初恋の先生がダチ共に3。 第53話 初恋の人からのプレゼント

『初恋の先生がダチ共に寝取られるまで』止めたいのに止められない。初恋の先生が目の前で…

初恋の先生がダチ共に3

JavaScriptが無効です。 JavaScriptを有効にしてください。 『 初恋の先生がダチ共に寝取られるまで』止めたいのに止められない。 不良達のリーダーである久保将也は学校の女教師・西野由莉佳に淡い恋心を抱いていました。 しかしある出来事をきっかけに、由莉佳が他の生徒達にエッチな目にあわされるのを、将也は見せられてしまうのでした…。 止めたいのに止められない、もどかしい気持ちで一杯になる、とってもエッチな寝取られ作品です。 それでは、あらすじとともに作品をご紹介していきます。 紹介作品 愛液溢れる秘所にぬるぬると吸い付く唇…乳首をこねられて漏れる喘ぎ…俺の目の前で…惚れたセンコーが堕とされていく… 初恋の相手は学校の女教師 主人公の久保将也はケンカが強く、不良達のリーダー的存在です。 将也率いる不良グループは授業中にもかかわらず騒いでいました。 「こら、そこ!!静かにしなさい!!」不良達にひるまずに注意したのは、先生の西野由莉佳でした。 他の先生達は怖くて何も言わない中、由莉佳だけは将也達を叱ることができます。 将也はそんな由莉佳に惹かれていました。 盗撮犯を見つけた不良達は 由莉佳がかがんだ際にパンツが見えそうになり、将也は「無防備すぎんだろ…」と思います。 そのとき、将也はスマホで由莉佳の下着を盗撮していた男子生徒に気がつきました。 授業が終わった後、将也達は盗撮していた男子生徒・青田を屋上につれていき、懲らしめようとします。 「な、何やってるの!!」そこに現れたのは由莉佳でした。 将也は青田が由莉佳のパンツを盗撮していたから、注意していると話します。 由莉佳は戸惑いますが、「だ、だからって暴力はダメよ」と将也をたしなめます。 由莉佳は間違いを犯した生徒を正しい方向に導くのが、教師の役目だと語るのでした。 先生が生徒の性欲解消!? 「だったらさ、由莉佳センセがそいつの性欲を解消してやれよ」と不良の1人が提案します。 由莉佳はそんなことできるわけないと断りますが、不良達は由莉佳が無理なら、自分達が青田に犯罪に走らないように教え込むと話します。 将也は乗り気ではありませんでしたが、不良達の前では反対することはできません。 そして、由莉佳は「私が青田くんの性欲解消…手伝うから…、彼には何もしないって約束して」と受け入れるのでした。 生徒を守るために先生は… 不良達は由莉佳に手コキをするよう命じます。 由莉佳は生徒にこんなことをしてしまって良いのかと思いますが、生徒を守る為、青田の大事な部分を手で触り始めます。 しかし青田は緊張しているのか全然勃ちません。 将也は青田の為に由莉佳がそこまでする必要があるのかと心の中では思います。 「おっぱいでも見せてやったほうがいいんじゃね」不良達は由莉佳の服を脱がし、胸を露わにしました。 由莉佳は不良達に胸を揉みくちゃにされてしまいます。 将也はそれを黙って見ていることしかできませんでした。 先生は処女!? 「由莉佳センセぇ…、なんか垂れてきてね?」不良達の行動はエスカレートしていき、ついに由莉佳の大事な部分を触り始めました。 「やめてっ」と口では否定する由莉佳でしたが、体は感じ始めてしまいます。 「このまま最後までさせちまおうぜ」不良達は由莉佳と青田にセックスをさせようとしました。 「そんなコト軽々しくできるわけないでしょ!!」と由莉佳は強く拒否します。 その反応を見た不良達は、由莉佳は処女ではないかと聞きます。 それに対して由莉佳は「そ、そうよ悪い!?」と答え、処女であることを認めるのでした。 止めたいのに止められない 「おい」将也は不良達に声をかけます。 不良達から「やりすぎ…とか言わないッスよね…?」と聞かれ、将也はここで止めたら不良達は納得しないと思います。 そこで将也は由莉佳に痛がられたら萎えると言って、青田に由莉佳の大事な部分を指でほぐすように命じます。 由莉佳は「こんなの気持ちよくなっちゃだめなのにっ…」と思いつつも感じてしまいます。 その姿を将也は見ていることしかできないのでした…。 今回ご紹介するのはここまでです。 青田と不良達に由莉佳が犯されるのを、本当は止めたいと思いつつも止められない将也。 生徒と淫らな行為をして感じてはいけないと思いつつも、気持ち良くなってしまう由莉佳。 2人の考えと行動の不一致がもどかしくもあるのですが、同時に背徳感が増されて、とてもエッチな状況になっています。 由莉佳はこのまま処女を奪われてしまうのか?将也は初恋の人が犯されているところを、このままただ見ているだけなのか?続きが気になります。 作品に興味を持たれた方は、コミックフェスタで配信中の『初恋の先生がダチ共に寝取られるまで』を是非ご覧ください。 紹介作品 愛液溢れる秘所にぬるぬると吸い付く唇…乳首をこねられて漏れる喘ぎ…俺の目の前で…惚れたセンコーが堕とされていく….

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『消えた初恋』最新話のネタバレ【1話】アルコ先生新連載!

初恋の先生がダチ共に3

消しゴムを忘れ困っていると、隣の席の橋本さんが「これ使って」と笑顔で貸してくれた。 橋本さんは去年のバレンタインにも、「よかったらどうぞ」とカップケーキを笑顔でくれたのだった。 その時の笑顔はまさに天使そのもので、いまだに青木の心から離れない。 貸してくれた消しゴムを眺め、橋本さんへの想いに浸っていると消しゴムに何か書いてあることに気づく。 (これは女子がよくやるおまじない的なアレか?てことは橋本さんの好きな人って…井田かよ…!!) 前の席に座っている井田を見ながら、ショックを受ける青木。 すると井田はプリントを青木に渡す際に、机に置かれた消しゴムをうっかり落としてしまう。 井田は謝り、消しゴムを拾うが、消しゴムに書かれた文字を見てしまう。 てっきり青木が書いたと思い込み、自分の名前(しかもハート付き)が書かれていたことにドン引きする井田。 完全に勘違いされているが、これが橋本さんのだとバレたら橋本さんの恋心まで公になってしまうと焦り、一旦は誤魔化すも、やっぱり自分のものだと嘘をつく。 (さよなら俺の初恋 そして人生) とんでもない勘違い 話は井田サイドへと切り替わる。 (後ろの席の青木はどうやら俺のことが好きらしい…) 今まで大した接点もなかった、しかも男からの好意に動揺する。 だが数少ない青木との接点を思い返してみると、取れていたボタンを気にかけてくれたり、落ちたプリントを拾ってくれたり、傘を忘れた時も自分の傘に入れてくれたり…と、今まで気が付かなかったのが不思議なくらい青木からの好意に身に覚えがあった。 ) すると青木から、放課後話したい事がある屋上で待っていると誘われる。 (どうしよう 改めて告白される) と頭を抱える井田だった。 君の幸せは俺が守る! そして放課後。 自分から井田を呼び出したものの、なんて説明すればいいのかと教室で悩む青木。 バックレてしまおうかと考えていた時に橋本さんから消しゴムのことで声をかけられる。 橋本さんは恥ずかしそうに、消しゴムに書いた文字を 「もしかして…見た…?」と聞いてきた。 見てしまった青木は謝るが、橋本さんはむしろお礼が言いたくて、と話しだす。 からかわれたりしたらどうしようと不安だったが、内緒にしてくれてありがとうと青木に笑いかけるのだった。 その笑顔にときめく青木。 告白はしないのか聞いてみると、 「今は見てるだけで幸せなの。 初恋だから大事にしたくて」と微笑んだ。 青木は 「その気持ちわかるよ」と伝えると、橋本さんは自分のことが好きだとは気づいていないため 「好きな人いるんだ」「応援してる」と返してきた。 そして橋本さんは小指を差し出し 「ふたりだけの秘密ね」と言った。 その言葉にぐっときた青木は橋本さんと指切りをし、誓うのだった。 「わかった!約束な!」 (絶対守るよ橋本さん 君の幸せは何としても俺が守る!) 傘なっていく勘違い 一方その頃屋上では、井田が青木を待っていた。 告白への断りの文句を考えながら、気が重い…と頭を抱える。 そして青木がやってくる。 お互い向き合い、しばしの沈黙の後、青木が口を開いた。 来た!と身構える井田。 2人の声が重なった。 井田「ごめん!」 青木「消しゴムのこと誰にも言わないでくれ」 井田は、え…?と拍子抜けする。 そして 「別に言わない、俺になんの得もないし」と答えた。 からかったり、話のネタにされることを心配していた青木だったが、井田の、そういった発想がない様子に関心する。 青木(そうか、きっと橋本さんは井田のそういうところに) 「惚れたんだな…」 最後の言葉だけボソッと声に出してしまい、(惚れ直された)とまたも勘違いする井田。 今のはそういう意味じゃないと青木は訂正するが、橋本さんの気持ちをバラすわけにはいかないため真実を話せず口ごもる。 とにかく忘れてくれていいから、と言い残し立ち去ろうとする青木に、お前はそれでいいのか?と言う井田。 青木「…井田 俺は…お前が……っ」 (心底羨ましい…!!) 井田は自分への想いで泣いていると勘違いをし手を差し伸べようとするがすぐに引っ込め、 「泣くなよ振りにくいだろ」と言う。 井田の勘違いしている様子に苛立つも真実を話せない青木は 「もうさっさと振ってくれ」と言い、その言葉に決意を固めた井田は 「ごめん!つきあえない!」と頭を下げた。 恋敵に勘違いされた挙句に勝手に振られて… この状況に苛立ち、 「やっぱ一発殴っていい?」と青木は言い、2人は押し問答する。 青木は橋本さんからカップケーキをもらったバレンタインの日のことを思い出す。 あの時にもらったカップケーキは、箱に最後に一個残ったカップケーキだった。 橋本さんはその時にこう言っていた。 「…本命に渡すのって難しいね…緊張しすぎてダメだなぁ 私…」 (今思うとあれは本当は井田へのものだったんだろう…それでも俺はあの日からずっと…) 「バカみたいだけど本気で好きだったんだ……お前にはわかんねーだろうけど…」 (そんなに俺のことを…)と、勘違いに勘違いを重ねる井田。 そして 「…すまん」と謝るのだった。 『消えた初恋』第2話のネタバレ、最新話 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 無料登録するだけでもれなく購入した本が50%オフになるクーポンがもらえます。 ぜひ有効に利用したいですね。 登録無料で月額料金不要。 無料で読める作品が約1万5000冊もあります。 是非試し読みをして本を選んでくださいね。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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『初恋の先生がダチ共に寝取られるまで』止めたいのに止められない。初恋の先生が目の前で…

初恋の先生がダチ共に3

消しゴムを忘れ困っていると、隣の席の橋本さんが「これ使って」と笑顔で貸してくれた。 橋本さんは去年のバレンタインにも、「よかったらどうぞ」とカップケーキを笑顔でくれたのだった。 その時の笑顔はまさに天使そのもので、いまだに青木の心から離れない。 貸してくれた消しゴムを眺め、橋本さんへの想いに浸っていると消しゴムに何か書いてあることに気づく。 (これは女子がよくやるおまじない的なアレか?てことは橋本さんの好きな人って…井田かよ…!!) 前の席に座っている井田を見ながら、ショックを受ける青木。 すると井田はプリントを青木に渡す際に、机に置かれた消しゴムをうっかり落としてしまう。 井田は謝り、消しゴムを拾うが、消しゴムに書かれた文字を見てしまう。 てっきり青木が書いたと思い込み、自分の名前(しかもハート付き)が書かれていたことにドン引きする井田。 完全に勘違いされているが、これが橋本さんのだとバレたら橋本さんの恋心まで公になってしまうと焦り、一旦は誤魔化すも、やっぱり自分のものだと嘘をつく。 (さよなら俺の初恋 そして人生) とんでもない勘違い 話は井田サイドへと切り替わる。 (後ろの席の青木はどうやら俺のことが好きらしい…) 今まで大した接点もなかった、しかも男からの好意に動揺する。 だが数少ない青木との接点を思い返してみると、取れていたボタンを気にかけてくれたり、落ちたプリントを拾ってくれたり、傘を忘れた時も自分の傘に入れてくれたり…と、今まで気が付かなかったのが不思議なくらい青木からの好意に身に覚えがあった。 ) すると青木から、放課後話したい事がある屋上で待っていると誘われる。 (どうしよう 改めて告白される) と頭を抱える井田だった。 君の幸せは俺が守る! そして放課後。 自分から井田を呼び出したものの、なんて説明すればいいのかと教室で悩む青木。 バックレてしまおうかと考えていた時に橋本さんから消しゴムのことで声をかけられる。 橋本さんは恥ずかしそうに、消しゴムに書いた文字を 「もしかして…見た…?」と聞いてきた。 見てしまった青木は謝るが、橋本さんはむしろお礼が言いたくて、と話しだす。 からかわれたりしたらどうしようと不安だったが、内緒にしてくれてありがとうと青木に笑いかけるのだった。 その笑顔にときめく青木。 告白はしないのか聞いてみると、 「今は見てるだけで幸せなの。 初恋だから大事にしたくて」と微笑んだ。 青木は 「その気持ちわかるよ」と伝えると、橋本さんは自分のことが好きだとは気づいていないため 「好きな人いるんだ」「応援してる」と返してきた。 そして橋本さんは小指を差し出し 「ふたりだけの秘密ね」と言った。 その言葉にぐっときた青木は橋本さんと指切りをし、誓うのだった。 「わかった!約束な!」 (絶対守るよ橋本さん 君の幸せは何としても俺が守る!) 傘なっていく勘違い 一方その頃屋上では、井田が青木を待っていた。 告白への断りの文句を考えながら、気が重い…と頭を抱える。 そして青木がやってくる。 お互い向き合い、しばしの沈黙の後、青木が口を開いた。 来た!と身構える井田。 2人の声が重なった。 井田「ごめん!」 青木「消しゴムのこと誰にも言わないでくれ」 井田は、え…?と拍子抜けする。 そして 「別に言わない、俺になんの得もないし」と答えた。 からかったり、話のネタにされることを心配していた青木だったが、井田の、そういった発想がない様子に関心する。 青木(そうか、きっと橋本さんは井田のそういうところに) 「惚れたんだな…」 最後の言葉だけボソッと声に出してしまい、(惚れ直された)とまたも勘違いする井田。 今のはそういう意味じゃないと青木は訂正するが、橋本さんの気持ちをバラすわけにはいかないため真実を話せず口ごもる。 とにかく忘れてくれていいから、と言い残し立ち去ろうとする青木に、お前はそれでいいのか?と言う井田。 青木「…井田 俺は…お前が……っ」 (心底羨ましい…!!) 井田は自分への想いで泣いていると勘違いをし手を差し伸べようとするがすぐに引っ込め、 「泣くなよ振りにくいだろ」と言う。 井田の勘違いしている様子に苛立つも真実を話せない青木は 「もうさっさと振ってくれ」と言い、その言葉に決意を固めた井田は 「ごめん!つきあえない!」と頭を下げた。 恋敵に勘違いされた挙句に勝手に振られて… この状況に苛立ち、 「やっぱ一発殴っていい?」と青木は言い、2人は押し問答する。 青木は橋本さんからカップケーキをもらったバレンタインの日のことを思い出す。 あの時にもらったカップケーキは、箱に最後に一個残ったカップケーキだった。 橋本さんはその時にこう言っていた。 「…本命に渡すのって難しいね…緊張しすぎてダメだなぁ 私…」 (今思うとあれは本当は井田へのものだったんだろう…それでも俺はあの日からずっと…) 「バカみたいだけど本気で好きだったんだ……お前にはわかんねーだろうけど…」 (そんなに俺のことを…)と、勘違いに勘違いを重ねる井田。 そして 「…すまん」と謝るのだった。 『消えた初恋』第2話のネタバレ、最新話 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 無料登録するだけでもれなく購入した本が50%オフになるクーポンがもらえます。 ぜひ有効に利用したいですね。 登録無料で月額料金不要。 無料で読める作品が約1万5000冊もあります。 是非試し読みをして本を選んでくださいね。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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