質問!!(既婚可)職場恋愛って…(片思い限定)仕事で毎日好きな人と働けるって幸せですよね! 毎日会えるし、今日も頑張ろう、今日はどんな事を話そうってウキウキしちゃいますよね! でも相手が連休だったり、私が連休だったり、シフトが2日合わなかったり、相手とスレ違いで会えなくなると俄然やる気がなくなってしまいます。。 相手は今何してるかなー、とか考えすぎて何も手に付かなくなったりすることもしばしば… これって女性特有の心理なんでしょうか?男性も好きな人に会えない(片思い限定)日が続いたりするとつまらなくなったりするものでしょうか? 私は2日会わないともう辛いです。 休みなんてイラね~とすら思ってしまいます。 何か用事作って会社に行く方法はないかな…とか。 会いたくて仕方なくなるし、頭の中はその人の事でいっぱい。。 両想いとか彼氏になってしまえばそんな事もないのですが… あ、聞きたいのは男性も好きな人に毎日会いたいって思うものなのか、と何も手に付かなくなって何もかもがつまらなくなってしまう私に何かいいアドバイス下さい。 Q 閲覧ありがとうございます! 主に男性から回答をいただけると嬉しいです。 女性でも似た経験のある方、ぜひアドバイスお願いします。 私は大学生の女子で、平日ビル清掃のアルバイトをしています。 先々月ぐらいから、そのビルに入っている会社の社員さんが好きになってしまいました。 その社員さんとは会えば必ず挨拶を交わすのですが、 お互い仕事中なのと、周囲に他の社員さんがいる所でしか会わないので、 挨拶以外の会話をすることができません。 しかし、彼の爽やかな挨拶や仕事をする姿が素敵で、 どうしても諦めることができず、関係を発展させたいです! そこで、連絡先 メルアドを書いた紙 を渡すという方法を考えたのですが、 上記の理由から、仕事中に渡すのは無理…とすると、彼が退社するのを待つ、いまゆる出待ちしかないのです。 でもそれってストーカーみたいで、引かれてしまうのでは…と心配です。 かなり勇気も要りますし。 そもそも渡す紙にどんなことを書けば良いのかもわかりません。 私としては、 「お忙しいと思いますが、よかったら連絡していただけませんか?」 とあっさり目で、前から気になってました等の告白はラブレターめいてしまうのでやめようと思っています。 また、運良く連絡先を渡せたとして、メールが来るとも限りません。 会うときは毎日会うので、向こうも私の顔を覚えているように見えます、、 他の清掃員より若く、髪色や髪型が目立つので 挨拶以外で目が合うことも割とあります。 私は他の中年の社員さん数人には気に入られているようで、仕事中に話しかけられたりするのですが…笑 彼は20代半ばくらい 私の3、4つ上くらい で見た目も良く、職場は激務で社内恋愛が盛んという噂もあります。 女性社員さんをたまに見かけますが美人が多いです…! 彼女がいたときは、きっぱり諦めます。 挨拶を交わす程度の関係の女性から、しかも学生から、連絡先をいきなり渡されたら、興味ないなーというだけで終わってしまうでしょうか。 長くなってしまいましたが、質問は 1、メルアドを渡す紙には何と書けばいいですか? 2、渡すタイミングですが、出待ちは引きますか?他に方法があれば… 3、上記に書いたような関係の女性から連絡先を貰ったら、どう思いますか?連絡しますか? 1~3のどれかだけでも回答欲しいです。 他にアドバイスがありましたらよろしくお願いします! 閲覧ありがとうございます! 主に男性から回答をいただけると嬉しいです。 女性でも似た経験のある方、ぜひアドバイスお願いします。 私は大学生の女子で、平日ビル清掃のアルバイトをしています。 先々月ぐらいから、そのビルに入っている会社の社員さんが好きになってしまいました。 その社員さんとは会えば必ず挨拶を交わすのですが、 お互い仕事中なのと、周囲に他の社員さんがいる所でしか会わないので、 挨拶以外の会話をすることができません。 しかし、彼の爽やかな挨拶や仕事をする姿が素敵で... xxxx yyyy. jp」 でいいと思います。 毎日挨拶するのであれば、挨拶の後、 落し物でも拾ったかのように 「あの、すいません。 これ・・」って紙を渡して、 お辞儀して逃げればいいと思います。 まずは、思いをぶつけるのではなく、軽くお話しして お互いのことを知るところから始めるべきでしょう。 もちろん彼女がいる可能性もありますし、お話してみたら イメージと違っていたということもあると思います。 連絡がこなければ、あなたに全く興味がないか、 彼女または仕事に打ち込みたい状態だと思って あっさりあきらめましょう。 xxxx yyyy. jp」 でいいと思います。 毎日挨拶するのであれば、挨拶の後、 落し物でも拾ったかのように 「あの、すいません。 これ・・」って紙を渡して、 お辞儀して逃げればいいと思います。 Q いいなと思う人ができたとします。 でもその相手のプロフィールが簡単にわかる状況以外では、なかなか相手がどんな生活をしているか、独身か既婚か、独身でもフリーかどうかってなかなかわからないものだったりします。 そういう場合、やっぱり相手にずばり聞いてしまうのが早いでしょうか? 既婚かどうかの場合は『独身さん?』や『結婚してみえる?』って感じで聞けるけど、独身の場合の相手がいないかどうかって、聞いても本当の答えを聞かせてくれるとは限らないし、難しくないでしょうか? 休みの日にはどんなことをしている?とか、仕事の時間帯でご家族は大変ですか?とかって遠回しに聞くこともできるだろうけど・・・。 それとも独身の場合で、聞いてる人に本人が気があるとすれば『独身で相手はいない』ということを強調するものでしょうか?(たとえ現在フェードアウト気味でまだ完全には切れてない関係があったとしても) また逆に、聞かれたときに、気があるのがわかって、この相手には興味ないと思ったときには、たとえフリーであってもそうでないような言い方をしたり・・・そういうこともありえますね。 やっぱり告白する前でも、気のある同志は、どんな会話からも二人が結ばれたいという方向に向くものでしょうか?また逆に意識しすぎてうまく運ばない・・というような天邪鬼なこともある?? 恋の駆け引きって醍醐味もあるだろうけど、駆け引きなどせず素直に気持ちを表せたらいいでしょうね・・・。 そういうことについていろいろと教えてください。 いいなと思う人ができたとします。 でもその相手のプロフィールが簡単にわかる状況以外では、なかなか相手がどんな生活をしているか、独身か既婚か、独身でもフリーかどうかってなかなかわからないものだったりします。 そういう場合、やっぱり相手にずばり聞いてしまうのが早いでしょうか? 既婚かどうかの場合は『独身さん?』や『結婚してみえる?』って感じで聞けるけど、独身の場合の相手がいないかどうかって、聞いても本当の答えを聞かせてくれるとは限らないし、難しくないでしょうか? 休みの... A ベストアンサー はじめまして 当方男性です。 私の場合、相手に交際相手がいても、 気になった相手には かならず気持ちを伝えます。 というよりも、 「相手に彼氏がいようがいまいが関係ない」 と思える程の女性でないと言いません。 少し気になる、或は彼氏 彼女 がいるかどうか気になる ぐらいのレベルでは感情移入が出来ないからです 笑。 もしwowmakotanさんが 「相手に恋人や伴侶がいようがいまいが関係ない」 と思える程の相手であれば、 その事を聞くよりも"即、告白"してはいかがでしょう! 逆に相手に恋人や伴侶が居なかった場合は wowmakotanさんのストレートな気持ちが 相手のストライクゾーンど真ん中に入る確率は 高いと思います。 がんばって下さい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! Q 今日の帰り、地元の駅に着いて電車を降りてホームを歩いていたら、男性に声をかけられました。 その方が言うには、 「毎朝同じ電車の同じ車両で見かけるので、素敵な方だなと思っていた。 たまたま今日、帰りの電車で見かけたので 思い切って声をかけました。 朝はどうしても声がかけられなくて・・・」とのことでした。 私は全く気がついていなかったのですが、話の内容からすると、同じ電車に乗っているのは本当みたいです。 「よろしければ、これからお茶でもご一緒にしていただけませんか」と言われたのですが 面識がないうえ、突然そんなこと言われても・・・と正直困惑してしまって、今日は用事がありますので。 とお断りしました。 明日以降にまたお会いしたら、声をかけても良いですか?」と言って、名刺をくださいました。 私の名前も教えて欲しいと言われたので、私は名字だけ伝えました。 名刺をもらった時は、その男性は何も言っていませんでしたが、後で名刺の裏に携帯番号とアドレスが書いてあるのに気が付きました。 今日の感じからすると、明日以降に会ったら本当に声をかけてきそうです。 電車で声かけられたら、ちょっと嫌です。 逃げ場がないし。 別に告白されたとかじゃないので断るも何もないのですが、なんだか明日また会ったらどうしよ・・・とちょっと憂鬱です。 で、質問です。 1 これってよくあるただのナンパって感じですか?だとすれば、明日から面倒だけど車両を変えて知らんぷりします。 2 そうじゃないとしても、あんまり会いたくない場合、皆さんだったら車両変えちゃって終わりにしますか? もし本当に勇気を出して声をかけてくれたのだったら、それだとなんか申し訳ない気もして・・・。 でもその気がない(?)のだったら、それを分かってもらえるような行動を取った方が良いのでしょうか。 今日の帰り、地元の駅に着いて電車を降りてホームを歩いていたら、男性に声をかけられました。 その方が言うには、 「毎朝同じ電車の同じ車両で見かけるので、素敵な方だなと思っていた。 たまたま今日、帰りの電車で見かけたので 思い切って声をかけました。 朝はどうしても声がかけられなくて・・・」とのことでした。 私は全く気がついていなかったのですが、話の内容からすると、同じ電車に乗っているのは本当みたいです。 「よろしければ、これからお茶でもご一緒にしていただけませんか」と言われ... A ベストアンサー その男性、かなり勇気だして 名刺くれたと思いますよ。 駅で見かけた人に 声かけるってすごく恥ずかしいし勇気いる ことです。 私自身あまり話したことない相手に好意もったことが あるので、渡す側の気持ちもすごいわかります。 逆に好意もたれたこともあるので、 好意もたれて、困惑する気持ちも理解できますが・・ 名刺を受け取ってしまった後で電車変えて ひたすら無視っていうのはちょっと大人げない かも、と思いました。 どうしても嫌いなタイプなら、 「お気持ちは嬉しいのですが 婚約者がいるのでゴメンなさい。 」 って次会ったとき、婚約者がいるのは嘘でも いいからきちんとお断りしてはどうでしょうか。 大人なんだから逃げて終わり、っていうのは ちょっとどうかと思いますよ。 うやむやなままだと 相手も、期待しちゃうと思うので、もし偶然会ったら もっと気まずくなります。 期待できないようハッキリ お断りするのがいいと思います。 相手から好意を持たれてそれに答えられない 場合、やはりそれくらいは大人ならすべきじゃ ないでしょうか? 私は嫌いな相手でも無視せず一応お断りはします。 期待させないようにはっきり言いますよ。 「もう結婚を約束している相手がいますので ごめんなさい。 お気持ちはありがとうございました」 と。 それでトラブルになったこともないし、 相手は納得してくれてしつこくつきまとわれた こともありません。 好意をもたれてそれに答えられない場合、 きちんとお断りしてあげるのが相手に 対する礼儀だと思います。 その男性、かなり勇気だして 名刺くれたと思いますよ。 駅で見かけた人に 声かけるってすごく恥ずかしいし勇気いる ことです。 私自身あまり話したことない相手に好意もったことが あるので、渡す側の気持ちもすごいわかります。 逆に好意もたれたこともあるので、 好意もたれて、困惑する気持ちも理解できますが・・ 名刺を受け取ってしまった後で電車変えて ひたすら無視っていうのはちょっと大人げない かも、と思いました。 どうしても嫌いなタイプなら、 「お気持ちは嬉しいのですが...

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好き な 物 が 一緒 じゃ なく て も いい むしろ その 方 が 私 は 嬉しい 曲名

本をたくさん読む人は語彙力が優れているとか、あなたは読書家だから文章が得意でしょう?とか言われるけれど、本当に? 本を読むだけで何がそんなに変わるというんだろう。 むしろ、頭が空っぽになってしまうんじゃないかと心配しています。 私はただ面白いから読んでいるだけなので、本であれ舞台であれ漫画であれ、みんなおんなじ感覚なんですよね。 (だからどちらかというと実用書が苦手なのかな?) 自分では実体験できないたくさんの人生を、活字を通して体験できるのが面白い。 例えば今回読んだ『村上海賊の娘』もそう。 海賊とか船いくさとか、今の時代にありえない世界。 聞いたことのない言葉(単語)や、考え、事実に触れるって楽しい。 舞台が瀬戸内海から大阪湾の範囲なので土地勘もあるし、方言も全くなじみがないわけじゃないから、イメージも浮かびやすく、読みやすかったです。 ただ、戦闘シーンでは、船の形状や道具の扱い、人の動き等、想像力が及ばないところも時々あって、そのへんは適当に流しました(笑) 主人公の景姫は、男勝りで気性があらく、外見に相当難ありな大女。 と思われているけれど、見方によっては実は美女。 外国人のような容姿ということは、現代の感覚でいうと、美人になるかな。 お父さんは小男なのに、景も弟の景親も背が高い。 お兄ちゃんはどうだったかな?小さくはなかったはず。 この一家が、普段はなんやかんやとやりあっていても強い絆で結ばれているさまは、読んでいて心地良い。 この家族だけじゃなく、敵対する泉州の面々や一向宗の門徒たちもそれぞれに強い絆を持っていて、本願寺攻めや海戦という血なまぐさい出来事が、そこまで生々しくクローズアップされないところが私の好み。 敵味方に分かれるけれど、登場人物がみんな(いや、ほとんどが)良い人だというのもいいですね。 それぞれが自分の志を持っていて、「面白いやつ」ばかり。 そのなかでも一番共感が持てるのはやっぱり景かな。 現代でも、多くの女性は琴のような良くも悪くも女性らしいタイプだけれど、景みたいに、飾らず思いのままに自由に生きる人のほうが私は好き。。 物の考え方もね。 海賊や武家の男性陣はみんなそろいもそろって、自分の家を存続させることが第一で、そのためなら昨日まで一緒に酒を酌み交わしていた相手を殺すこともいとわない。 それが戦だって割り切って仕事ができる。 つまり、結局は自分のことしか考えてないってこと。 景はそういう男たちに腹を立てる。 わたしだって!!こういう腹の底が冷たい人間は一生理解できないって思う。 (最終的にはここの男性陣たちは、景によってそれ以外の顔も見せるようになるんですけれどね。 ) 一方の景は、自分のためではなく、一向宗門徒のために立ち上がる。 利害とか計算とか、そういうことは一切考えず、人のために力を尽くし、ただ正しいと思う方向に舵を切る。 (あ、舵は「切る」であってるかな。 間違えたら元吉兄者に怒られる!!) そこが魅力的。 結局これは女性的視点ということになるのかな? ひとつ気に入らないのは「鬼手」。 あれだけ引っ張っておいて、「女子を兵船に乗せる」だけの意味だったなんて。 女が一人船に乗っていることで、男たちは彼女を守ろうと正気を失ったかのように突き進む。 ただそれだけ。 女なら誰でもいいというわけではないだろうけれど、本文を見る限りでは、誰でもよさそう。 戦の女神の如く、兵を魅了する特別な何かを持っているとか、戦場において豹変するとか、何か特別なものを期待してたのに!! って、これじゃ戦というものに幻想を抱いていた景と同じだわ。 ことはもっと現実的だったって話か。 4巻で一つの戦いが終わって、その先登場人物たちがどうなっていくのかがすっごく気になる。 史実については最後に書かれているけれど、そこに至るまでのストーリーが知りたい。 続編とかスピンオフとか書けそうだな。 ここで完結してしまうのはもったいない気もする。 けど、ちょっと物足りない位がちょうどいいのかも?.

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