ボードゲーム おすすめ ランキング。 2人でも楽しい人気ボードゲームおすすめランキング10選【2019年最新】

家族で楽しめるボードゲームおすすめ人気15選|ボドゲで自宅でも楽しもう!

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そのほかには、ワードを連想していく大喜利の要素を含むゲームを選ぶといいかもしれませんね。 言葉の選び方のセンスや、ものの考え方がゲーム中に現れるので、男女で遊ぶときには特に面白いと思います。 ユーモラスな謎生物「ナンジャモンジャ」の12種類のカードをめくり、思い付いた名前をつけて、同じものが出たら名前をコールするゲームです。 まずカードをよく切り、山札としてテーブル中央に置きます。 その後、一人ひとり山札からカードを1枚ずつめくり、そのカードのキャラクターに名前を付け、同じキャラクターが出るまで前のカードに重ねていきます。 そして同じキャラクターが出たら、その名前を叫びましょう。 一番早く名前を叫べたプレイヤーは今までに重なったカードを全て受け取れます。 山札がなくなるまで繰り返し、最後に一番多く手札を持っているプレイヤーの勝ちです。 わざと覚えにくい名前をつけたり、思わず笑ってしまうようなユニークな名前をつけたりすれば、子どもから大人まで盛り上がること間違いなし!なゲームです。 対象年齢 4歳〜大人 参加人数 2〜6人 所要時間 15分 Amigo 商品名 ナンジャモンジャ・ミドリ カヤナック 新版 ねことねずみの大レース すすめコブタくん 果樹園ゲーム スティッキー 日本語説明書付 イチゴリラ キャプテン・リノ パカパカお馬 日本版 虹色のヘビ 日本語版 特徴 子どもから大人まで楽しめる!ロシア生まれの爆笑ゲーム 氷に穴を空けて、磁石の魚を釣りあげよう! 猫に捕まらないようにネズミを操る!チーズをたくさん手に... 新鮮な驚きに満ちた、シンプルなすごろく プレイヤーVSカラス!プレイヤー同士が協力するユニーク... 崩したら負け!子どもから大人まで楽しめるバランスゲーム 揃える札は最大5枚!新感覚神経衰弱 ドキドキスリリング!積み上げカードゲーム 「馬を進める」?「道具を揃える」?簡単だけど奥深いすごろく ヘビを長ーくつないで、得点が1番多いのは誰? 最安値 ホビージャパン 商品名 カルカソンヌJ ディクシット 日本語版 ブロックス コヨーテ 日本語版 犯人は踊る 海底探険 ラミィキューブ ヒューゴオバケと鬼ごっこ ラビリンス ドブル 日本語版 特徴 タイルをつないで自分の陣地を広げよう! 美しいカードに、どんなタイトルをつけますか? シンプルながら頭の回転が求められる陣取りゲーム カードではなく顔色を読んで!? 「昼のターン」と「夜のターン」を繰り返してゲームが進行します。 「昼のターン」では、人間になりすまして紛れ込んでいる人狼を、プレイヤー全員で議論し、疑わしい人物を投票で毎回1名ずつ追放していきます。 「夜のターン」では、人狼が暗躍し、毎回1名ずつ人間を襲っていきます。 最終的に全ての人狼を追放できれば市民チームの勝利、逆に人間を襲い続けて人狼と同数まで減らせれば人狼チームの勝利になります。 心理戦のため人柄も見えるので、男女グループでやっても盛り上がりそうですね。 世界中を席巻しているトークバトルゲーム。 1度やったらハマること間違いなしです! 対象年齢 10歳〜 参加人数 4〜20人 所要時間 50分 世界のボードゲームの中で2000万個以上の販売数を誇る、ドイツ発の大ヒットゲーム。 「カタン島」という無人島を舞台に、競い合って島を開拓します。 開拓地を増やす・街を成長させる・道を拡張する、というアクションを使って、街の数や道の長さをでポイントが加算され、10点先取した人が勝利となります。 プレイヤー間で「資源の交易」を行いながら、自分の領地を拡大していきます。 この交易を戦略的に使って駆け引きするのがゲームのキモ。 お互いの利害関係を考えて協力して交易したり、戦略を立てたり、交渉術を駆使したりと、ボードゲームの醍醐味が詰まっています。 何度やってもその度に違う魅力が湧き出るゲーム。 拡張セットも多数販売されていますので、どんどんプレイスタイルを増やして、長く楽しむことができます。 ボードゲームの良さとは何か、がすべてわかると言って過言ではない、超人気ゲーム。 大人同士でじっくりとプレイするもよし、また小学校高学年くらいのお子様なら十分に参加できますので、家族の団欒にもおすすめです。

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2人用ボードゲームの人気おすすめランキング15選【カップルで協力】

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祝300人!! いつもありがとうございます!! 協力系ボードゲームとは 協力系ボードゲームとは、 プレイヤーが1つのチームとなって力を合わせてゲームクリアを目指すタイプのゲームです。 ゲーム内容は様々で「全員が協力して手札のカードを出し切ることを目指すもの」「RPGのようにパーティーを組んでモンスターを倒すもの」「みんなで力を合わせて脱出を目指すもの」などがあります。 協力ボードゲームの『魅力』 協力ゲームの一番の魅力は 「チームがひとつになったような一体感」です。 ギリギリの状況から勝利できた時はみんなでハイタッチしながら喜びを分かち合えますし、ゲームに負けた時はみんなで反省会をしてから次の作戦を立てて再挑戦できます。 また、次のアクションを相談したり、経験者が初心者にアドバイスしやすいので、自然とコミュニケーションが増えます。 このように、ゲームで手軽に団結感を感じられて、仲が深まりやすいのが協力ゲームの魅力です。 また、プレイヤーに順位がつかないので他人と競い合う対人ゲームのストレスがなく、 負けても嫌な気分にならないのも良いところだと思います。 協力ボードゲームの『おすすめランキング12選』 ここからは、僕が個人的に気に入っている 『協力系ボードゲームのおすすめランキング12選』を紹介していきます。 1位:ザ・マインド プレイ人数 2人~4人 対象年齢 8歳~ プレイ時間 20分 発売年 2018年 ザ・マインドは 「協力ゲームだけどお喋り禁止」という異色のボードゲームで、2018年にドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされて話題になりました。 序盤はうまく噛み合わずにもどかしい展開になりがちですが、だんだんとお互いの感覚が合ってくるのが分かります。 そして、 何度も失敗しながらも高レベルをクリアできたときの達成感が気持ちよくて、クリアする度にハイタッチして大はしゃぎしてしまいます!少し特殊なゲームなので好き嫌いがハッキリ分かれますが、個人的には協力ゲームの中でダントツに好きなボードゲームです! 2位:ジャストワン プレイ人数 3人~7人 対象年齢 8歳~ プレイ時間 20分 発売年 2018年 ジャストワンは、 1人だけお題を知らない回答者が、みんなが書いたヒントから連想してお題を当てるという協力系ボードゲームです。 2019年にドイツ年間ゲーム大賞を受賞した名作です! このゲームの面白いポイントは、 ヒントが被ったら、そのヒントを回答者に見せることができなくなるというバッティングルールです。 他の人と同じヒントを書いたらアウトなので、 みんなが書きそうなありきたりなヒントではなく「ちょっと外したヒント」を書かなければなりません。 一方で、回答者は「微妙なヒントばかりから答えを連想しなければならない」という難しさがあります。 ルール上、個性的なヒントや的外れなヒントが飛び出しやすく「なんでこのヒントなの!? 」「さすがにこれはひどくない!? 」などとワイワイ言い合いながら盛り上がれます。 また、自分が遊んだ時には「畳(たたみ)」というお題に対して全員が「和室」と書いてしまってヒントが全て消えた時は大爆笑でした! 初めてジャストワンを遊んだ時はまずまずな評価でしたが、誰といつ遊んでも安定して盛り上がるので、遊べば遊ぶほど自分の中で評価が上がったボードゲームです。 ルールがとても簡単なので、ボードゲーム初心者の方にもおすすめ! 3位:パンデミック:新たなる試練 プレイ人数 2人~4人 対象年齢 8歳~ プレイ時間 45分 発売年 2013年 「協力ゲームの定番と言ったらパンデミック!」というくらい有名なボードゲームです。 ゲーム内容は、 世界に蔓延する4種類のウイルスから世界を救うというもの。 下の画像のように、世界中に「4色の病原体コマ」が蔓延しているので、プレイヤーは各病原体に対応した4種類の治療薬を作ることを目指します。 パンデミックは軽量級の協力ゲームよりも選択肢が豊富な分、綿密なコミュニケーションが重要になります。 「自分はあっちの病原体を処理してくるから、そっちお願い」「カード渡したいから、こっちで合流できる?」などと相談したり役割分担しながら進めていくので、 本当にチームワークで仕事をしているような感覚になるのが面白いところです。 また、 最後までクリアできるか分からない緊張感があるのも良いところ。 難易度は3段階ありますが、中級でも結構負けます…。 ただ、プレイを振り返って反省点を見つけやすいので、ゲームに負けても「次は、こういう作戦でいこう」とすぐにもう1度挑戦したくなります。 3人・4人で遊ぶ以外にも、カップルや夫婦2人で協力して遊ぶゲームとしてもおすすめです! 4位:ザ・ゲーム プレイ人数 1人~5人 対象年齢 8歳~ プレイ時間 15~30分 発売年 2015年 ザ・ゲームは、 具体的な数字を言うのは禁止というルールの中で、 各プレイヤーが持っている数字カードを降順の場・昇順の場に出し切ることを目指す協力系ボードゲームです。 2回・3回と遊んでいくうちに、相手の「表現の仕方」と「数字の大きさ」が一致するようになってくるので、心が通じ合ったような一体感を味わえます。 終盤はすごく息苦しい展開になりますが、「もう次回ってきたらヤバイ」というギリギリの状況で勝利できた時は本当に気持ちいいです!みんなで協力して達成感を味わえるおすすめのカードゲームです。 5位:メンタルブロックス プレイ人数 2人~9人 対象年齢 8歳~ プレイ時間 10~20分 発売年 2019年 メンタル・ブロックスは、 みんなで協力してブロックを積み上げて立体パズルの完成を目指すボードゲームです。 各プレイヤーはそれぞれ、パズルのヒントとなる 「1方向から見た完成図」を持っています。 それぞれが正解の一部分だけを知っていて、その情報を教え合いながらブロックを積み上げていきます。 「こっちは良い感じ」「えっ、これだと私がダメだけど…」「これをこうしてこっちから見たらどう?」「あっいいね」「いや、それだとこっちがダメだわ」というように、ああでもないこうでもないと喋っている時間が楽しいです。 また、全員がテーブルの周りをぐるぐる回って色んな方向から見るという独特なプレイ感も気に入っています。 6位:ito(イト) プレイ人数 2人~10人 対象年齢 8歳~ プレイ時間 30分 発売年 2019年 ito(イト)は、 自分の数字カード(1~100)の大きさを「テーマに沿った言葉」で表現して、数字が小さい順に出していく協力系ボードゲームです。 例えば、テーマが「こわいもの」で自分のカードが「71」だった場合、71は100に近いのでかなり怖いもの(バンジージャンプなど)を表現します。 (1は全然怖くないもの、100がめちゃくちゃ怖いもの) 数字の大きさを、テーマに沿った言葉で表す 各プレイヤーの表現を聞いて、自分の数字の方が小さいと思った人から場に出していき、全てのカードを小さい順に出すことができたらゲームクリアです。 40などの微妙な数字がきた時にはどう表現するかが悩ましくて、自分が遊んだ時には 「コーラにちょっとだけドリアンを絞ったジュース」「ネットがないサッカーゴール」「来航前のペリー」など、よく分からない個性的な表現が飛び出してとても盛り上がりました! また、自分からすると100に近い表現でも他の人からすると50程度の表現だったりして、価値観のズレにも笑いあえます。 「大人数で遊ぶ時」や「場を盛り上げたい時」におすすめの協力型パーティーゲームです。 7位:ザ・クルー プレイ人数 3人~5人 対象年齢 10歳~ プレイ時間 20分 発売年 2019年 ザ・クルー(The Crew)は、プレイヤーが宇宙船の乗組員となって、みんなで協力しながらミッションのクリアを目指すカードゲームです。 「トリックテイキングが協力ゲームになった」という点が革新的で大きな話題となり、『2020年ドイツ年間エキスパートゲーム大賞』にノミネートされています。 ザ・クルーでは「全員が手札のカードを1枚出す」ことを繰り返して、「あるプレイヤーが特定のカードを獲得すること」などの指令をクリアしていきます。 さらに「会話禁止」&「1回だけヒントを出せる」などの面白い要素もあります。 簡単なミッション1から少しずつ難易度がアップしていくようになっているので、 トリックテイキング初心者でもチュートリアルで練習しながら理解していける感じが良かったです。 他プレイヤーのヒントや出したカードの意図をしっかり考えるのでカードプレイに重みがあり、 「ゲームを台無しにしないように…」というヒリヒリとした緊張感があります。 プレイヤーは魔法使いとなって協力して、敵であるネメシスを倒すことを目指します。 カードを購入してデッキを強くしていくというスタンダードなデッキ構築ゲームですが、大きく違うのは デッキが尽きたら捨て札をシャッフルせずにそのままひっくり返すだけというところ。 そのため、自分のカードを捨てる順番によって、その後のターンでの手札の組み合わせを操作して、カードコンボが決めやすくなっています。 ボスは全部で4体いますが2体目以降は本当に強くて、かなり歯ごたえのある難易度になっています!4人で遊ぶとデッキ強化に時間がかかってしまうので、個人的には2人または3人で遊ぶのがおすすめです。 9位:ドラスレ プレイ人数 2人~5人 対象年齢 10歳~ プレイ時間 30分 発売年 2014年 ドラスレは、 みんなで協力してドラゴンを討伐するというRPG風のファンタジーボードゲームです。 ゲームは「冒険フェイズ」と「決戦フェイズ」の2つに分かれており、冒険フェイズでレベル上げや武器などを集めて体制を整えて、決戦フェイズでボスのドラゴンと戦います。 ただ、 このドラゴン討伐がかなりの難易度で、僕は5回プレイして1回勝てるくらいの勝率でした。 ただ、負ける度に仲間と相談しながら試行錯誤して、ようやくドラゴンを倒せた時の達成感といったらもう! また、ドラスレの魅力は たくさんの拡張版で様々な職業のキャラクターを追加できるところです。 基本セットに入っているのは5人のキャラクターですが、拡張版を足せばさらに13人以上のキャラクターを加えることができます。 キャラクターが増えると「どのキャラでパーティーを編成するのか」を考えるところからもう楽しいんですよね!気になる職業があれば、拡張版も一緒に揃えるのがおすすめです。 10位:EXIT 脱出:ザ・ゲーム プレイ人数 1人~6人 対象年齢 12歳~ プレイ時間 45~90分 発売年 2016年 EXIT 脱出:ザ・ゲームは、 小屋・実験室・調査基地・島など様々な所に閉じ込められたプレイヤーたちが脱出することを目指す、協力型脱出ボードゲームです。 2017年に「ドイツ年間ゲーム大賞」のエキスパート大賞を受賞した人気作で、イメージとしては「リアル脱出ゲームがボードゲームになった」ようなゲームです。 コンポーネントには、下の写真のような「本・カード・デコーダー」が入っており、これらを使って謎解きをしていきます。 ただ、このゲーム、他のボードゲームの遊び方と大きく異なるのが「コンポーネントに書いたり、切ったりすること」です。 そのため、1度遊んだら2度と遊べないゲームになっています。 「もったいない」と感じる人もいると思いますが、それだけの価値があるボードゲームです!脱出ゲームが好きな人・興味がある人はぜひプレイしてみてください。 11位:エスケープルーム ザ・ゲーム プレイ人数 1人~5人 対象年齢 12歳~ プレイ時間 60分 発売年 2016年 エスケープルーム ザ・ゲームは、閉ざされた空間から脱出することを目指す謎解き系ボードゲームで、 時限装置に4つの鍵を正しく差し込んで脱出することを目指します。 2020年1月下旬に日本語版が発売しました。 この脱出ゲームの特徴は何と言ってもコンポーネントの「時限装置」です。 スタートボタンを押すと、60分のカウントダウンが始まります。 目の前でみるみる時間が減っていくのを見るだけでも焦らされますが、 謎解きを間違えてしまうと制限時間が1分減ってしまうので、残り数分のときには凄まじい緊張感があります。 さらにいやらしいのは、 臨場感を演出する不気味なサウンドです。 目を閉じると、本当に閉ざされた部屋にいるような気分になります…。 ドキドキの臨場感あり・閃いた時の気持ち良さあり・意外なコンポーネントありで面白かったです。 12位:スライドクエスト プレイ人数 1人~4人 対象年齢 7歳~ プレイ時間 15~45分 発売年 2019年 スライドクエストは、 みんなで4本のレバーを持ちあってボードを傾けながら「騎士」をゴールまで導く協力型バランスボードゲームです。 騎士コマの裏にはボールが付いてるので、ボードを傾けることでスルスルと動くようになっています。 最初に遊んだ時は、みんなの息が合わなくて、 逆の方向に行ったり、動きすぎたりして「違う違う!」「ちょっと待って!」と苦戦しながらも大爆笑でした!ゲームに慣れてみんなの感覚が合ってくるとチームのレベルが上がったような一体感があって楽しいです。 レバーを押すだけという簡単なゲームですが、全20ステージの終盤にはかなりの難易度になるので遊び応え抜群です。 子供に力加減やタイミングを教えながら大人も一緒に遊べるので、ファミリー向けの協力ゲームとしておすすめです! 【まとめ】おすすめの協力ボードゲーム一覧表 今回紹介した『協力系ボードゲームのおすすめランキング』を一覧表にしてまとめました。 協力系ゲームには、対戦ゲームにはない「全員で力を合わせてクリアした達成感」があって、みんなが気持ちよく終われるゲームです。 また、自然とコミュニケーションが増えて仲が深まりやすいので、初対面同士の人がいる時にもおすすめです! 今回紹介したボードゲームについては詳細記事も書いているので、ルールやレビューを見て頂けると嬉しいです。 こちらのボードゲームもおすすめ! 個人的におすすめの『ボードゲームランキング』 下記の記事で、 『個人的におすすめのボードゲームランキング』を紹介しているので、正体隠匿ゲーム以外のおすすめボードゲームも知りたい方はぜひチェックしてみてください!.

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【2020年版】ボードゲームのおすすめ50選。子供も大人もハマる名作揃い

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今回は、2人でも楽しい人気ボードゲームおすすめランキング10選【2019年最新】をお届け! 「日曜日だけど雨だし外出したくないな~」「今週末おうちデートだけど2人で何して過ごそう…」と思っているあなた! たまには家族で、カップルで、ボードゲーム(テーブルゲーム)で遊んでみてはいかがですか? 池袋など都内にボードゲームカフェも多くあり、また、スマホアプリやオンラインゲームになっているボドゲもあるので、いまやどこにいてもボードゲームを楽しむことができる時代になっていますよね。 ボードゲームは4人以上で遊ぶのが定番なので2人だけで遊ぶとつまらないと思われがちですが、この記事でご紹介するのは2人でも楽しいボードゲームばかりとなっています! とくに、心理戦がアツい2人専用ボードゲームや戦略が肝となるリプレイ性の高いボードゲームなら、飽きずに繰り返し遊べてカップルにおすすめです。 それでは、レッツレコランク! 目次• 2人で遊べるボードゲームの選び方のポイント ボードゲームは3~4人用がメジャーですが、2人でも楽しいボードゲームもたくさんあります。 陣地を増やして勝利する陣取り系ゲーム、嘘をついて相手を騙すブラフ系ゲーム、タイルを繋げていくタイル配置系ゲーム…などなど、ジャンルも様々なので初心者の方はボードゲームを選ぶのが難しいかもしれません。 海外のボドゲだと、日本語版が販売されているかどうかもポイントですよね。 そこで、2人で遊べるボドゲを選ぶときのポイントをいくつかお教えしたいと思います! 2人でのプレイ時間 まずは2人で遊んだときのプレイ時間です。 2人でも楽しいボードゲームは遊んでいて「あと1回!」となることが多いので、それが何度も出来るのはプレイ時間が短いボドゲのメリットです。 一方、プレイ時間の長いボドゲは2人ほどの少人数でもやりがいがあってゲーム性の高い、奥深い内容となっていることが多いです。 ボードゲームの対象年齢 つぎにボードゲームの対象年齢です。 ボードゲームには必ず「4才以上」とか「10才以上」などと対象年齢が設定されているので、誰と2人で遊ぶのかによってボードゲームの選択肢が変わってきます。 ただしテレビゲームや映画鑑賞の年齢制限と違い、テーブルゲームの対象年齢は「ゲームルールが理解できるかどうか」や「ゲーム内で数字の計算が必要かどうか」などによって定められている場合がほとんどなので、対象年齢が「4才以上」だからといって4才未満は絶対にそのボードゲームで遊べないということではありません。 「ゲームルールを理解して安全に楽しめそうだ」と思えば、対象年齢に関係なく子供と2人で遊んでみてもよいかと思います。 ただし幼児や小学生でもボドゲを遊べるかどうかの目安にはなるので、欲しいボドゲを購入する前には対象年齢を確認しておきましょう! ボードゲームのリプレイ性 ボードゲームを2人で繰り返し遊ぶなら、内容が面白いかどうかは一番重要と言っても過言ではありません! せっかくボードゲームを買っても、すぐに飽きてしまって気付けば押し入れの奥…なんてことになると悲しいですもんね。 それに、ボードゲームは大きめの箱に入っていることが多いので、無駄に個数が増えたら収納も難しくなってしまいます。 遊ぶ度にゲームの展開が変わったり、「次はこんな戦略で行こう」と思えるようなボードゲームが理想的ですね! そこで、今回のランキングでは2人で何度でも遊びたくなるリプレイ性・中毒性の高いボドゲばかりを紹介していきます! おすすめ1位 「Blokus DUO」は2人でも楽しい大人気ボードゲーム! 21個の形の異なるピースを順番に1個ずつマスに置いていき、最終的に相手より多くピースを置けた人が勝ちというシンプルなゲームルール。 相手の陣地を攻めつつ自分の陣地を守らないといけないため、簡単そうに見えて意外に難しく、頭を使うボードゲームとなっています。 おすすめポイント!• 頭を使った真剣勝負で2人でもめちゃくちゃ楽しい• モノトーンのピースで見た目もスタイリッシュ• デラックス、トライゴン、3Dなど次々に新作も出ていてシリーズ豊富 2人でも楽しい人気ボードゲームおすすめランキング1位のBlokus DUOは、カップルで、親子で、2人でも楽しめるボードゲームの定番。 見た目のきれいさもさることながら、戦略を駆使した頭脳戦でもあるので大人におすすめのボードゲームとなっています。 テレビのバラエティ番組でも紹介されたことがあり、口コミでも「面白い!」と話題の人気ボードゲームです! ネットの口コミ: ゲームルールが簡単なので幼児から大人まで対等に遊べるのが良い。 同じ頭脳戦でもチェスやオセロとは少し違った面白さがある。 ピースがマスにハマるときのパチっという感覚も気持ち良い。 Blokus DUOの対応表 プレイ人数 2人専用(通常版は2~4人) プレイ時間 30分 対象年齢 7才以上 おすすめ2位 「アグリコラ 牧場の動物たち」は人気すぎる2人専用ボードゲーム! 本場ドイツの拡大再生産型ボードゲーム。 プレイヤーは農夫となって家畜を飼育したり、家を改築したりして農場を繁栄させていきます。 ゲーム終了時の飼育動物の数と建てた建物の価値で勝敗が決定。 毎ラウンド1種類のアクションしか起こせないため、相手との駆け引きが難しい!日本語版「アグリコラ」は人気すぎて2018年、2019年に再販されています。 おすすめポイント!• カードの種類は数百種類!何度やっても飽きないリプレイ性あり• 運に左右されない、完全戦略戦がおもしろい• 木製の動物コマがかわいい 2人でも楽しい人気ボードゲームおすすめランキング2位のアグリコラの良さはズバリ、リプレイ性の高さにあります。 1ゲームのプレイ時間が長く、セットアップにも手間がかかるため難しいと敬遠されがちですが、一度ハマれば2人で繰り返し楽しめること間違いなし!発売以来各国のゲーム賞に入賞しているだけのことはあります。 ネットの口コミ: 200回くらい遊んでも飽きない。 1プレイ2~3時間かかることもしばしばあるが、時間を忘れるくらい熱中できる。 ただしゲームルールが難しいので、初心者は覚えるまでが大変かも。 プレイヤーは各タイル(土地)から資源(木材や麦、羊毛など)を産出し、その資源を使って道路や都市を建設していきます。 建設物により得点が決まっており、最初に10点取った人が勝ち。 本来は3~4人プレイで行うゲームとなっていますが、原作者による2人用ヴァリアントルールを適用すれば2人でも楽しめます。 おすすめポイント!• とにかく面白い!戦略と運のバランスが絶妙• 資源を手に入れるためのプレイヤー間の交渉で会話が弾む• 拡張版を買えばまた違ったゲームシナリオも楽しめる 2人でも楽しい人気ボードゲームおすすめランキング3位は「とにかく面白い」と評判のカタン。 やってみるとモノポリー、人生ゲームを超える面白さ!運要素があるにも関わらず、実力が物を言うゲームなので、大の大人が本気で勝ち負けを競うことのできる数少ないアナログゲームだと思います。 カタンの対応表 プレイ人数 3~4人(ただし2人用ルールあり。 拡張版を買えば6人までプレイ可) プレイ時間 30~90分 対象年齢 8才以上 おすすめ4位 「ガイスター」は心理戦がアツい2人用ボードゲーム! ドイツ語で「幽霊」という意味を持つこちらのボードゲームは、2人でも楽しいというよりむしろ二人でしかプレイできない2人専用のボードゲーム。 ふたりはそれぞれ4つずつ良いオバケと悪いオバケを持ち、順番に1つずつ動かして相手のコマを取り合うチェスのようなゲームですが、簡単ルールの中での激しい心理戦が魅力で、夫婦やカップル2人で遊べば相手の気持ちが分かってオススメです。 相手の裏を読んでコマが取れたときはドヤ顔になります。 おすすめポイント!• ルールが簡単なので初心者や子供でも楽しめる• 勘やハッタリも必要なブラフ系2人専用ボードゲーム• 相手の考えていることを想像するゲームなのでカップルにおすすめ ガイスターの対応表 プレイ人数 2人 プレイ時間 20分 対象年齢 10才以上 おすすめ5位 「ナンジャモンジャ」は面白い名前で笑えると人気のカードゲーム! 4才から大人までみんなで楽しめる爆笑カードゲーム。 カードに書かれた謎生物「ナンジャモンジャ」に好きな名前をつけ、カードをめくって次にその生物が出てきたときに素早く名前を叫んでカードをゲットします。 名前を思い出すのが案外難しく、記憶力の良い子供の方が大人より得意かも?子供が絶対に喜ぶこのゲーム、大人数でも2人でも楽しいです! おすすめポイント!• 2人でじっくり考えながらゲームできる• 短かければ1プレイ5分で終わるので、ちょっとした空き時間に2人で楽しめる• 布タイルの購入には「ボタン」が必要で、タイルの配置には「時間」を使うので、いかに効率良く、隙間なく、タイルを埋めていけるかがゲームの鍵となります。 2人専用のボードゲームなのでお子様とふたりやカップルでぜひ! おすすめポイント!• 見た目が可愛いので女性や女の子におすすめ• 程良く頭も使える2人専用ゲーム• ルールは難しくないのにゲーム性はしっかりしている パッチワークの対応表 プレイ人数 2人 プレイ時間 30分 対象年齢 8才以上 おすすめ8位 「カルカソンヌ」は戦略が勝負!2人でも楽しい人気のボードゲーム タイルを並べて城や道、修道院などを作りポイントを得る配置ゲーム。 完成しそうな建造物にはあらかじめ自分のミープル(コマ)を置いておく必要があるので、高得点を狙って大きな建造物を作るか、小さな建造物で確実に得点をとるか、戦略が勝負の分かれ目となります!5人までプレイできまずが、2人でも楽しいので永遠に遊び続けてしまいますよ。 おすすめポイント!• 美しい宝石集めが4人でも2人でも楽しい• ルールが簡単なので幅広い年代に受け入れられやすい• 数字の計算が多いので小学生と遊ぶのにオススメ 宝石の煌きの対応表 プレイ人数 2~4人 プレイ時間 30分 対象年齢 10才以上 おすすめ10位 「スコットランドヤード」は2人でも楽しいスリリングボードゲーム! ボード上を逃走する泥棒を警察5人(1人で5人分プレイ可)が追跡し、時間内に捕まえれば警察の勝ち、逃げ切れば泥棒の勝ちというスリリングなボードゲーム。 泥棒は潜伏しながら逃走するため、警察側は推理と駆け引きが重要となる。 通常版(ロンドン)の他に東京を舞台とした東京版も。 おすすめポイント!• 追い詰める側・追い詰められる側のドキドキがたまらない• 立場を逆にすれば2人でも飽きずに遊べる良ゲーム• 2019~2020年までの人気の定番フレグランスやいい匂いと... 今回は、シャワーヘッドで水圧が強いおすすめランキング6選【2... 2020最新の寝るとき用の着圧ソックスおすすめランキング8選... 今回は、スタイリング剤としても使える人気のヘアオイルおすすめ... 全国の隣のいびきに悩んでいる主婦・学生・老若男女の方、今日は... 2020年最新 東京で二重整形ができる美容クリニックおすすめ... 今回は2020年最新の人気のオーダーメイドシャンプーおすすめ... 今回は、信頼性の高いメーカーのSSDおすすめランキング15選... インドア派に捧げる!2020年版 引きこもりの快適グッズおす... 発汗ダイエットに効果がある入浴剤・バスソルトおすすめランキン...

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