永瀬廉 橋本環奈。 橋本環奈が永瀬廉と熱愛発覚?実写「弱虫ペダル」が共演がきっかけ?

“坂道”永瀬廉がママチャリで登場、伊藤健太郎&橋本環奈らとイベント実施(2020年7月15日)|ウーマンエキサイト(2/3)

永瀬廉 橋本環奈

King & Princeのが14日、都内で行われた映画『弱虫ペダル』のキックオフイベントに出席。 劇中で使用したママチャリに乗って登場し「撮影を一気に思い出しました」と笑顔を見せた。 イベントには永瀬のほか、、、坂東龍汰、、柳俊太郎、菅原健、三木康一郎監督が登壇した。 同作は累計2500万部突破のスポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の実写映画化。 アニメ好きの高校生が、あることをきっかけに自転車競技部に入部し、そこで出会った仲間たちのために、自分の限界や壁を越え、レースで走る喜びを見出していく姿を描く。 主人公・坂道を永瀬が演じる。 イベントでは永瀬が劇中で使用したママチャリに乗って登場。 永瀬は「どうですか。 すごいシュールじゃなかったですか。 これ大丈夫ですかね」と不安を見せながらも「撮影を一気に思い出しましたね。 またがった瞬間、坂道に戻るじゃないですけど、そういう感覚になりました」と笑みを浮かべた。 実際に自転車競技に挑戦した撮影の感想を永瀬は「やっぱり、やるしかないという気持ちがあった」と明かし「その先行ってましたね、僕何回か。 限界のその先みたいな」と過酷な状況を吐露した。 伊藤も、気持ちでどれだけいけるかという状況だったと過酷さを振り返りながらも「お芝居の域を越えた部分があるのかな、とは。 それがこの映画の一番の魅力でもあるのかなと思います」とアピールした。 部員を支えるマネージャー役を務めた橋本は「実際近くで見てて、こんなにも過酷なんだなと感じました」と語り、「さっきから過酷な中とか、すごい大変で…って話を聞きながら、胸が痛いです(笑)」と苦笑。 永瀬は現場での橋本について「男性が多い現場だったので、その中に環奈ちゃんがおることによって、和んだりとか、テンション上がったりって部分はありますよね」と語った。 映画にちなみ、青春についてトークする場面も。 橋本は福岡と東京の行き来が多かった高校時代を挙げ、空港で制服に着替えて学校に行くこともあったと回顧。 行き来が続き、どこにいるのか分からなくなることがあったというが「久々に学校に行くと、友達がお弁当作ってきてくれたりとかするんですよ。 それがすごいうれしかった」と顔をほころばせた。 映画『弱虫ペダル』は8月14日より全国公開。

次の

『弱虫ペダル』実写映画化 永瀬廉が“小野田坂道”に 伊藤健太郎&橋本環奈も共演

永瀬廉 橋本環奈

King & Princeのが14日、都内で行われた映画『弱虫ペダル』のキックオフイベントに出席。 劇中で使用したママチャリに乗って登場し「撮影を一気に思い出しました」と笑顔を見せた。 イベントには永瀬のほか、、、坂東龍汰、、柳俊太郎、菅原健、三木康一郎監督が登壇した。 同作は累計2500万部突破のスポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の実写映画化。 アニメ好きの高校生が、あることをきっかけに自転車競技部に入部し、そこで出会った仲間たちのために、自分の限界や壁を越え、レースで走る喜びを見出していく姿を描く。 主人公・坂道を永瀬が演じる。 イベントでは永瀬が劇中で使用したママチャリに乗って登場。 永瀬は「どうですか。 すごいシュールじゃなかったですか。 これ大丈夫ですかね」と不安を見せながらも「撮影を一気に思い出しましたね。 またがった瞬間、坂道に戻るじゃないですけど、そういう感覚になりました」と笑みを浮かべた。 実際に自転車競技に挑戦した撮影の感想を永瀬は「やっぱり、やるしかないという気持ちがあった」と明かし「その先行ってましたね、僕何回か。 限界のその先みたいな」と過酷な状況を吐露した。 伊藤も、気持ちでどれだけいけるかという状況だったと過酷さを振り返りながらも「お芝居の域を越えた部分があるのかな、とは。 それがこの映画の一番の魅力でもあるのかなと思います」とアピールした。 部員を支えるマネージャー役を務めた橋本は「実際近くで見てて、こんなにも過酷なんだなと感じました」と語り、「さっきから過酷な中とか、すごい大変で…って話を聞きながら、胸が痛いです(笑)」と苦笑。 永瀬は現場での橋本について「男性が多い現場だったので、その中に環奈ちゃんがおることによって、和んだりとか、テンション上がったりって部分はありますよね」と語った。 映画にちなみ、青春についてトークする場面も。 橋本は福岡と東京の行き来が多かった高校時代を挙げ、空港で制服に着替えて学校に行くこともあったと回顧。 行き来が続き、どこにいるのか分からなくなることがあったというが「久々に学校に行くと、友達がお弁当作ってきてくれたりとかするんですよ。 それがすごいうれしかった」と顔をほころばせた。 映画『弱虫ペダル』は8月14日より全国公開。

次の

永瀬廉、橋本環奈、平野紫耀が三角関係!?|エンタMEGA

永瀬廉 橋本環奈

『弱虫ペダル』は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通うアニメ好きの高校生・小野田坂道が、あることをきっかけに自転車競技部に入部することになり、そこで出会ったかけがえのない仲間たちのためにレースでの勝利を目指す青春ストーリー。 イベントでは、そんな坂道役の永瀬さんが、劇中で使用していたママチャリに乗って颯爽と登場し「坂道に戻った気分になりました」と、久々の愛車との再会を喜んだ。 チーム総北再集結となった本イベント。 自転車競技初挑戦について永瀬さんは「やるしかないと思いました。 暑かったり、寒かったり、雨が降る中だったりとさまざまな状況での撮影は過酷でしたが、みなさんの協力で作品が完成して今は安心感があります」とふり返り、一年生エース・今泉役の伊藤さんも「体力というよりも気持ちでどれだけ行けるかという状況でした。 苦しい表情もあると思いますが、それもお芝居の域を超えたものなのでぜひ観ていただきたいです」とアピール。 マネージャー・幹を演じた橋本さんは「近くで見ていてとても過酷だなと感じました。 本当に急な坂を上っていて、過酷すぎて胸が痛む思いをしました」と語ると、すかさず三木康一郎監督が「あなたは楽しんでたよね」とツッコミ。 さらに「それは監督ですよね!みんなきつそうだよねって笑ってました」と橋本さんが反論し会場も沸く。 そんなハードな撮影について三木監督は「最初はCGを使った撮影をしようとしたのですが、全員にやってもらおうと思い直しました」と告白。 伊藤さんは監督から「本気できついからマジで練習しなよ」と言われたそうで、永瀬さんは「CGという案があったことすら知らなかった」と驚いていた。 また永瀬さんが、伊藤さんや坂東龍汰と1年生チームで神社へ参拝したエピソードを披露する一幕も。 「恋みくじをひいたら、(永瀬は)『大吉』が出て」と切り出すと、坂東さんが「自分は『小吉』だった」と続け、伊藤さんが「2人の真ん中だったので『中吉』だな」と息ぴったりな掛け合いに。 そして永瀬さんが「その後にコンビニで傘買ったり、焼き肉いったり…。 あれは青春でした」と撮影中の思い出を明かす。 イベント最後には、永瀬さんが「全力で自転車に挑んで、ロードレースの疾走感を大事にしました。 青春の尊さやがんばろうという気持ちを思い出させてくれる作品になっていると思うので、みなさんぜひ観てください」と締めくくった。 『弱虫ペダル』は8月14日(金)より全国にて公開。 《cinemacafe. net》.

次の