プロスピ ポジション 別。 プロスピAのポジション不適正についてプロスピ始めて2週間の者です...

【スカウト攻略】 B9&TH選手はこのポジションを狙え?!part②~ポジション別一覧~

プロスピ ポジション 別

1の場合は他の外野のポジションに良い選手がいた場合はこれで対応しても問題ないですよね。 問題は2の場合です。 プロスピを始めたての初心者であれば、Sランクは少ないので他のポジションにBランク以下の選手を置くしかない事もあります。 しかし、他のポジションに置いてしまうとポジション不適正になるので、ダメなんじゃないかと思ってしまうわけです。 ただ、場合によってはポジション不適正であっても、他の選手を置くより良い場合があります。 ポジション不適正の一番のデメリットというのは、スピリッツが下がってしまう事です。 プロスピの勝ち負けに一番影響を与えているのはスピリッツです。 ステータスが高くてもスピリッツが低いと、活躍しにくくなります。 例えば、ソフトバンクの柳田選手はAランクでもステータスはオールBです。 しかし、SランクのオールCの選手の方がスピリッツが高い為、チームとしてはこちらの選手の方が良いわけです。 なので、ポジション不適正でも元々使っていた選手よりもスピリッツが高いのであれば、選手が足りてないうちは気にせず使う方が良いです。 具体的にはAランクの選手がレフトにいたとして、Sランクの選手がレフトのポジション不適正でも、スピリッツがレフトのAランクの選手より高ければSランクの選手を使う方が良いということです。 ポジション不適正はステータスが下がる? ポジション不適正だからといってステータスが下がるという事はありません。 単純にスピリッツが下がってしまうだけです。 ただ、スピリッツが下がってしまうと、相手のスピリッツに負けやすくなることもあるのでステータスが下がります。 なので、関節的にはステータスが下がってしまうとも言えるでしょう。 強い対戦相手になってくると、致命的になるのでそれほど差のない選手がいれば適正の選手を使った方がよいですね。

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投手能力総合値ランキング 投手(先発)トップ3 順位 選手 総合値 球速 スタミナ 疲労回復 1位 菅野智之 429 155 88・ A 64・ C 2位 山本由伸 417 157 68・ C 69・ C 3位 岸 孝之 414 150 80・ A 63・ C 球種 変化量(球威・コントロール) 菅野智之 第1球種 ストレート( C・ A)スライダー5( B・ D カーブ3( C・ D)縦スラ3( D・ C) Hシンカー1( G・ G) 第2球種 ワンシーム( G・ E)カット3( C・ C) スローカーブ3( D・ C)フォーク3( D・ C) 山本由伸 第1球種 ストレート( C・ C)カット4( B・ B) Dカーブ3( B・ C)Hシュート3( D・ D) SFF4( B・ D)サークルチェンジ1( G・ F) 第2球種 ツーシーム( E・ D)Hスライダー4( D・ D) スローカーブ2( F・ E)縦スラ2( F・ E) 岸 孝之 第1球種 ストレート( B・ A)スライダー3( E・ C) カーブ6( A・ C)チェンジアップ4( B・ D) 投手(中継ぎ)トップ3 順位 選手 総合値 球速 スタミナ 疲労回復 1位 ジョンソン 347 155 48・ E 68・ C 2位 ハーマン 331 154 46・ E 68・ C 3位 モイネロ 330 153 46・ E 51・ E 球種 変化量(球威・コントロール) ジョンソン 第1球種 ストレート( B・ C)カット2( D・ D) パワーカーブ5( A・ C)チェンジアップ2( F・ E) ハーマン 第1球種 ストレート( B・ D)スライダー3( D・ E) Kカーブ6( B・ D)チェンジアップ1( G・ F) 第2球種 スライダー2( D・ E) モイネロ 第1球種 ストレート( B・ E)スライダー3( E・ E) カーブ4( C・ E)チェンジアップ5( B・ E) 第2球種 縦スラ5( B・ E) 投手(抑え)トップ3 順位 選手 総合値 球速 スタミナ 疲労回復 1位 松井裕樹 404 150 50・ D 67・ C 2位 山崎康晃 384 151 48・ E 78・ B 3位 森 唯斗 363 153 47・ E 71・ B 球種 変化量(球威・コントロール) 松井裕樹 第1球種 ストレート( S・ E)カット3( E・ E) スラーブ6( B・ F)チェンジアップ( B・ E) 第2球種 カーブ3( F・ G)フォーク1( G・ G) 山崎康晃 第1球種 ストレート( B・ C)スライダー4( D・ C) フォーク3( E・ E)ツーシーム6( A・ C) 第2球種 ツーシーム( E・ E) 森 唯斗 第1球種 ストレート( B・ C)カット5( C・ D)シュート2( E・ D) Kカーブ4( B・ D)フォーク4( E・ E) 第2球種 スライダー1( F・ E)チェンジアップ2( F・ F) 野手能力総合値• 打撃=ミート対右+ミート対左+パワー 守備=捕球+スローイング+肩力+守備適正 上記、合計値で算出しています。 打撃に特化した先鋭たちの上位は!? 順位 選手 総合値 打撃 走力 守備 疲労回復 1位 ビシエド 397 223・ B 54・ D 222・ D 70・ B 2位 ソト 395 229・ B 42・ E 200・ D 60・ C 3位 ロペス 393 199・ C 49・ E 285・ B 58・ D 昨年の首位打者 高いミート力に加え、全体的能力の安定感はさすがの一言 ビシエド 昨年のホームラン王は高い打撃力で今年も独走中 ソト 高い打撃力を誇りながら、守備では打撃以上の能力 万能型ロペス 二塁手(セカンド) 走攻守全てにおいて、高レベルが求められるポジションでの上位は!? 順位 選手 総合値 打撃 走力 守備 疲労回復 1位 山田哲人 483 238・ B 81・ A 249・ C 85・ A 2位 浅村栄斗 436 219・ B 66・ C 246・ C 77・ B 3位 外崎修汰 389 181・ C 70・ B 218・ D 72・ B トリプル3の価値を下げた男 圧倒的能力で他選手を圧倒 山田哲人 移籍初年度の今年は苦戦を強いられているが、打撃能力も実績も十分 昨年打点王浅村 任されたポジションを淡々とこなす器用な選手 最強のユーティリティープレイヤー外崎 三塁手(サード) 特に打撃ではスラッガーが多かった昔の花形+守備において反応と判断能力が問われる 両者、高レベルを維持しなければならない重要ポジションでの上位は!? 順位 選手 総合値 打撃 走力 守備 疲労回復 1位 松田宣浩 381 188・ C 66・ C 268・ C 87・ A 2位 宮崎敏郎 373 204・ C 43・ E 213・ D 72・ B 3位 中村剛也 357 184・ C 55・ D 201・ D 57・ D 走攻守の安定感を高レベルで維持し続けている試合以外での貢献度も計り知れない 松田 高いミート力に加え、長打も打てる 前半戦の大不振からの復活は見事 宮崎 言わずと知れたスラッガー ホームランといえばこの人 おかわり君・中村 遊撃手(ショート) 守備に特化した選手が多い中、走攻守を極めたショートはいるのか。 ミート(対右) 順位 能力値 選手 選手総合値 1位 85・ A 柳田悠岐 523 2位 77・ B 雄平 364 6位 75・ B 鈴木誠也 402 6位 75・ B 坂本勇人 483 6位 75・ B 秋山翔吾 474 6位 75・ B 近藤健介 373 ミート(対左) 順位 能力値 選手 選手総合値 1位 91・ S 青木宣親 417 3位 87・ A 山田哲人 483 3位 87・ A 柳田悠岐 523 4位 79・ B 鈴木誠也 402 7位 78・ B 丸 佳浩 438 7位 78・ B ビシエド 397 7位 78・ B 糸井嘉男 392 パワー 順位 能力値 選手 選手総合値 1位 91・ S 山川穂高 384 2位 88・ A ソト 395 5位 87・ A バティスタ 293 5位 87・ A ブラッシュ 316 5位 87・ A ビヤヌエバ 347 走力 順位 能力値 選手 選手総合値 1位 93・ S 西川遥輝 370 2位 91・ S 野間峻祥 355 5位 90・ S 周東右京 215 5位 90・ S 重信慎之介 219 5位 90・ S 佐野皓大 175 捕球 順位 能力値 選手 選手総合値 1位 85・ A ロペス 393 1位 85・ A 石原慶幸 272 3位 82・ A 福留孝介 348 4位 81・ A 源田壮亮 441 6位 80・ A 菊池涼介 388 6位 80・ A 藤田一也 325 スローイング 順位 能力値 選手 選手総合値 1位 86・ A 小林誠司 274 2位 83・ A 福留孝介 348 3位 81・ A 甲斐拓也 361 4位 78・ B 源田壮亮 441 6位 76・ B 炭谷銀仁朗 322 6位 76・ B 大山悠輔 313 肩力 順位 能力値 選手 選手総合値 1位 94・ S 甲斐拓也 361 2位 93・ S 加藤匠馬 218 4位 90・ S 野間峻祥 355 4位 90・ S 後藤駿太 318 8位 88・ A 鈴木誠也 402 8位 88・ A 雄平 364 8位 88・ A 小林誠司 274 8位 88・ A 辰巳涼介 259 守備適正 順位 能力値 選手 選手総合値 守備位置 1位 95・ S 源田壮亮 441 ショート 2位 84・ A 大和 321 センター・ショート・セカンド 4位 83・ A 菊池涼介 388 セカンド 4位 83・ A 後藤駿太 318 ライト 6位 81・ A 坂本勇人 483 ショート 6位 81・ A 大島洋平 404 センター 最後に 選手をランキング形式にまとめるのって意外に面白い。 時間もかかるし、サーチはしんどいですが。 能力値が選手の全ての能力ではありませんが、この選手はこうなんだとか新たな発見があって選手についてさらにしれたような気がします。 ランキングにしてみるとやっぱり柳田選手とかはよく出てきます。 すごい選手はどの観点から見ても絶対に出てきて、無視できないんですよねー。 今年の成績が反映されたものが気になるなー。 編集しないといけないけど。 個人的には源田選手の守備での圧倒的な能力が印象に残っています。 最後までお付き合いいただきありがとうございました。 3739ーーー!!。 (みなさんきゅーーー!!)。

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【スカウト攻略】 B9&TH選手はこのポジションを狙え?!part②~ポジション別一覧~

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Contents• オススメ先発ランキング! マイコラス【巨人】 先発の中で1番のオススメは巨人のマイコラス選手。 昨年のリアルでの活躍がよく反映されていますね!特に良いところはコントロールが良いところ。 特殊能力でも超:コントロールがついています。 変化球は球種こそそこまで多くはないですが、評価も高く2016年シーズンでは今のところ1番良い感じです。 西勇輝【オリックス】 続いては、オリックス・西選手。 西選手の魅力はなんといっても、変化球の多彩さ!コントロールも抜群なんで、自操作では使っていてかなりいい感じのようですよ!ただ、球威がC評価なところな残念なところ。 菊池雄星【西武】 次は、西武の菊池選手。 正直この後に紹介する広島・ジョンソン選手と甲乙つけがたいところです。 ステータス的には上記の2人にやや劣るところがありますが、豪速球の特殊能力があるように、ストレート、スライダーはいい感じですね。 ただ、コントロールが悪いところと、球種が少ないところがいけてないところです。 ジョンソン【広島】 安定感という意味では菊池選手より上ではありますね。 カットボール、ナックルカーブはかなり使えるようですよ!特殊能力が微妙なところが微妙なところですかね。 オススメ中継ぎランキング! 五十嵐亮太【ソフトバンク】 中継ぎ1位はソフトバンク・五十嵐亮太選手。 中継ぎの中では今のところダントツといったところです。 A評価のナックルカーブは変化量も大きくかなり使えそうです。 また、球威ももちろんあり、ストレートもA評価と申し分ないですね。 さらに贅沢を言えば抜く系の球種がもう少しよかったら最強でしたね! 大谷智久【ロッテ】 こちらのロッテ・大谷選手はコントロール系で勝負する投手ですが、特殊能力にも超:コントロールがあるように自操作ではかなり使えるようですね!変化球自体は一つずつはそんなに大したことないですが、総合力でいい感じのようです。 三上朋也【DeNA】 DeNA・三上選手も何気にいいようです。 武器は縦スラ一本という感じですが、コントロール、球威もステータス高いですね!特に自操作ではこのゲーム特有の落ちる系の球が武器というだけあって、かなり三振取りやすいようですよ! オススメ捕手ランキング! 梅野隆太郎【阪神】 捕手は軒並み低評価な気もしますが、その中でもオススメは阪神・梅野選手です。 さらに、超:アーチストが意外にも付いている為、このLvをしっかり上げてあげれば、パワーB評価ながら結構ホームラン出るようですよ! 伊藤光【オリックス】 次点はオリックス・伊藤選手。 伊藤選手守備適性がCなのが非常に残念なところではありますが、それでも超:捕手があり、ミートも高い為、バッティングも大きいのはないですが、ヒットはまあまあ良く打つようです。 會澤翼【広島】 2015年同様、なぜか!?高評価なのが、広島の會澤選手です。 こちらも超:捕手だったら、伊藤選手より上だったような気がしますが、超:がつかなかった為、この位置になりました。 それでも、パワーもありますし、十分当たりな選手だとは思います。 オススメ二塁手ランキング! 山田哲人【ヤクルト】 二塁手は言うまでもなく、ヤクルト・山田選手でね。 オールA評価は現在の排出選手の中では、ダントツの高評価です。 ただ、残念なのが、超:盗塁という特殊能力。 自操作はできませんが、守備の能力がダントツなので、かなり貢献度は高いと思われます。 バッティングもそこそこいいですしね!あと、昨年同様、何気にショートBでスピリッツ落とさずに行けるのもチーム編成上では嬉しいところですね! 浅村栄斗【西武】 守備に目を瞑ることにはなりますが、バッティングの評価が高い西武・浅村選手ですね。 意外!?に思ったよりパワーが少ない気もしますが、超:広角打法も付いてますし、バッティングでの貢献度は大きいですね! オススメ左翼手ランキング! 筒香嘉智【DeNA】 レフトはパワーヒッター系が多いんですが、その中でも1番はやっぱりDeNA・筒香選手ですね!なんといっても特殊能力の超:アーチスト!獲得した際はこの能力は絶対あげておきたいところです。 パワー自体はヤクルト・山田選手に劣りますが、弾道も高弾道なため、こっちの方が、ホームランよく出ます! エルドレッド【広島】 エルドレッド選手も当たり選手ですね!筒香選手には若干劣るところもあるかもしれませんが、超:パワーヒッター付きでホームランを量産できます。 そして、何気に守備Cとパワーヒッターにしてはそこそこな為、筒香選手に次ぐ、オススメ選手と言えそうです。 バレンティン【ヤクルト】 バレンティン選手も高弾道でホームランよく出ますね!ただ、エルドレッド選手と比べると特殊能力の差…といったところでしょうか!ただ、自操作でも高弾道でかなりホームラン出る為、どちらが出ても十分主軸になる選手ですね! オススメ右翼手ランキング! 清田育宏【ロッテ】 守備も含めオールB評価の清田選手が安定的していて良いですね。 大きのはそんなに期待できませんがアベレージヒッターとして、良いということのようです。 広角打法に固め打ちと意外に戦力も底上げには欠かせない選手かもしれません。 糸井嘉男【オリックス】 ミートがC評価なのは残念ですが、糸井選手も2016シリーズでは使えるということです。 ただ、やっぱりミートもうちょっと欲しかったですね! 雄平【ヤクルト】 雄平選手は去年からリアルの成績もあり、かなりステータスを下げましたが、ステータスの割に超:アーチストついてますし、弾道も高く設定されてるため、意外に!?よくホームラン出ますね!自操作では、結構使える選手ではありますね! まとめ まだまだ、排出選手が限られているため、限定的ではありますが、こんな感じで評価が良いようですよ! よろしければ参考にしてみてください。 ランキングに特に根拠はありませんので、ご了承下さい。 また、他の記事とも一部違っている評価のところもありますが、こちらを最新情報として更新していきますので、よろしくお願いいたします。

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