ドヒドイデ 対策。 【ポケモン育成論まとめ】ドヒドイデの調整と対策『ソード・シールド/剣盾』

【剣盾】ドヒドイデの育成論!実際に使った受けの強さと対策を考えました

ドヒドイデ 対策

「ねっとう」や「トーチカ」による状態異常で相手の体力を削りつつ、「じこさいせい」を使ってHPを回復して戦う持久戦で戦うため、相手が回復量を上回る攻撃をしてこない限り、ほとんどの攻撃を防ぐことができます。 鋼タイプには効かないもののダメージソースとしては優秀。 ドヒドイデの役割と立ち回り 防御の高さを生かした物理受け 「ドヒドイデ」は防御力が高く、対物理アタッカーを担うポケモンです。 攻撃や特攻は低めなものの、「ねっとう」や「どくどく」によって状態異常を与えられるため、攻撃能力の低さは特に気にすること無く戦う事ができます。 受けループの一端を担う 受けポケモンを交代で出しながら、自分が有利な対面になるように立ち回る、受けループと呼ばれる戦術の一端を担うポケモンです。 特性「さいせいりょく」によって交代で手札に戻るとHPが回復するため、常に高いHPを保ちやすくなっています。 ドヒドイデの対策 特殊技を主体にして戦う 「ドヒドイデ」は物理受けが多いポケモンです。 そのため特殊技で戦うことで、効率良くダメージを与えることができます。 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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【ポケモン剣盾】ドヒドイデの対策

ドヒドイデ 対策

特性 効果 ひとでなし 相手がどく・もうどく状態の時、 自分の攻撃が必ず急所に当たる。 じゅうなん まひ状態にならない。 防御・特防が高く、HP・攻撃・特攻・素早さが低い、極端な種族値をしています。 弱点は電気・地面・エスパーの3つで、半減にできるタイプは、炎・水・氷・格闘・毒・虫・フェアリーの7つ。 毒タイプのため、 くろいヘドロを持てば、毎ターンHPを回復することができます。 特性について• ひとでなしは、どく状態の相手に対して、技が必ず急所に当たる特性です。 しかしドヒドイデはアタッカー向きの種族値ではないので、採用されることはほぼないでしょう。 じゅうなんは、自分がまひ状態にならない特性です。 強力な特性ではありますが、元々すばやさが遅いドヒドイデがまひになってもそれほど影響はなく、さいせいりょくの方が圧倒的に有用なため、この特性も採用されることはありません。 さいせいりょくは、自分が交代するたびに、HPを回復する特性です。 交代戦が得意なドヒドイデにとっては、戦術と非常にかみ合っています。 技候補 ドヒドイデが覚える技の中で、採用率が高いものを以下にまとめます。 そのターンの間、相手の攻撃を防ぎ、 直接攻撃をした相手をどく状態にする。 連続で使うと失敗しやすくなる。 どくどく Lv. 56 90 相手をもうどく状態にする。 毒タイプが使うと必中。 どくびし Lv. 30 — 相手は交代するたびに、 出したポケモンがどく状態になる。 2回使うともうどく状態になる。 飛行タイプや、特性ふゆうには無効。 毒タイプのポケモンが出ると解除される。 ベノムトラップ Lv. 42 100 どく・もうどく状態の相手の 攻撃・特攻・素早さを 1段階ずつダウン。 ノーマルタイプ 対策 ドヒドイデの仕事は、アタッカーの動きを止めて、状態異常にし、回復でじわじわ倒すことです。 ではドヒドイデと戦うにはどうしたらいいでしょうか。 対応策をまとめました。 高火力の抜群技 ひかえめウォッシュロトムの10まんボルトで、おだやかドヒドイデを確定2発 53. 5~62. じこさいせいで粘られることもあるので、技のPPは増やしておきたいですね。 ちょうはつ、アンコール ドヒドイデの変化技を見てからちょうはつやアンコールをすることで、ドヒドイデの行動を封じることができます。 みがわり みがわりでどくどくを防ぎます。 ドヒドイデは攻撃技がねっとうだけの場合が多く、特攻が低いため、ねっとうではみがわりが壊れないこともあります。 はがねタイプでどく無効 鋼タイプは、どく状態になりません。 どくを意識するなら鋼タイプは有効です。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っています。 相性で不利なドヒドイデをどう対策するか、炎ポケモンでの対策を紹介します。 みがしばエンニュート 「みがわり」と「かなしばり」で「みがしば」です。 単純にドヒドイデと1対1で戦うなら、エンニュートが最適です。 持ち物はくろいヘドロで、技構成は、どくどく、まもる、みがわり、かなしばり。 エンニュートの特性 ふしょくは、毒タイプの相手でも、どく状態にできる特性ですので、こちらがドヒドイデをどくで倒すことを狙います。 ヒートロトム ひかえめなら、特防振りのドヒドイデでも電気技で倒しきることができます。 ただ、ダイマックスされると、ダイストリームで返り討ちにあう危険もあります。 眼鏡リザードン 性格おくびょうで、こだわりメガネ持ちリザードンの ぼうふうで、H振りドヒドイデを確定2発 59. 2~70. ぼうふうを外さないこと、ドヒドイデが特殊受けでないことが条件です。 おわりに 鉄壁の守備力を誇る、ドヒドイデ。 倒しにくいポケモンこそ、倒したときの嬉しさは格別なものがあります。 今後も対策を発見し次第、追加していきたいと思います。

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ドヒドイデ 対策

『まひ』状態にならない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 第6世代までは、変化技は防げない Lv. 2回使うと『もうどく』状態になる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンは効果を受けない。 『どく』タイプのポケモンが出ると効果がなくなる。 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 2回使うと『もうどく』状態になる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンは効果を受けない。 『どく』タイプのポケモンが出ると効果がなくなる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 技『のみこむ』『はきだす』の効果を上げる。 3回までたくわえることができる。 1つの時は100、2つの時は200、3つの時は300になる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 最大102。 最大102。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 ただし、『バトルスイッチ』『ばけのかわ』などフォルムに関わる特性や、一部の固有の特性などには効かない。 ダブルバトル用。 自分が場を離れると効果は消える。

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